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メディア掲載情報

2012年度 メディア掲載情報


【このページの目次】


3月

2013年3月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
3月30日毎日jp江戸川の六価クロム検出:排水溝、都が柵設置 泥土の検査へ/東京東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループの調査により、東京・江戸川区の排水溝で高濃度の六価クロムが検出された問題で、東京都が住民らが立ち入らないよう排水溝の周囲に柵を設置したことと、泥土を採取して検査を行うことが紹介。
3月30日毎日新聞排水溝 都が柵設置
泥土の六価クロム検査へ
東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループの調査により、東京・江戸川区の排水溝で高濃度の六価クロムが検出された問題で、東京都が住民らが立ち入らないよう排水溝の周囲に柵を設置したことと、泥土を採取して検査を行うことが紹介。
3月30日NHKNHKニュース東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループの調査により、東京・江戸川区の排水溝で高濃度の六価クロムが検出された問題で、東京都が住民らが立ち入らないよう排水溝の周囲に柵を設置したことと、泥土を採取して検査を行うことが紹介。
3月29日日経産業新聞◇東京農工大学など東京農工大学の小金井キャンパスにおいて、第1回超高速光エレクトロニクス研究会「超高速光エレクトロニクスとナノ材料科学の融合研究推進に向けて」が開催されることが紹介。
3月29日テレビ朝日やじうまテレビ一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日テレビ朝日報道ステーション一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日テレビ東京ニュースアンサー 東京農工大学の畠山史郎教授がPM2.5について、中国由来だけでなく、国内でも環境基準を超える値が出ることを都内の交通量の多い交差点で実際に測定しながら解説。
3月28日NHKニュースウオッチ9一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学のらの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したと渡邉泉准教授ころ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日フジテレビスーパーニュース一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日テレビ朝日ANNニュース一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日読売新聞都立公園近く排水溝
六価クロム3000倍超す 江戸川区
一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日YOMIURI ONLINE都立公園近くで高濃度六価クロム…東京農工大一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日毎日新聞基準3000倍 六価クロム
江戸川 公園排水溝の水から
一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日毎日jp六価クロム:基準3000倍、公園排水溝の水から−−東京・江戸川一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日msn 産経ニュース基準3千倍の六価クロム 都内の排水溝から検出一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月28日BCN Bizline将棋の世界に「クリック」の時代がやってくるコンピュータ将棋の開発を行っている橋本剛松江工業高等専門学校准教授がインタビューの中で、コンピュータ将棋研究の先駆者として、東京農工大学の小谷善行教授および東京農工大学修了生でプロ棋士の飯田弘之北陸先端科学技術大学院大学教授らについて言及。
3月28日Hanako「えきぽ」とともに、春らんまんの武蔵野。武蔵野の散策スポットとして、東京農工大学科学博物館が紹介。
3月27日朝日新聞(夕刊)六価クロム 基準3000倍
江戸川区 排水溝の水から
一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月27日朝日新聞デジタル六価クロム、環境基準の3千倍超 江戸川区、排水溝の水一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月27日TBSJNNニュース一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月27日東京新聞 TOKYO Web都内で基準3千倍の六価クロム 排水溝から検出一昨年に東京・江戸川区で有害物質の六価クロムを含む水の漏出が見つかった問題で、東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループが、今年1~2月に付近の排水溝の水を調査したところ、環境基準の約3000倍の六価クロムが検出されたことが紹介。
3月27日日刊工業新聞独立行政法人のトップ人事東京農工大学の高井睦雄監事が、4月1日より国立大学財務・経営センターの理事長に就任することが紹介。
3月26日建通新聞 電子版農工大 小金井屋内運動場改築・改修を上期東京農工大学が、小金井キャンパスの屋内運動場の改築・改修工事を2013年度の上期中に発注する方針であると紹介。
3月26日毎日新聞殺菌用LEDを作製東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
3月26日テレビ愛知山浦ひさしの
トコトン!1スタ
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
3月24日YOMIURI ONLINE参院選候補者ほぼ出そろう
自民、吉川氏を擁立
東京農工大学卒業生の吉川有美氏が、今夏の参院選三重選挙区の候補として擁立されたことが紹介。
3月24日毎日jp選挙:参院選・三重選挙区 吉川有美氏擁立、自民県連が決定/三重東京農工大学卒業生の吉川有美氏が、今夏の参院選三重選挙区の候補として擁立されたことが紹介。
3月24日msn 産経ニュース三重選挙区に吉川氏を擁立 自民、参院選で東京農工大学卒業生の吉川有美氏が、今夏の参院選三重選挙区の候補として擁立されたことが紹介。
3月23日農耕と園芸【見たい 知りたい 最先端!!】
果実の色だけでは熟度の判定が難しい
ブルーベリーの収穫ロボットの開発
東京農工大学の水内郁男准教授らは、自ら日なたを求めて移動する植木鉢ロボット 「プラントロイド」の開発とともに、ブルーベリーの収穫ロボットの開発も進めていることが紹介。
3月22日朝日新聞【教育 あしたへ 先生の挑戦(5)】
自分で試せば忘れない
驚き・考える 本当の理科力へ
日本の子供たちが国際平均に比べて理科を学ぶ意欲が低く理科が好きと感じる割合も低いとされる状況に対して、東京農工大学の米澤宣行教授が、「教え込み型の授業が多く、生徒が主体的に行う実験が少ないことも原因の一つだ」とコメント。
3月22日科学新聞日本化学会「第93春季年会」
最先端研究成果発表や講演
【その他の各賞】
日本化学会「第93春季年会」において、東京農工大学経営協議会委員の小泉英明氏が第65回日本化学会賞を、中野幸司講師が第62回進歩賞を受賞することが紹介。
3月22日週アスPLUS人類とコンピューターとの戦いがいよいよ明日から・第2回電王戦開幕現役プロ棋士とコンピューターが対戦する第2回電王戦を前に開催された勉強会において、東京農工大学の小谷善行教授が「コンピューター将棋の思考と弱点」をテーマに講義を行ったことが紹介。
3月21日日テレスッキリ!!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について電話出演し解説。
3月20日TBSNスタ中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
3月19日読売新聞【農工大農学部読売講座】
農学 幅広いテーマで
初回は「遺伝子組み換え食品」
来月スタート
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局との共催により、4月からスタートする連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」の詳細と、荻原勲教授の挨拶が掲載。
3月19日建通新聞 電子版除染事業の適切な実施と信頼回復が狙い東京農工大学の細見正明教授が委員長務める環境省の除染適正化推進委員会の初会合が開かれ、今後の適正な除染事業の推進に向けた協議を始めたことが紹介。
3月18日毎日新聞【情報クリップ】
「井口一世」に経産大臣賞
--ジャパンベンチャーアワード
東京農工大学卒業生の井口一世氏が、高い志を持ち、リスクを恐れない起業家らを表彰する「ジャパンベンチャーアワード2013」の大賞を受賞したことが、井口氏のコメントと共に紹介。
3月18日日刊工業新聞第13回理工系学生科学技
術論文コンクール
「科学技術と日本の将来」
食を通して育む学際的理科
教育 【優秀賞】
東京農工大学農学部生物
生産学科4年 光山拓実
第13回理工系学生科学技術論文コンクールにおいて、東京農工大学の光山拓実さんが優秀賞を受賞し、受賞対象の論文内容が紹介。
3月16日山梨日日新聞富士山頂でPM2.5観測 
東農工大大学院教授が今夏 
測候所使い飛来路調査
東京農工大学の畠山史郎教授が、今夏に富士山頂で、「PM2.5」など微小粒子状物質の観測研究を行うことが紹介。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
3月15日日刊ゲンダイ首都圏PM2.5 汚染リスト35PM2.5により環境への影響が懸念される現状について、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
3月15日日経産業新聞農作業や介護に強い見方
アシストスーツ続々
東京農工大学の遠山茂樹教授らが開発した、農作業の負担を軽減する装着型ロボットスーツが紹介。
3月15日読売新聞遠藤農工大特別栄誉教授が講演 21日東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、昨年11月に瑞宝重光章を受章したことと米国の非営利団体「全米発明家アカデミー」の「Charter Fellow(チャーター・フェロー)」に選出されたことを記念し、「私のベンチャー回顧録」をテーマに講演会が開催されることが紹介。
3月15日日テレ情報ライブ ミヤネ屋「自転車 街にあふれる悪質運転 意外に知らない運転ルール」 として、東京農工大学の永井正夫教授の研究室が提供した映像資料が放映。
3月14日週刊新潮日本上空を覆った「PM2.5」の雲海
あなたの肺と身体を守るための基礎知識
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
3月14日週刊文春PM2.5+黄砂 首都圏直撃パニック中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
3月13日週刊朝日2013入試速報
大学合格者高校ランキング④
前期日程超速報
国公立大学前期合格者の高校別ランキングとして、東京農工大学の合格者の高校別ランキングが掲載。
3月13日サンデー毎日速報 大学合格者高校別ランキング
国公立前期判明分
国公立大学前期合格者の高校別ランキングとして、東京農工大学の合格者の高校別ランキングが掲載。
3月12日テレビ東京ニュースアンサー東京農工大学の水内郁男准教授らが開発した、自ら日なたを求めて移動する植木鉢ロボット 「プラントロイド」を紹介。
3月12日週刊アサヒ芸能「黄砂+PM2.5」で脳梗塞が激増する!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
3月12日朝日新聞デジタルロボットスーツ、ブドウ棚へ出動 山梨、作業負担軽く東京農工大学の遠山茂樹教授らが開発した、農作業の負担を軽減する装着型ロボットスーツの試着の実演があり、今秋の受注生産に向けてほぼ完成に近づいていることが紹介。
3月11日農業協同組合新聞
JA com
「自民党農政を問う」テーマに第19回農協研究会東京農工大学の梶井功名誉教授が会長を務める農業協同組合研究会が、「自民党農政を問う」をテーマに第19回研究会を開催したことが紹介。
3月9日日本経済新聞
(WEB)
PM2.5を見張る 牙をむく気象(ルポ迫真)中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授らが、中国や東シナ海の上空を繰り返し飛行機で観測してきたことが紹介。
3月9日日本経済新聞【迫真】牙をむく気象6
PM2.5を見張る 
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授らが、中国や東シナ海の上空を繰り返し飛行機で観測してきたことが紹介。
3月8日フジテレビとくダネ!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
3月8日日テレスッキリ!!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について電話出演し解説。
3月8日全国農業新聞食農のひろば 若い力で被災地を元気に
――福島県立相馬農業高校農業クラブ
相馬農業高校農業クラブによる被災地を元気にするための取り組みの中で、津波を受けた沿岸部の農地に菜の花を植えた昨年10月の「菜の花プロジェクト」に、東京農工大学からも参加があったことが紹介。
3月7日山梨日日新聞 WEB版
Miljan
農作業支援スーツ”実戦”投入へ 東京農工大学の遠山茂樹教授らが開発した、農作業の負担を軽減する装着型ロボットスーツの試着の実演があり、今秋の受注生産に向けてほぼ完成に近づいていることが紹介。
3月6日テレビ朝日ワイドスクランブル中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
3月6日日テレ情報ライブ ミヤネ屋中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の伊豆田猛教授の解説がフリップで紹介。
3月5日日刊工業新聞ポーランド日本情報工科大と学術交流
名古屋学院大
名古屋学院大学と学術交流協定を結んだポーランド日本情報工科大学が、東京農工大学などとも協定を結んでいると紹介。
3月4日日本経済新聞社員の発明、会社に権利
政府が論点整理 訴訟リスク軽減
企業の研究者らが仕事で発明した「職務発明」について、特許権を出願時点から企業が持つことを認める見直し案を政府が検討するとして、青色発光ダイオードの開発者でカリフォルニア大学教授、東京農工大学客員教授の中村修二氏の訴訟例を紹介。
3月4日日刊工業新聞【エコワールド】
マーケット獲得
東京農工大学の柏木孝夫名誉教授がコージェネレーション・エネルギー高度利用センター理事長として、コジェネの市場性などについてコメントした記事が掲載。
3月4日読売新聞
(夕刊)
【一笑懸命】
「THE MANZAI」
で優勝したハマカーン
素に戻り 運を呼び込む
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」のインタビューを交えた紹介記事が掲載。
3月3日山形新聞カエルにセシウム蓄積
二本松山林 食物連鎖上位は高濃度
群馬でも
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日福島民友食物連鎖上位に高濃度セシウム
山林の生物に蓄積傾向
二本松、群馬で調査
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日下野新聞福島の山林
カエルから6700ベクレル
食物連鎖上位に高濃度
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日茨城新聞山林のカエルから6700ベクレル
福島二本松 食物連鎖上位に高濃度
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日埼玉新聞カエルから6700ベクレル超
山林の生物 セシウム蓄積
福島 食物連鎖の上位に高濃度
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日東京新聞山林の生物にセシウム蓄積
福島のカエル6700ベクレル 農工大など調査
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日静岡新聞山林の生物 セシウム蓄積
福島原発事故 カエルから6700ベクレル
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日岐阜新聞セシウム 山林の生物に蓄積
研究チーム 福島のカエル6700ベクレル超
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日北陸中日新聞福島のカエル6700ベクレル超
セシウム 食物連鎖上位で高く
二本松の山林
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日日本海新聞カエルから6700ベクレル超
食物連鎖上位で高濃度
福島の山林
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日愛媛新聞山林の生物 セシウム蓄積
福島・群馬 東京農工大など調査
食物連鎖上位 カエル高濃度
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月3日沖縄タイムスカエルに6700ベクレル超セシウム
北大など福島調査
食物連鎖で蓄積か
東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月2日徳島新聞福島の山林の生物、セシウム蓄積 カエル6700ベクレル東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の五味高志准教授と境優特任助教のコメントが紹介。
3月2日日刊ゲンダイ「黄砂」シーズン突入 最悪事態 猛毒「PM2.5」で脳梗塞の恐怖中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、リスクが高まる健康被害についてコメント。
3月2日dot.(ドット) 中国汚染「PM2.5」がついた野菜は水洗いしてもダメ?
〈週刊朝日〉
日本の食品衛生法に違反した輸入食品の問題が依然解消されていない中、新たに微小粒子物質(PM2.5)による影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の伊豆田猛教授が、現況や今後の対策について解説。
3月2日日本経済新聞
(WEB)
新たな用途、成長の芽 柔軟発想で市場開拓
1次産業 未来に駆ける 第1部 技術で克つ(5)
絹糸を原料とする化粧品メーカーのアーダンの農園に、東京農工大学が遺伝子組み換え技術を使って細胞の再生を促す因子を組み込み開発した新種の蚕が導入されることが紹介。
3月2日東京新聞
TOKYO Web
福島の山林の生物、セシウム蓄積 カエル6700ベクレル東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の境優特任助教のコメントが紹介。
3月2日スポニチ
Sponichi Annex
カエルから高濃度セシウム 食物連鎖で濃縮か東京農工大学と北海道大学の研究チームの調査により、二本松市の山林で、カエルから1キログラム当たり最高6700ベクレル超のセシウム137が検出されるなど、食物連鎖の上位の生き物に高濃度の放射性物質が蓄積する傾向であると、東京農工大学の境優特任助教のコメントが紹介。
3月1日広報ふちゅうひろば東京農工大学リサイクル市の開催案内。

2月

2013年2月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
2月26日週刊朝日中国、米国、ベトナムなど52カ国・地域から日本の水際まで押し寄せた
危ない輸入食品&関連品472総覧
日本の食品衛生法に違反した輸入食品の問題が依然解消されていない中、新たに微小粒子物質(PM2.5)による影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の伊豆田猛教授が、現況や今後の対策について解説。
2月26日テレビ東京開運!なんでも鑑定団東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」がゲストとして出演し、在学中の様子や小金井キャンパスが画像で紹介。
2月26日TBSひるおび!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
2月25日アエラ集中連載「変わる大学地図」第2回
地方国立大が人気急上昇!
[岩手大]東京農工大でも学べる
国立大学同士で学士課程を共有するケースの先駆けとして、岩手大学・東京農工大学共同獣医学科の取り組みが、田谷一善教授のコメントと共に紹介。また、難関資格に強いランキングにおいて、東京農工大学が国家公務員総合職(理系)で10位、弁理士で18位にランクイン。
2月25日朝日新聞【アジア成長の限界 中国編】(上)
一人っ子政策岐路
若者減の中国、緩和検討
中国が一人っ子政策を緩和し、第2子の出産を一人っ子同士の夫婦にも拡大してきたことに対して、東京農工大学の若林敬子名誉教授による現行制度では女性の37.8%は1人しか出産できないという推定が紹介。
2月25日日刊工業新聞明治機械 河野氏東京農工大学卒業生の河野猛氏が、明治機械株式会社の社長に13年2月22日付で就任したと紹介。
2月23日農耕と園芸【見たい 知りたい 最先端!!】
光合成に最適な環境を求めて動く
植木鉢型ロボット
東京農工大学の水内郁男准教授らは、自ら日なたを求めて移動する植木鉢ロボット 「プラントロイド」を開発し、今後温度や光などを感知するセンサーを付けて、実証実験を進めると紹介。
2月23日朝日新聞デジタル新社長に河野猛氏 明治機械東京農工大学卒業生の河野猛氏が、明治機械株式会社の社長に13年2月22日付で就任したと紹介。
2月23日愛媛新聞ONLINE博士研究を社会に生かせ 3県学生テレビ会議東京農工大アグロイノベーション高度人材養成センターの愛媛大分室が主催した愛媛、香川、高知の3大学を結んだテレビ会議において、学生ら約25人が研究技術を社会に役立てる方法を議論したことが紹介。
2月22日タウンニュース2013年のセンター試験に自身の研究が出題された
飯島 和重さん
東京農工大学卒業生の飯島氏が勤める高校の生物の授業で、自身が約20年前に考案したブタの腎臓を用いた尿生成の実験が、今年のセンター試験の問題として出題されたことが紹介。
2月22日日刊工業新聞伸びる国際版 産学連携
大学の蓄積ノウハウ活用
高い予算・技術移転料 魅力
文科省、自立促進プロ終了
文科省の国際産学連携支援プログラムのアジアなどでの成果例の一つとして、東京農工大学によるインドおよびマレーシアでの案件が紹介。
2月22日科学新聞食糧問題解決めざし 人材育成
4月から新教育プログラム
農工大がキックオフシンポ
東京農工大学が、食糧・環境・エネルギー問題を解決する博士人材養成プログラムを開設するにあたり、キックオフシンポジウムを開催したことが紹介。
2月22日農業協同組合新聞
JA com
本紙に『読書』面を新設 書評委員 座談会東京農工大学の梶井功名誉教授が、新たに設けられる農業協同組合新聞の書評委員会の委員長となることと、書評の方針などをテーマに行われた議論の内容が紹介。
2月22日テレビ朝日「ぷっ」すま東京農工大学卒業生でお笑いコンビ「ハマカーン」の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が府中キャンパスを訪れた模様が放映。
2月22日日本経済新聞
(WEB)
明治機械社長に河野氏東京農工大学卒業生の河野猛氏が、明治機械株式会社の社長に13年2月22日付で就任したと紹介。
2月21日マイナビニュース日清ペットフードと東京大学の共同研究による犬用食物アレルギー対応食 3月より新発売2月22日~24日に開催される日本獣医内科学アカデミー学術大会において、東京農工大学の岩﨑利郎教授による「犬の掻痒性皮膚疾患の鑑別と治療」と題したセミナーが行われることが紹介。
2月19日東洋経済
ONLINE
【学部別「大学難易度ランキング」トップ30】
理工系人気変わらず。文系は経済・経営が偏差値アップ
理工系の「大学難易度ランキング」トップ30において、東京農工大学が19位にランクイン。
2月19日週刊女性【中国大気汚染超緊急レポート】
脳梗塞 引き起こす
PM2.5付着黄砂が3月に来る!
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月19日ニッカンスポーツ・コムハマカーンが文化放送G宣伝部長「光栄」東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、「文化放送ゴールデン宣伝部長」に就任したと紹介。
2月18日読売新聞(夕刊)ズームアップ知床財団が行っている真冬のインターンシップに参加した学生の一人として、東京農工大学2年生の三井貴也さんの活動の様子が紹介。
2月18日朝日新聞騎士VS.コンピューター ガチンコ5番勝負
来月から将棋電王戦
プログラムの判断力向上
人工知能研究の一分野として発展し、ここ10年で格段に進化をしたコンピュータの将棋プログラムについて、東京農工大学の小谷善行教授が、「枝分かれが多い局面になるとコンピューターは深く読めなくなる」とコメント。
2月17日朝日新聞
GLOBE
日本の技術で、世界の古代遺跡を守る東京農工大学の片山葉子教授が、日本政府の遺跡救済チームの一員として、カンボジアのアンコール遺跡群への微生物への影響を調べていることが紹介。
2月16日TBS報道特集中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
2月15日AGARA
紀伊民報
行政任せでない態勢を 田舎暮らし応援会議 東京農工大学の福井隆客員教授が司会を務めた、「田舎暮らし応援県わかやま推進会議」による情報交換会の様子が紹介。
2月15日テレビ朝日「ぷっ」すま東京農工大学卒業生でお笑いコンビ「ハマカーン」の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が府中キャンパスを訪れた模様が放映。
2月15日読売新聞元総務相片山氏講演 20日府中で東京農工大学第14回特別講演会~循環型社会を目指して「"知の地域づくり"と日本の将来」の開催案内。
2月14日読売新聞(夕刊)【とびきり】
東京農工大学科学博物館
東京農工大学科学博物館が、世界で4か所でしか見られない「無停止杼換式豊田自動織機」の展示など、日本の繊維産業史をたどることのできる博物館として紹介。
2月13日BS朝日ごごいち! ニュースキャッチ中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
2月12日マイナビニュース立命館大など、水銀ランプに置き換わる深紫外光源「MIPE」を開発立命館大学などが新しい発光の方法「マイクロプラズマ励起大面積高出力深紫外発光素子(MIPE)」の開発に成功したことを紹介するとともに、東京農工大学などが世界トップクラスの出力特性を有する「深紫外線発光ダイオード(LED)」を開発したことが紹介。
2月11日日テレ情報ライブ ミヤネ屋中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
2月12日日本経済新聞
(WEB)
ロボット技術で農作物 自ら「賢く」 東京農工大学の水内郁夫准教授の研究チームが製作した植木鉢ロボットの「Plantroid」の紹介と、荻原勲教授による先進植物工場研究施設での研究成果についてのコメントが紹介。
2月11日TBSNスタ中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月10日読売新聞殺菌用紫外線LED開発
東京農工大とトクヤマ
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
2月10日日テレ真相報道 バンキシャ!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授の現況や今後の対策についての解説がフリップで紹介。
2月8日Jcast ニュース「細かすぎて普通のマスクでは防げない」 春先に濃度上昇「PM2.5」の効果的対策は中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、2月8日「朝ズバッ!」(TBS)において、現況や今後の対策について解説した内容を紹介。
2月8日日刊ゲンダイ3月が危険 殺人黄砂がやってくる中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月8日電気新聞農工大、5年一貫の新課程
食糧・環境・エネ幅広く
東京農工大学が、食糧や環境、エネルギーという多方面の課題について、幅広い視野を持って解決できる博士人材の育成を目指した5年一貫制の教育プログラムを新たに立ち上げ、13年度に先行プログラムを開始することが、千葉一裕教授のコメントとともに紹介。
2月8日TBSみのもんたの
朝ズバッ!
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
2月8日日テレスッキリ!!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月8日科学新聞「科学なんでも相談室」
農工大 中高生向けに開設
メールで質問受け付け
東京農工大学が、中高生向けの「科学なんでも相談室」を大学webページ内に開設したと紹介。
2月8日日刊工業新聞食糧・環境・エネ問題解決
博士 養成プロ始動
東京農工大
東京農工大学が、食糧・環境・エネルギー問題を解決する博士人材養成プログラムを開始することが紹介。
2月7日テレビ朝日モーニングバード中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月7日TBSラジオ森本毅郎スタンバイ中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月7日農業協同組合新聞
JA com
【農政・農協ニュース】
農協協会恒例の新年の集い 盛大に華やかに開催
東京農工大学の梶井功名誉教授が参加した一般社団法人農協協会の「新年の集い」の様子が紹介。
2月6日岩手日報
WebNews
岩手大がペット病院棟を新設 4月オープン岩手大学が4月にオープンさせる伴侶動物を対象とした病院が、東京農工大学との共同獣医学科の教育機能を併せ持っている施設であると紹介。
2月5日TBSラジオ荒川強啓
デイ・キャッチ!
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月5日TBSみのもんたの
朝ズバッ!
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月5日毎日新聞クローズアップ2013
中国大気汚染 首都圏にも影響
PM2.5 「7日、やや多い」
専門家「高濃度の飛来ない」
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月5日毎日jpクローズアップ2013
中国大気汚染 首都圏にも影響
PM2.5 「7日、やや多い」
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月5日日刊工業新聞【第9回キャンパスベンチャーグランプリ東京】
ResiCal-研修医が変える未来の日本
第9回キャンパスベンチャーグランプリ東京において、東京農工大学の菅原史法さんらが特別賞のアステラス製薬賞を受賞したことを紹介。
2月1日テレビ朝日報道ステーション中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策について解説。
2月1日日経ものづくり【多視済済】
植木鉢をロボット化すると収穫量が増えるのはなぜ?
東京農工大学の水内郁夫准教授の研究チームが製作した植木鉢ロボットの「Plantroid」が紹介。


1月

2013年1月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
1月30日YOMIURI ONLINE奥日光の課題
専門家が解説
日光国立公園の奥日光地域が抱える課題などを専門家が解説する「奥日光ミーティング」が2月2日に開催され、東京農工大学の土屋俊幸教授などによる調査報告と公開討議・討論が行われることが紹介。
1月30日msn 産経ニュース「国内製造をやめると、日本のメーカーでなくなる」
シキボウの能條武夫社長
東京農工大学卒業生の能條武夫シキボウ株式会社社長のインタビュー記事が掲載。
1月30日カナロコ(神奈川新聞)丹沢再生10年の歩み、記録が本に「自然守る意義考えて」/神奈川丹沢の自然再生に向けて市民と行政が協働で取り組んできた10年間の活動が「丹沢の自然再生」と題した本にまとまり、編集委員長を務めた東京農工大学の木平勇吉名誉教授が、丹沢再生活動の経緯と意義について解説。
1月29日朝日新聞デジタル赤谷の森にもシカ食害の危機 ・「対策を」住民による地域協議会と国(林野庁関東森林管理局)、日本自然保護協会の三者一体で国有林の管理方法を決める初の試みである「AKAYAプロジェクト」の活動報告会が群馬県赤谷町で行われ、東京農工大学の梶光一教授が、赤谷の森のシカの生息状況とその対策について説明したことが紹介。
1月28日日テレスッキリ!!自転車の信号無視が原因の事故が増えている現状について、東京農工大学のヒヤリハット映像により信号無視事例が紹介されると共に、東京農工大学の茂呂克己研究員のコメントが放映。
1月25日日刊工業新聞◆超エコ住宅セミ
中小企業基盤整備機構 農工大・多摩小金井ベンチャーポート
農工大・多摩小金井ベンチャーポートでの経営セミナー「超エコ住宅を考える--パッシブハウスを中心に」の開催案内。
1月25日マイナビニュース挑戦することに意義がある! - RICOH & Java Developer Challenge Plus 2012Javaコンテスト「RICOH&Java Developer Challenge Plus 2012」の最終選考会が行われ、東京農工大学のチーム「DLCL」が、特別賞の「地球にやさしかったで賞」を受賞したと紹介。
1月24日日本水道新聞水の未来 50年後の姿 水循環と技術の未来像
超節水精密農業技術の開発
局所微量灌水で6割節水
JST科学技術振興機構が主催するCREST事業「持続可能な水利用を実現する革新的な技術とシステム」研究領域の17チームの一つとして、東京農工大学の澁澤栄教授が代表を務める「超節水精密農業技術の開発」について寄稿。
1月24日日刊工業新聞【レーザー】
学びの楽しさ演出
東京農工大学発のベンチャー、アイラボの堀口社長が、手書き文字の認識エンジンの技術応用についてコメントした記事が掲載。
1月23日さきがけWeb生駒里奈さん、ふるさと応援大使に
由利本荘市、15人に委嘱
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授らが、秋田県由利本荘市のふるさと応援大使に委嘱され、アイドルグループ「乃木坂46」の生駒里奈さんら7名の大使が委嘱状交付式に出席した様子が紹介。
1月23日半導体新聞トクヤマと農工大
深紫外線LED
15年の事業化目指す
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月21日日経産業新聞【医かす バイオ】
JITSUBO
ペプチド薬を効率生産
東京農工大発のベンチャー企業で、ペプチドの受託生産や独自の生産技術のライセンス供与等を手掛けるJITSUBOの事業を紹介。
1月18日科学新聞手軽で効果的な殺菌光源
-東農工大などの研究グループ-
深紫外線LED作製
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月18日科学新聞農工大の遠藤章氏
全米発明家アカデミー会員に
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、米国の非営利団体「全米発明家アカデミー」の「Charter Fellow(チャーター・フェロー)」に選出され、同アカデミーの会員に迎えられたことが紹介。
1月18日日刊工業新聞京大などURA有志
情報交換の場 設定
自主財源での雇用議論
東京農工大学などの大学リサーチ・アドミニストレーター(URA)有志が、大学自主財源によるURA自立化をにらんで「リサーチ・アドミニストレーター・ネットワーク」を2013年度に設立すると紹介。
1月16日毎日jp学生食堂:各大学の人気&自慢のメニュー「各大学の人気&自慢のメニュー」の一つとして、東京農工大学小金井キャンパスの食堂のランチビュッフェが紹介。
1月16日毎日jp農下村塾:神山に今春開講  学習塾ない地区に学びの場
NPO、地域との交流も−−受講生募集/徳島
徳島県神山町でNPO法人などが小中学生を対象にした学習塾「農下村塾(のうかそんじゅく)」を今春開講させ、その講師を務める東京農工大学卒業生の山口良文氏のコメントが紹介。
1月15日マイナビニュース理研、植物生長ホルモン「GA1」の唯一未解明の生合成酵素遺伝子を発見東京農工大学の川出洋准教授らの研究グループが、多くの植物に普遍的にある「ジベレリンA1(GA1)」の生合成に関わる酵素遺伝子の中で、唯一未解明だった「GA13-酸化酵素遺伝子」をイネから発見し、今後、新しい植物生長調節技術の開発が期待できると紹介。
1月14日産経新聞小型・軽量、寿命10倍に
高出力の紫外線LED
東京農工大とトクヤマ
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月13日朝日新聞オオカミ探して40年
「きっといる」奥秩父歩く
「人間の罪深さ」感じながら
東京農工大学の丸山直樹名誉教授が、かつては守り神としてあがめられながら、家畜を襲う害獣とみなされ駆除されていったニホンオオカミについて、「文明開化の犠牲になった」とコメント。
1月11日朝日新聞私の視点
研究費の配分 ノーベル賞を機に再考を
東京農工大学の柴田元教授が、日本発明振興協会専務理事として、京都大学の山中伸弥教授のノーベル賞受賞を機に、研究費の効果的な配分のあり方を全面的に再考してもらいたいと寄稿。
1月11日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学科学博物館「子ども科学教室~木を知ろう!バードコールづくり」の開催案内。
1月11日山口新聞ウィルス不活化に紫外線LED
トクヤマと農工大が作製
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日マイナビニュース農工大とトクヤマ、深紫外線LEDを開発 - 世界トップレベルの出力特性を実現東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日Tech On!東京農工大とトクヤマ、深紫外線LEDで世界最高レベルの出力特性東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日環境ビジネス
ONLINE
東京農工大など「深紫外線LED」を開発 殺ウイルス、植物育成制御に東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日zakzak主要大学最新偏差値ランク 公務員、大企業目指すなら… 何を基準に選ぶのか?大学選びの基準として、教育がきめ細かく質の高い授業が受けられるなどの理由から、理系では東京農工大学などの国公立大学を推す大学コンサルタントの山内太地氏のコメントが紹介。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
1月11日日本経済新聞紫外線LED開発
電力消費抑え殺菌
トクヤマと東京農工大
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日日本経済新聞
(WEB)
トクヤマと東京農工大、紫外線LED開発
殺菌に利用
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日日経産業新聞深紫外線LED開発
トクヤマなど 水銀ランプ代替に
波長短く
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日日刊工業新聞東京農工大とトクヤマ
深紫外線LED開発
消費電力抑え強殺菌作用
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日日刊工業新聞
Buisiness Line
東京農工大とトクヤマ、深紫外線LED開発
--消費電力抑え強殺菌作用
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日Sankei Bizトクヤマと東京農工大 高出力深紫外線LED開発東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日化学工業日報トクヤマ-農工大 高出力の深紫外LED
15年度事業化 窒化アルミ基板採用
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日化学工業日報
(WEB)
トクヤマ・農工大 高出力深紫外LED 15年度事業化東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日石油化学新聞
日刊通信
トクヤマと東京農工大、紫外線LED開発に成功
水銀ランプ代替の殺菌光源で15年度までに事業化
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日日刊ケミカルニュース農工大とトクヤマ、高性能深紫外線LEDの作成に成功東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日電気新聞東京農工大など、環境に優しい殺菌光源開発
LED活用
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月11日株式経済新聞トクヤマが切り返し急、農工大と紫外線LED開発で東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日NHK
(BS1)
BS海外ドキュメンタリー
「海の怪物 プラスチック」
プラスチックによる深刻な海洋汚染が懸念される現状の報告とともに、東京農工大学の高田秀重教授の研究内容とその取組みが紹介。
1月10日NHKあなたが主役 50ボイス
「二十歳の春ボイス」
「二十歳の春ボイス」として、将来の夢や目標を語る50名のうち、東京農工大学農学部獣医学科の学生2名のインタビューが放映。
1月10日KRY 山口放送トクヤマが新LEDを共同開発東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日時事ドットコム深紫外線LED、性能向上=殺菌用水銀ランプの代替期待-東京農工大とトクヤマ東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日KOL NET
河北新報社
ウィルス退治にLED作製
紫外線出力、トップレベル
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日47NEWSウィルス退治にLED作製
紫外線出力、トップレベル
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日京都新聞ウィルス退治にLED作製
紫外線出力、トップレベル
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日中日新聞
CHUNICHI Web
ウィルス退治にLED作製東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日niftyニュースウィルス退治にLED作製東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日さきがけWebウィルス退治にLED作製
紫外線出力、トップレベル
東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日livedoor NEWS深紫外線LED、性能向上=殺菌用水銀ランプの代替期待-東京農工大とトクヤマ東京農工大学とトクヤマが、殺菌用水銀ランプよりも消費電力が少なく、寿命が長い世界トップレベルの深紫外線発光ダイオード(LED)を開発したと紹介。
1月10日日刊工業新聞キャンパスベンチャーグランプリ② 受賞者決まる第9回キャンパスベンチャーグランプリ東京において、東京農工大学の菅原史法さんらが特別賞のアステラス製薬賞を受賞したことを紹介。
1月7日TOKYO MXTOKYO MX NEWS
魅力発信に一役 東京農工大学でキャラクター募集
東京農工大学が、創基140周年を記念し、大学の魅力を広く知ってもらおうとキャラクターの募集を始めたことを紹介。
1月7日朝日新聞鳥獣保護区 食害で削減
30道府県 6年間で7.2万ヘクタール
シカやイノシシ 狩猟の範囲拡大
全国の自治体で野生動物による農作物への被害を理由に鳥獣保護区が削減されていることに対して、東京農工大学の梶光一教授が、「生態系を壊さず、被害を減らすには何頭捕獲するのかを決める専門家と、捕獲目標を達成できるプロのハンターを育成し、保護と捕獲のバランスがとれた鳥獣対策を進める必要がある」とコメント。
1月7日日刊工業新聞「ハーバー・ボッシュ法」工業化100年
アンモニアに再び脚光
アンモニア合成の新たな方法として、東京農工大学の亀山秀雄教授によるプラズマを使って窒素と水からアンモニアを合成する方法などが紹介。
1月4日東京新聞【国境 交錯の現場】
③ロシア・アムール州
農民流入 「中国化」を警戒
ロシア・アムール州が、農場や研究所、加工販売施設からなる「農業パーク」構想の推進に向け、日本の農業技術へのニーズから、東京農工大学の研究者などを視察に招待したと紹介。
1月4日東京新聞 TOKYO Web国境 交錯の現場 (3)ロシア・アムール州 中国人頼みに警戒感ロシア・アムール州が、農場や研究所、加工販売施設からなる「農業パーク」構想の推進に向け、日本の農業技術へのニーズから、東京農工大学の研究者などを視察に招待したと紹介。
1月1日全国農業新聞対論 農業委員会の活動、どうあるべきか全国農業会議所に設置された、「農業委員会制度・組織に関する検討会」で検討委員を務めた東京農工大学の淵野雄二郎名誉教授らの対論形式の記事が掲載。


12月

2012年12月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
12月29日東京新聞クマ出没 多摩3倍
エサ不足 里山荒廃で増加
クマが異常出没している理由について、東京農工大学の小池伸介講師が、ドングリの不作や人とクマの緩衝地帯だった里山が荒れたことなどをあげ、「クマは基本的に人間を避けて、ひっそり過ごしている。生ごみなどの管理を徹底し、エサがないと分からせれば、元いた場所に帰って行くはずだ」とコメント。
12月29日東京新聞 TOKYO Webクマ出没 多摩3倍 エサ不足 里山荒廃で増加 あきる野クマが異常出没している理由について、東京農工大学の小池伸介講師が、ドングリの不作や人とクマの緩衝地帯だった里山が荒れたことなどをあげ、「クマは基本的に人間を避けて、ひっそり過ごしている。生ごみなどの管理を徹底し、エサがないと分からせれば、元いた場所に帰って行くはずだ」とコメント。
12月26日中日新聞
CHUNICHI Web
環境負荷低減18項目を追加 リニアアセスでJR東海長野県の環境影響評価技術委員会の委員長を務める東京農工大学の亀山章名誉教授が、JR東海による現地調査についての報告を受け、「知事意見をしっかり受け止めてくれた。委員もおおむね納得した」とコメントしたことが紹介。
12月26日日刊工業新聞【フロンティア 知恵を絞る】
東京農工大 ブルーベリーの植物工場(下)
廃校を活用、コスト低減
東京農工大学の植物工場において、ブルーベリー栽培で培った技術を他の果樹にも生かそうとういう取り組みついて、荻原勲教授のコメントを交えて紹介。
12月25日日本農民新聞医農連携の新しいフードシステムづくり
疾病予防と健康維持増進へ
優れた農産物のバリューチェーンを
東京農工大学の千葉一裕教授が副理事長を、澁澤栄教授が事務局長を務めるアグロ・メディカル・イニシアティブ(AMI)研究会が、「機能性食材の研究はここまで進んだ」をテーマにシンポジウムを開催し、澁澤教授が研究会発足からの経緯や今後の目標について報告を行ったことが紹介。
12月25日農業協同組合新聞
JA com
man・人・woman
【農業協同組合研究会会長、東京農工大名誉教授】
梶井 功 氏
東京農工大学の梶井功名誉教授が会長を務める農業協同組合研究会の第18回研究会において、第26回JA全国大会決議における農協の支店の拠点化について、梶井名誉教授が「非常に重要な、本質的な問題提起だ」と評価したことが紹介。
12月25日日刊工業新聞【フロンティア 知恵を絞る】
東京農工大 ブルーベリーの植物工場(上)
生育状態別に部屋移動
東京農工大学の植物工場において、高収量のブルーベリー栽培を目指す取り組みついて、荻原勲教授のコメントを交えて紹介。
12月22日読売新聞「発明家アカデミー」会員に
農工大の遠藤・特別栄誉教授
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、米国の非営利団体「全米発明家アカデミー」の「Charter Fellow(チャーター・フェロー)」に選出され、同アカデミーの会員に迎えられたことが紹介。
12月22日YOMIURI ONLINE「発明家アカデミー」会員に東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、米国の非営利団体「全米発明家アカデミー」の「Charter Fellow(チャーター・フェロー)」に選出され、同アカデミーの会員に迎えられたことが紹介。
12月21日武蔵小金井Walker市民も活用できる!! キャンパスWalker
繊維からテクノロジーへ、革新し続ける名門校
東京農工大学 小金井キャンパス
市民も活用できるスポットとして、東京農工大学小金井キャンパスの科学博物館、エリプスなどが紹介。
12月21日YOMIURI ONLINE十日町活性化
農工大生案に
新潟県十日町市の地域資源を生かしたビジネスプランを大学生が考えるコンテスト「トオコン」の本選会において、東京農工大学の学生4人による、十日町ブランドのカタログギフトを使ったまちおこしプラン「Collect十日町 カタログギフト革命~十日町の魅力、大集合~」が最優秀賞を受賞したと紹介。
12月21日科学新聞研究現場を支えるURA(4)
支援は学内研究全体に拡大
東京農工大
東京農工大学研究戦略センター所属のリサーチアドミニストレーターの齋藤憲一郎氏が、東京農工大学が行っている研究者への支援活動を紹介する記事が掲載。
12月19日日刊工業新聞日なた求めて
植木鉢ロボ、自ら移動
東京農工大が開発
東京農工大学の水内郁男准教授らは、自ら日なたを求めて移動する植木鉢ロボット 「プラントロイド」を開発し、今後温度や光などを感知するセンサーを付けて、実証実験を進めると紹介。
12月19日日刊工業新聞
Buisiness Line
光合成しやすい日なたを求めて、自ら移動する植木鉢ロボットを開発-東京農工大東京農工大学の水内郁男准教授らは、自ら日なたを求めて移動する植木鉢ロボット 「プラントロイド」を開発し、今後温度や光などを感知するセンサーを付けて、実証実験を進めると紹介。
12月18日リセマム東京農工大が中高生向けHPに「科学なんでも相談室」東京農工大学が、科学にまつわる質問に対して、教授陣が分かりやすく解説する「科学なんでも相談室」をホームページ上に設けていることを紹介。
12月18日日刊工業新聞課題に挑む[139]
技術士のソリューション
技術者教育22 国際展開するゲノム人材育成
東京農工大学の石井特任教授が、東京農工大学で2011年度から行われているゲノム人材育成について寄稿。
12月17日zakzak“漫才日本一”はハマカーン 番狂わせのワケ…キレる漫才が進化!東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、「THE MANZAI 2012」の決勝大会において優勝したと紹介。
12月17日iZa イザ!漫才界も“政権交代”ハマカーン、たけしも絶賛「レベル違う」東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、「THE MANZAI 2012」の決勝大会において優勝したと紹介。
12月17日農業協同組合新聞
JA com
支店拠点化はどう進めるべきか 農業協同組合研究会東京農工大学の梶井功名誉教授が会長を務める農業協同組合研究会の第18回研究会が開催され、梶井名誉教授が挨拶を行ったことが紹介。
12月17日毎日新聞(夕刊)「THE MANZAI」
ハマカーン優勝
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、「THE MANZAI 2012」の決勝大会において優勝したと紹介。
12月17日日刊工業新聞改組50周年シンポ
東京農工大学工学部
東京農工大学工学部が、12月22日に「工学部 改組50周年記念シンポジウム」を開催することが紹介。
12月17日ニッカンスポーツ・コムハマカーン2代目王者!
うの弟伸一郎号泣
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、「THE MANZAI 2012」の決勝大会において優勝したと紹介。
12月16日iZa イザ!ハマカーンが優勝 THE MANZAI2012決勝大会東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、「THE MANZAI 2012」の決勝大会において優勝したと紹介。
12月14日読売新聞農工大キャラ募集東京農工大学が、2014年に140周年を迎えるのに向けてキャラクター案の募集を始めたことを紹介。
12月14日日刊工業新聞産官学連携でGO!モノづくり連携大賞(5)
特別賞 東京農工大など
スマホで手書き文字認識
第7回モノづくり連携大賞の特別賞を受賞した、東京農工大学の中川正樹教授の研究室などによる「手書き文字認識技術」について、事業化の経緯と現状が紹介。
12月14日YOMIURI ONLINE高校生のためのワークショップ
22日、東京農工大
東京農工大学が、12月22日に高校1、2年生を対象とした「高校生のための未来を創るワークショップⅡ」を開催し、東京農工大学の千葉一裕教授らによる講演が行われることなどが紹介。
12月13日日刊工業新聞高級リンゴ ネット通販
東京農工大がシステム
生産履歴を見える化
パワーアシストスーツ利用
東京農工大学の遠山茂樹教授らが、農業用パワーアシストスーツとIT技術を使って育てたリンゴをインターネットで売り出すシステムを構築し、2013年7月から販売を開始する計画であると紹介。
12月13日日刊工業新聞
Buisiness Line
東京農工大、生産履歴を見える化した高級リンゴのネット通販システム東京農工大学の遠山茂樹教授らが、農業用パワーアシストスーツとIT技術を使って育てたリンゴをインターネットで売り出すシステムを構築し、2013年7月から販売を開始する計画であると紹介。
12月13日日刊工業新聞来月30日に高張力鋼板研日本金属プレス工業協会主催の「これでわかる高張力鋼板--材料特性と成形性」と題する講演会が、東京農工大学の桑原利彦教授の総合司会により1月30日に開催されると紹介。
12月11日毎日新聞市民ペット講座「病気のシグナルを見逃すな!!!」
飼い主さんが出来る病気の早期発見
東京農工大学が、12月23日に市民ペット講座「病気のシグナルを見逃すな!!!」を開催し、東京農工大学の松田浩珍教授らが犬や猫の病気やケガの予防・ケア方法などについて、わかりやすい講義を行うと紹介。
12月11日毎日jp市民ペット講座「病気のシグナルを見逃すな!!!」
飼い主さんが出来る病気の早期発見
東京農工大学が、12月23日に市民ペット講座「病気のシグナルを見逃すな!!!」を開催し、東京農工大学の松田浩珍教授らが犬や猫の病気やケガの予防・ケア方法などについて、わかりやすい講義を行うと紹介。
12月9日読売新聞「フードロス」学ぶ
農工大で22日
東京農工大学が、高校1、2年生を対象とした「高校生のための未来を創るワークショップⅡ」を開催し、東京農工大学の千葉一裕教授らによる講演が行われることなどが紹介。
12月7日NHK特報首都圏「異変! クマ大出没~市街地を襲う恐怖~」として、各地でクマが出没している現状に対して、東京農工大学の小池伸介講師がコメンテーターとして出演し解説。
12月6日食品化学新聞【食壇】業際連携で新しい価値を
千葉一裕教授流イノベーションの勧め
東京農工大学の千葉一裕教授は、イノベーションを「誰もやっていないことで、利益をあげられる新しい価値」と定義付け、そのようなイノベーションリーダーを「自らの強い意志と洞察力で見出した課題について、挑戦・実行・完遂できる人」と捉えていることと、東京農工大学が「グリーン・クリーン食料生産を支える実践科学リーディング大学院」の創設を進めていることが紹介。
12月6日日刊工業新聞モノづくり連携大賞 受賞紹介
手書き文字認識技術の事業化
スマホ向けに技術転換
東京農工大学の中川正樹教授の研究室と東京農工大学産官学連携・知的財産センターなどによる「手書き文字認識技術の事業化」が、第7回モノづくり連携大賞の特別賞を受賞し、産学の協力が威力を発揮した事例として、その詳細が紹介。
12月6日物流ウィークリーデジタコ装着義務付け拡大
国交省がロードマップ作成に着手
検討会は来年4月以降
東京農工大学の永井正夫教授が委員長を務める「トラックにおける運行記録計の装着義務付け対象の拡大のための検討会」で、今後の方向性が示されたデジタル式運行記録計(デジタコ)の装着義務に関して、国交省自動車局が装着義務付け拡大に向けたロードマップ作成にとりかかったと紹介。
12月5日健康食品新聞オールジャパン体制でAMI推進 AMI研究シンポ
機能性食材研究進む
医農商工連携に関係官庁も期待
東京農工大学の、澁澤栄教授が事務局長を務めるAMI(アグロ・メディカル・イニシアティブ)研究会が、「機能性食材の研究はここまで進んだ」をメインテーマとしたシンポジウムを開催し、澁澤教授が研究会発足からの経緯や今後の目標について報告を行ったことが紹介。
12月2日日本農業新聞
e農net
オゾン水生成 手軽に
口蹄疫、鳥インフル、O157…殺菌 低コスト装置にめど
東京農工大
東京農工大学工学府の亀山秀雄教授の研究室が、口蹄疫や鳥インフルエンザのウイルスなど、家畜の常在菌を不活化・殺菌する効果が高いオゾン水を低コストで生成する装置の開発にめどを付けたと紹介し、その有望性について、農学部の白井淳資教授のコメントが掲載。 
12月1日広報ふちゅうひろば東京農工大学管弦楽団定期演奏会の開催案内。


11月

2012年11月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
11月30日テレビ東京ニュースアンサー 「年の瀬も要注意!高速道事故の落とし穴」 として、東京農工大学の永井正夫教授の研究室が提供した映像資料が放映。
11月28日読売新聞「私の1冊」 次回で100回東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が推薦する書籍として、「L.J. ルドヴィチ著:人類の恩人 フレミング博士~ペニシリンの発見」が、全100回を迎える読売新聞多摩版で掲載している、「私の1冊」の一つとして掲載。
11月28日日刊工業新聞臓器移植を支援
国立成育医療研究センターなど8大学・研究機関
最適保存温度・液成分探る
生存率向上へ共同で装置開発
国立成育医療研究センターなどが臓器保存の新技術のための「臓器保存機能再生プロジェクト」に着手し、東京農工大学などがブタの肝臓を使った動物実験で参加すると紹介。
11月27日日本経済新聞【躍進 フードテクノロジー②】
野菜・果物、植物工場で進化
食べころ、季節問わず
商品価値の高い果樹としてブルーベリーを育て始めて1年半が経つ東京農工大学の植物工場の現状と将来の展望について、荻原勲教授のコメントを交えて紹介。
11月22日農業協同組合新聞
JA com
農協運動の基本問題と営農販売面の革新方向を活発に論議東京農工大学の梶井功名誉教授が、東京農業大学総合研究所の農協研究部会・GIS研究部会による第5回シンポジウムにおいて、1970年の全国農協大会での「生活基本構想の決議」の再評価を提起したことなどが紹介。
11月21日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「市民ペット講座:病気のシグナルを見逃すな!飼い主さんができる病気の早期発現」、「科学博物館:子ども科学教室」の開催案内。
11月21日YAHOO! JAPAN
ニュース
JAEAなど、放射線で生体内のDNAが損傷する際の新たな損傷機構を発見東京農工大学の鵜飼正敏教授らの研究チームが、生体内のDNAが放射線によって損傷を受ける際に、これまでに知られていない損傷機構があることを発見したと紹介。
11月19日マイナビニュースJAEAなど、放射線で生体内のDNAが損傷する際の新たな損傷機構を発見東京農工大学の鵜飼正敏教授らの研究チームが、生体内のDNAが放射線によって損傷を受ける際に、これまでに知られていない損傷機構があることを発見したと紹介。
11月17日朝日新聞(夕刊)六価クロム漏出、非公表
東京都、基準の200倍超
都立大島小松川公園周辺で環境基準の200倍を超す有害物質「六価クロム」を含む地下水が漏出し、公園周辺の別の場所で昨年3月に環境基準の100倍以上の漏出場所を見つけた東京農工大学の渡邉泉准教授のコメントが紹介。
11月17日朝日新聞デジタル六価クロム、基準200倍漏出
東京の公園、都は非公表
都立大島小松川公園周辺で環境基準の200倍を超す有害物質「六価クロム」を含む地下水が漏出し、公園周辺の別の場所で昨年3月に環境基準の100倍以上の漏出場所を見つけた東京農工大学の渡邉泉准教授のコメントが紹介。
11月16日日刊工業新聞モノづくり連携大賞
日刊工業新聞社賞に2件
東京農工大学の中川正樹教授の研究室と東京農工大学産官学連携・知的財産センターなどによる「手書き文字認識技術の事業化」が、第7回モノづくり連携大賞の特別賞受賞案件として掲載。
11月13日東京新聞
TOKYO Web
ニット技術で絹製血管 細さ1ミリ 血栓防ぐ福井経編興業が、東京農工大学の朝倉哲郎教授と共同研究で開発した極めて細い絹製の人工血管の量産技術で国内特許を取得し、二年後の実用化と国際的な特許取得も目指すと紹介。
11月13日東京新聞(夕刊)極細1ミリ 絹で人工血管
しなやかで血栓防ぐ
福井・繊維会社、量産に成功
福井経編興業が、東京農工大学の朝倉哲郎教授と共同研究で開発した極めて細い絹製の人工血管の量産技術で国内特許を取得し、二年後の実用化と国際的な特許取得も目指すと紹介。
11月13日読売新聞【商店街ルネサンス】
商店街、留学生に買い物指南
小平 地図と通訳付きで効果
東京農工大学等に通う外国人留学生約450人が生活する小平市の商店街が、留学生向けのスタンプラリーを開始したことと、それに先駆け、ボランティアが通訳をしながら店の紹介をするイベントが行われたことが紹介。
11月11日しんぶん 赤旗自然エネで街づくり
“地産地消”取り組み交流
東京農工大学の本間慎名誉教授が、「私たちで作ろう自然エネルギー」フォーラムで主催者公害・地球環境問題懇談会代表幹事として挨拶を行ったことが紹介。
11月10日日本農業新聞
e農net
軽労化+履歴発信
農作業ロボットとIT融合
東京農工大
東京農工大学の遠山茂樹教授の研究室が、農作業の負担を軽減するパワーアシストスーツ(農作業ロボット)とIT(情報技術)を融合させた果実の生産・流通を支援するシステムを公開し、宮城県などでリンゴで試験を先行させ、来年産からの販売を目指すと紹介。
11月10日東京新聞
TOKYO Web
パワースーツ13代目 被災地農業のお役に東京農工大学の遠山茂樹教授の研究室が、農作業の負担を軽減する「農作業パワースーツ」を発表し、東日本大震災の復興支援として、宮城県亘理町のリンゴ収穫作業で実用実験を進めていると紹介。
11月10日東京新聞パワースーツ13代目 被災地農業のお役に東京農工大学の遠山茂樹教授の研究室が、農作業の負担を軽減する「農作業パワースーツ」を発表し、東日本大震災の復興支援として、宮城県亘理町のリンゴ収穫作業で実用実験を進めていると紹介。
11月10日朝日新聞【オーサービジット~作家が教室へ!】
バッタ跳躍「まるで鳥やん!」
海野和男さん @四日市市立県小(三重)
東京農工大学卒業生で自然写真家の海野氏が、四日市市立県小を訪れ、生徒たちと昆虫や植物などの身近な自然について紹介し合ったようすが、海野氏の著書と共に紹介。
11月10日中日新聞極細1ミリ 絹で人工血管
しなやか 血栓防ぐ
2年後実用化目指す
福井の繊維会社 世界初
福井経編興業が、東京農工大学の朝倉哲郎教授と共同研究で開発した極めて細い絹製の人工血管の量産技術で国内特許を取得し、二年後の実用化と国際的な特許取得も目指すと紹介。
11月9日科学新聞平成24年 秋の叙勲 受章者東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が瑞宝重光章を受章し、叙勲受章者として一覧に掲載。
11月9日TBSはなまるマーケット「主婦が得する!学園祭」として、東京農工大学の農工祭が紹介。
11月9日YOMIURI ONLINE吾妻山噴火、泥流「福島市中心へ」 最悪被害予測吾妻山の噴火に備えた「火山噴火緊急減災対策砂防計画」案が、東京農工大学の石川芳治教授が委員長を務める検討委員会によりまとめられ、監視体制や住民への情報提供の強化を求める内容であることを紹介。
11月8日タウンニュース被災地のイヌを研究した論文がScientific Reports誌に掲載された麻布大准教授 茂木 一孝さん 東京農工大学卒業生の茂木氏が、東日本大震災で被災した犬の心の傷が深いことをデータ化し、その研究の経緯と経歴などが紹介。
11月7日毎日jp吾妻山防災計画:国交省と県が策定 過去1万年間の事象参考−−検討委/福島東京農工大学の石川芳治教授が、吾妻山の噴火に備えた「火山噴火緊急減災対策砂防計画」の検討委員長として、「震災は平常時の備えを教訓に残した。噴火の確率は低いが、古い事象も想定すれば効果的に減災できる」とコメント。
11月6日毎日jpこんにちは広島:県立食品工業技術センター副部長・大土井律之さん/広島東京農工大学卒業生の大土井氏が、県立総合技術研究所食品工業技術センターの生物利用研究部副部長として、香り高い日本酒酵母の開発を行ってきた経緯などが紹介。
11月6日読売新聞「青梅の森」の再生考えるシンポ23日東京農工大学の亀山章名誉教授が、日本自然保護協会理事長として、シンポジウム「青梅の森にそまろう~青梅は東京の杣だった」において基調講演を行うと紹介。
11月6日毎日jp毎日出版文化賞の人々:/中 三橋淳さん/見田宗介さん東京農工大学の三橋淳元教授の著書「昆虫食文化事典」が、第66回毎日出版文化賞を受賞し、インタビュー記事が掲載。
11月4日毎日jp講演:丸山さん「オオカミで獣害対策」 導入意義を強調−−養父・八鹿 /兵庫東京農工大学の丸山直樹名誉教授が、日本オオカミ協会会長としての講演において、「森林の荒廃の遠因はシカの天敵、ニホンオオカミが絶滅したため」と指摘し、害獣対策としてオオカミ導入の意義を強調したと紹介。
11月3日NHKNHKニュース東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が瑞宝重光章を受章し、スタチンを発見するまでの経緯や今後の抱負などが紹介。
11月3日毎日新聞薬で人を助ける
東京農工大名誉教授 遠藤章さん(78)
=瑞宝重光章
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が瑞宝重光章を受章し、研究者となった原点や今後の抱負などが掲載。
11月3日読売新聞秋の叙勲 都内から367人
瑞宝重光章
東京農工大 特別栄誉教授・名誉教授
遠藤章さん 78(杉並区)
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が瑞宝重光章を受章し、研究者となった原点や今後の抱負などが掲載。
11月3日産経新聞秋の叙勲 3940人東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が学術研究の分野で瑞宝重光章を受章し、叙勲受章者として一覧に掲載。
11月3日朝日新聞秋の叙勲 内外3986人が受賞東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が学術研究の分野で瑞宝重光章を受章し、叙勲受章者として一覧に掲載。
11月3日東京新聞秋の叙勲 ちばてつやさんら3940人
旭日大綬章 山崎拓元衆院議員ら
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が学術研究の分野で瑞宝重光章を受章したことが紹介。
11月3日中國新聞 ONLINEちばてつや氏ら3940人 秋の叙勲、旭日大綬章に山崎元建設相ら東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が学術研究の分野で瑞宝重光章を受章したことが紹介。
11月3日毎日jp毎日出版文化賞:珠玉の5点選出東京農工大学の三橋淳元教授の著書「昆虫食文化事典」が、第66回毎日出版文化賞を受賞し、その紹介記事が掲載。
11月2日科学新聞第42回 結晶成長国内会議
九州大筑紫キャンパスで11月9日から3日間
日本結晶成長国内会議において、展示会に出展する企業・大学・研究機関の一つとして、東京農工大学の纐纈明伯副学長熊谷義直准教授の研究室が掲載。
11月1日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「実習で学ぶ農業教室~初冬の農作業」の開催案内。


10月

2012年10月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
10月31日東京新聞東日本大震災
犬にも強いストレス
麻布大研究チーム発表
「人間のPTSDと同じ」
麻布大学研究チームの茂木一孝准教授(本学卒業生)らの調査で、東日本大震災の被災地で保護された犬たちが、強いストレスを抱えていることが明らかになったと紹介。
10月27日日本経済新聞
(プラス1)
【エコノ探偵団】
これも調べました
繊維、日本を富国に
機械の発明・改良、生産性向上
明治維新後、日本を欧米列強と肩を並べる「富国」へと引き上げた繊維産業の当時の機械を見る事ができる場所として、東京農工大学科学博物館が紹介。
10月27日NHK
(Eテレ)
TVシンポジウム「日本にとって農業とは~大震災が教える農村の役割~」東京農工大学の千賀裕太郎教授が、パネリストの一人として参加したシンポジウムの模様が放映。
10月26日日本経済新聞
(WEB)
iPS細胞、今後の課題は?
山中氏独占インタビュー
ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥京都大学教授が、インタビュー記事の中で、今年度の同賞受賞者に高コレステロール治療薬を発見した東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授を予想していたとコメント。
10月25日日刊工業新聞【レーザー】
教育に熱心な高専
小畑秀文前東京農工大学長が、国立高等専門学校機構理事長として、大学と高等専門学校の違いについてコメントした記事が掲載。
10月25日日本経済新聞【辛言直言】
世界で競うには英語力
頭脳の価値、評価正当に
青色発光ダイオードの開発者でカリフォルニア大学教授、東京農工大学客員教授の中村修二氏が、米国と日本の大学や起業家支援の違いについて提言し、そのインタビュー記事が掲載。
10月24日日経産業新聞セ氏90度に耐える酵素
東京農工大
医薬品原料を効率合成
東京農工大学の大野弘幸教授の研究チームが、セ氏90度の高温に耐える耐熱性酵素を開発し、ビタミンD3や甘味料を効率良く合成できる可能性があると紹介。
10月24日毎日新聞【記者の目】
済州島の漢拏山を登って
日韓最高峰の清掃登山で交流を
日韓最高峰で清掃登山を通じた交流を提案する記者が、東京農工大学大学院生の林文雄さんらと行った清掃登山の様子を紹介。
10月24日毎日jp記者の目:済州島の漢拏山を登って日韓最高峰で清掃登山を通じた交流を提案する記者が、東京農工大学大学院生の林文雄さんらと行った清掃登山の様子を紹介。
10月24日日本食糧新聞
電子版
日本工学アカデミー、シンポジウム29日開催
安全・安定な食糧生産、農業システム化テーマに
東京農工大学の松永是学長が、10月29日に開催されるシンポジウム「安全・安定な食糧生産に向けて農業のシステム化を考える」において、「農工融合によるグリーン・クリーン食糧生産」のテーマで講演を行うと紹介。
10月23日東京新聞遠藤氏受賞
来年こそは
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授の来年度のノーベル賞受賞を祈念する読者からの投書が掲載。
10月23日毎日新聞Cafe:知名度は低いが東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授は、世界の医学、化学関連の有力賞はノーベル賞を残して一通り受賞しており、来年は「動脈硬化のペニシリン」とも呼ばれる高脂血症の特効薬「スタチン」を発見して40年になると紹介。
10月23日毎日jpCafe:知名度は低いが東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授は、世界の医学、化学関連の有力賞はノーベル賞を残して一通り受賞しており、来年は「動脈硬化のペニシリン」とも呼ばれる高脂血症の特効薬「スタチン」を発見して40年になると紹介。
10月23日毎日jp特集:補助犬法施行10年 社会参加がゴール東京農工大学の甲田菜穂子准教授らの調査により、補助犬の受け入れを義務付けた「身体障害者補助犬法」の周知度が低下していることが分かったと紹介。
10月23日中央日報
(大韓民国)
【グローバルアイ】
ノーベル賞の前夜、日本の風景は
日本中がノーベル賞受賞報道について高い関心を示すことについて、医学生理学賞の発表当日の民放記者の取材計画を引用して紹介。その中の候補者の一人として、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が掲載。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
10月22日テレビ朝日モーニングバード!東京農工大学の朝倉哲郎教授が研究をすすめている絹を使った人工血管について紹介。
10月19日読売新聞学生科学賞 都代表に5点
葛西工2年祐川君 美しい「金属樹」追求
第56回日本学生科学賞の都大会が行われ、東京農工大学の佐藤友久教授が副審査委員長として、最優秀賞を受賞した取組みについてのコメントが掲載。
10月18日点字毎日身体障害者補助犬法
「知らない」 64%
施行10年 研究者調査で周知低下
啓発の必要性訴え
東京農工大学の甲田菜穂子准教授らの調査により、補助犬の受け入れを義務付けた「身体障害者補助犬法」の周知度が低下していることが分かったと紹介。
10月17日日刊工業新聞窒素+水=アンモニア
東京農工大
脱化石燃料の合成に道 三つの素反応で効率化
東京農工大学の亀山秀雄教授らの研究チームが、窒素と水からアンモニアを合成する方法を開発したと紹介。
10月17日日刊工業新聞
Buisiness Line
東京農工大、窒素と水からアンモニア--脱化石燃料の合成に道東京農工大学の亀山秀雄教授らの研究チームが、窒素と水からアンモニアを合成する方法を開発したと紹介。
10月17日日刊工業新聞第5回 ロボット大賞
=将来の市場創出へ期待高まる=
東京農工大学の遠山茂樹教授による「球面超音波モーター」を基にキュー・アイがシステム製品に仕上げた「管内検査ロボット」が、第5回ロボット大賞のサービスロボット部門・優秀賞を受賞し、その概要が紹介。
10月16日読売新聞府中と近隣 計74社参加へ
19、20日 テクノフェア
第23回府中市工業技術展「ふちゅうテクノフェア」に、計74の企業が参加し、東京農工大学などの教育機関も出展すると紹介。
10月16日朝日新聞デジタル信念持ち夢実現を東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、秋田・由利本庄市において講演を行い、聴衆の由利工業高校の在校生などに対して、「目標を決め、信念を持ってくじけずに努力してください」とエールを送ったことを紹介。
10月16日中日新聞
CHUNICHI Web
【記者コラム:窓】
農家と科学者
ノーベル賞の発表を控え、受賞が期待された東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授をよく知る馬渕宏金沢大学特任教授を記者が訪ね、二人とも農家の生まれで「自然児みたいに育ってきたのが、研究にも生かされている。今も抜けきらんわね」というコメントが紹介。
10月15日農業協同組合新聞
JA com
JAグループ4連 トップインタビュー 「協同組合の役割を考える」 を終えて・・・東京農工大学の梶井功名誉教授が、JAグループ全国連のトップ4名へのインタビューを終えた後の報告と提言が掲載。
10月14日YOMIURI ONLINE「目標見つけ挑戦を」…ラスカー賞受賞・遠藤氏東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、秋田・由利本庄市において「微生物を利用したものづくり」と題する講演を行い、「大きな夢を実現するには一生かかる。皆さんも簡単に諦めず、目標を見つけて挑戦してほしい」などと述べたことを紹介。
10月13日スポニチ
Sponichi Annex
山中教授は困惑「一度くらいあいさつしたかもしれない」 ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥京都大学教授が、横浜でのセミナーにおいて、ノーベル賞について、高コレステロール治療薬を発見した東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が選ばれると予想していたことを紹介。
10月12日毎日jpノーベル賞:山中教授が講演 受賞の前兆あった!?ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥京都大学教授が、12日の講演において、今年は「(コレステロールの合成を阻害する物質を発見した)東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が受賞すると予想していた」と明かしたことを紹介。
10月12日東京新聞
TOKYO Web
「iPS、過渡的なもの」 山中教授が横浜で講演ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥京都大学教授が、横浜でのセミナーにおいて、ノーベル賞について、高コレステロール治療薬を発見した東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が選ばれると予想していたことを紹介。
10月12日四国新聞社iPS細胞「過渡的なもの」/再生医療で 山中教授ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥京都大学教授が、横浜でのセミナーにおいて、ノーベル賞について、高コレステロール治療薬を発見した東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が選ばれると予想していたことを紹介。
10月12日中日新聞
CHUNICHI Web
iPS細胞「過渡的なもの」 再生医療で山中教授ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥京都大学教授が、横浜でのセミナーにおいて、ノーベル賞について、高コレステロール治療薬を発見した東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が選ばれると予想していたことを紹介。
10月12日ニッカンスポーツ・コム山中教授「iPS細胞は過渡的なもの」 ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥京都大学教授が、横浜でのセミナーにおいて、ノーベル賞について、高コレステロール治療薬を発見した東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が選ばれると予想していたことを紹介。
10月12日日経産業新聞木質部材、耐火1時間に
鹿島など、スギに薬剤注入
鹿島が東京農工大学などと共同で、国産スギ材だけを使い、1時間の耐火性能のある木質部材を開発したと紹介。
10月12日日刊工業新聞国産の純木質集成材活用
鹿島が耐火構造部材
国交相の認定を取得
鹿島が東京農工大学などと共同で、国産スギ材を使った純木質の耐火集成材を開発したと紹介。
10月12日日刊工業新聞
Buisiness Line
鹿島、国産の純木質集成材活用の耐火構造部材を開発---国交相の認定を取得鹿島が東京農工大学などと共同で、国産スギ材を使った純木質の耐火集成材を開発したと紹介。
10月12日日刊工業新聞国立高等専門学校機構理事長 小畑秀文氏
高専制度創設50周年
”即戦力”教育に高評価
縦割り学科構成見直し 専門超えた創造性養う
小畑秀文前東京農工大学長が、国立高等専門学校機構理事長として、機構の現状や教育戦略について語ったインタビュー記事が掲載。
10月12日日刊工業新聞有用たんぱく質「EGF」
タバコの葉に発現
UniBioが、有用たんぱく質のEGF(上皮細胞増殖因子)を植物の葉の中に出現させることに成功し、東京農工大学の協力を得て試験を行った結果、自然界にあるものと同等の機能性があることが確認されたと紹介。
10月12日山梨日日新聞 WEB版
Miljan
オオカミ復活させ食害防止
シカ捕食へ協会が”輸入”構想
山梨含む3県で重点活動
日本オオカミ協会会長の丸山直樹東京農工大学名誉教授が、日本で絶滅したオオカミを”輸入”し、シカなどを捕食させる構想の実現を目指してると紹介。
10月11日読売新聞理系女子教育シンポ
農工大で20日開催
東京農工大学の小金井キャンパスにおいて、「理系女子教育シンポジウム」が開催され、女性未来育成機構長の宮浦千里教授による基調講演と高等学校の教諭による現状報告が行われると紹介。
10月11日日刊工業新聞経済大臣賞に生活支援ソリューション事業
第5回ロボット大賞
パナソニックなど受賞
第5回ロボット大賞において、東京農工大学とキュー・アイの共同開発による「管内検査カメラロボット」が、サービスロボット部門・優秀賞を受賞したと紹介。
10月11日毎日新聞多摩地域の企業「平均年齢」32.1歳
100年以上「長寿企業」は0.7%
2万7084社対象に帝国データ調査
戦後開発スタート 若い事業所が高い割合
帝国データバンク東京西支店による多摩地域の企業の創業年数に関する調査で、業歴100年以上の「長寿」で売上高10億円超の企業11社のうち、2~5位を東京農工大学などの大学勢が占めたと紹介。
10月11日毎日jp企業平均年齢:多摩地域32.1歳
100年以上「長寿企業」は0.7%
2万7084社対象に、帝国データ調査/東京
帝国データバンク東京西支店による多摩地域の企業の創業年数に関する調査で、業歴100年以上の「長寿」で売上高10億円超の企業11社のうち、2~5位を東京農工大学などの大学勢が占めたと紹介。
10月11日朝日新聞(夕刊)【快体心書】
自分を見つめ仲間を感じる
心は空っぽ 手に気の玉 ~呼吸法~
「呼吸法」について、東京農工大学の田中幸夫准教授へのインタビューと入門講座の様子を紹介。
10月10日日テレZIP!国から支援される一人あたりの研究費は、日本は米国に比べて半分ほどで、東京農工大学の大野弘幸教授の研究室では、節約のために手作りの機材で研究を行っていると紹介。
10月8日赤旗【科学】
薬用せっけんの殺菌剤 筋肉機能に悪影響
トリクロサン 日本でも環境中から検出
大都市周辺河川など
米国の研究グループにより、筋肉の機能を損なう作用をすることが確認された殺菌剤のトリクロサンが、東京農工大学の高田秀重教授らの調査により、日本の大都市を流れる河川などからも検出され、日本でもトリクロサンによる汚染が広がっていることと、その対策について高田教授のコメントが紹介。
10月8日日経ビジネス【特集】
日本を救う次世代ベンチャー100
注目される高齢化社会対策ベンチャーの一つとして、東京農工大学が開発した手書き文字認識技術を紹介。
10月7日読売新聞ノーベル賞自然科学3賞 誰に
化学 生化学系 高まる期待
生理学・医学 国際賞獲得も目安
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、ノーベル賞受賞が期待される日本人の一人であり、化学賞または生理学・医学賞いずれかの可能性があると紹介。
10月5日神戸新聞NEWS日本触媒、爆発事故の事故調査設置日本触媒・姫路製造所の爆発事故を受けて設置された事故調査委員会の外部委員に、東京農工大学の中村昌允教授などが就任したと紹介。
10月5日読売新聞理系女子シンポ東京農工大学の小金井キャンパスにおいて、理系女子のキャリア教育に関するシンポジウムが開催されると紹介。
10月5日科学新聞JSTの先端計測事業
放射線計測など新規41課題決定
科学技術振興機構が研究成果展開事業「先端計測分析技術・機器開発プログラム」の平成24年度新規課題41件を決定し、領域非特定型・プロトタイプ実証/実用化タイプに、東京農工大学とシステム・インスツルメンツおよび神戸大学による「反応内臓チップによる小型遺伝子定量装置の実用化開発」などが選ばれたと紹介。
10月5日ITmedia仕事をサボるとすぐバレる?――東京農工大、仕事の“忙しさ”を
測定するシステムを開発
東京農工大学の藤田欣也教授の研究室が、キーボードやマウスの操作量などから仕事の忙しさを測定するシステムを開発し、実用化を目指すと紹介。
10月4日読売新聞(夕刊)【探究】
「奇跡の薬」青カビから発見
応用微生物学 遠藤章氏(78)
東京農工大特別栄誉教授
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が「スタチン」を発見するに至った経緯について、インタビュー記事と夢を実現するための若者へのメッセージが掲載。
10月4日nikkei BP net東京理科大などの12大学が知財群活用事業の取り組み内容を発表大学が所有する特許の企業などへの技術移転や共同研究を目指す「知財群活用事業」に取り組む12大学と1企業の一つとして、農工大TLOが掲載。
10月4日朝日新聞ノーベル賞 日本に輝くか 来週発表
山中さんらに期待 医学生理学
ノーベル賞の受賞予測の手掛かりとなるラスカー賞を受賞した日本人として、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、京都大学の山中伸弥教授とともに紹介。
10月4日朝日新聞デジタルノーベル賞 日本に輝くか
自然科学系3賞
ノーベル賞の受賞予測の手掛かりとなるラスカー賞を受賞した日本人として、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、京都大学の山中伸弥教授とともに紹介。
10月3日読売新聞養蚕、製糸の資料 映える
農工大科博 きょう改装オープン
東京農工大学科学博物館が耐震改修工事を終えて、約1年ぶりに改装オープンすると紹介。
10月3日YOMIURI ONLINE養蚕、製糸の資料映える
農工大科博 きょう改装オープン
東京農工大学科学博物館が耐震改修工事を終えて、約1年ぶりに改装オープンすると紹介。
10月3日毎日jp身体障害者補助犬法:
施行から10年、周知低下
11年「知らない」64%に
東京農工大学の甲田菜穂子准教授らの調査により、補助犬の受け入れを義務付けた「身体障害者補助犬法」の周知度が低下していることが分かったと紹介。
10月3日朝日新聞デジタル【インタビューしずおか】
市民主導で着実な取り組みを
東京農工大学卒業生の渡辺氏が、世界文化遺産登録をめざす富士山について、1年後の登録を拙速に目指すのではなく、10年先を見据えた市民主導の取り組みが必要であると提言。
10月3日テレビ東京アンサー東京農工大学TLOの茂呂研究員が、夕暮れ時に交通事故が急増する理由として、「夕方は交通量が昼に比べ多い。看板や街灯が目立ってそれ以外が見えなくなってくる」というコメントが放映。
10月2日日本経済新聞半導体の素子
記憶量20倍に
半導体メモリー素子の記憶容量を大幅に高める加工装置を開発したクレステックが、東京農工大学、東北大学と共同で、電子線で一度に回路を作る技術を研究し、原理上は光よりも微細な回路を作りやすいと紹介。
10月1日日経産業新聞海から挑む、エネルギー問題
直径3000メートルの人工島構想
発電や植物工場着々
清水建設が打ち出した「グリーンフロート」構想の食料生産を担う植物工場については、東京農工大学や明治大学の研究を参考にしていると紹介。
10月1日日本経済新聞
(WEB)
海からエネルギー問題に挑む
人工島など構想着々
清水建設が打ち出した「グリーンフロート」構想の食料生産を担う植物工場については、東京農工大学や明治大学の研究を参考にしていると紹介。
10月1日東京交通新聞【交通論檀】
東京農工大教授 永井正夫
「ドラレコの活用と可能性」
予防安全技術の開発を
東京農工大学の永井正夫教授が、関越道での高速バス事故をはじめとする様々な交通事故の発生により、あらためて交通安全対策の徹底が必要であり、ドラレコを含めた新技術を普及させ安全効果を発揮するには、より身近な教育指導のためのソフトウェア開発が必要であるとともに、ドライバーのヒューマンエラーによる事故を最小限に抑える運転支援技術の開発などが求められると寄稿。


9月

2012年9月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
9月28日日経産業新聞プランクトンからプラ
東京農工大、簡単に抽出
イオン液体活用 コストも安く
東京農工大学の大野弘幸教授らが、植物プランクトンを利用して生分解性プラスチックを簡単に作る手法を開発し、バイオディーセル燃料の生産などの有効活用を目指すと紹介。
9月27日日本経済新聞【キャンパス発 この一品】
ブルーベリージャム----東京農工大
実の形そのまま 濃厚な味
東京農工大学で製造販売されているブルーベリージャムの紹介と、島田順教授及び樋口隆久技術専門員のコメントが掲載。
9月27日日経産業新聞日本ケミコン、容量1.5倍
リチウムイオン電池 材料技術を開発
日本ケミコンが、東京農工大学などと共同開発したナノハイブリッド技術を用いて、リチウムイオン電池の容量を大幅に引き上げる材料技術を開発したと紹介。
9月27日日経産業新聞財源は知財から
東京農工大 埋もれた特許を譲渡
東工大VB 研究成果使い製品化
東京農工大学が2010年度の特許収入で全国首位となった背景として、産官学連携・知財センターが従来の特許と新しい特許を定期的に点検するなど、企業が欲しがるシーズを掘り起こす地道な取り組みが成果を生んだと紹介。
9月26日読売新聞私の1冊
荻原延壽「旅立ち」(朝日文庫)
日本自然保護協会理事長 亀山 章さん(68)
自然保全に欠かせぬ郷土史
東京農工大学の亀山章名誉教授が、自身の愛読書を紹介するインタビュー記事が掲載。
9月25日フジテレビ知りたがり!特許収入ランキングで東京農工大学が国内トップの大学として、優れた特許を世に送り出している背景と社会貢献に対する研究者の高い意識があると紹介。
9月25日日経産業新聞進化するイネ(上)
ゲノム活用、新品種 自在に
目印頼り特定機能付加
東京農工大学や名古屋大学などは、DNAマーカー育種という手法を用いて、インディカ品種「ハバタキ」に数代にわたってコシヒカリを掛け合わせ、強風でも倒れにくい新品種を開発したことを紹介。
9月24日東京交通新聞ヒヤリ情報を集積
多方面で有効活用
東京農工大 永井研究室
東京農工大学の永井正夫教授の研究室が運営している世界最大のドライブレコーダーのデータベース「ヒヤリハットデータベース」が、事故防止教育や安全技術の開発に役立てられていると紹介。
9月21日日刊工業新聞東京農工大
博物館建て替え完了
織機・人造繊維など展示
東京農工大学科学博物館が耐震補強工事を終えリニューアルオープンし、世界初の人造繊維「シャルドンネ人絹」など従来からの貴重な展示品のほか、新たに遠藤章特別栄誉教授顕彰室が設置されると紹介。
9月21日立川経済新聞東京農工大府中キャンパスの子馬、愛称「カルヴァドス」に--学内外の公募で東京農工大学の府中キャンパスで誕生したアメリカンミニチュアホースの雄子馬の愛称が「カルヴァドス」に決まり、学生のコメントとともに、22日にお披露目会が開催されると紹介。
9月19日YOMIURI ONLINE国際防災学会、2年後奈良で実行委が初会合国際防災学会のシンポジウムが2014年に奈良市で開催されることになり、実行委員長の東京農工大学の石川芳治教授が「国や県が取り組む『深層崩壊』の研究成果を各国と共有し、防災や減災の新たな方向を探る会議にしたい」との抱負を紹介。
9月16日日本経済新聞味より利便性、新農作物
変わり種作物が続々
運びやすい短いネギなど
東京農工大学や名古屋大学などは、茎が太く強風でも倒れにくいイネを開発し、台風が今よりも巨大になるといわれる将来、稲作を救うことが期待されると紹介。
9月14日日刊工業新聞大学院の単位互換協定
上智大・東京農工大 環境・エネなど人材育成
東京農工大学大学院生物システム応用科学府と上智大学大学院地球環境学研究科が、大学院生の交流と単位互換の協定を締結したと紹介。
9月14日日刊工業新聞
Buisiness Line
上智大と東京農工大、大学院の単位互換協定--環境・エネなど人材育成東京農工大学大学院生物システム応用科学府と上智大学大学院地球環境学研究科が、大学院生の交流と単位互換の協定を締結したと紹介。
9月14日科学新聞大学院で単位互換と学生交流
上智大と東京農工大が協定
東京農工大学大学院生物システム応用科学府と上智大学大学院地球環境学研究科が、大学院生の相互単位互換と学生交流を目的とした協定を締結したと紹介。
9月8日読売新聞大学院間の交流で協定
東京農工大、上智大 単位互換へ
東京農工大学大学院生物システム応用科学府と上智大学大学院地球環境学研究科が、単位の互換と学生交流を目的とした「大学院間交流に関する協定」を結んだと紹介。
9月8日THE INDEPENDENT
(南アフリカ共和国)
Durban toxic water scare東京農工大学の高田秀重教授が南アフリカ・ダーバンでの講演において、ダーバン沿岸で世界最高濃度のHCH(有機塩素系農薬)を検出したと報告し、国際条約で使用を禁止されている物質であることから、試料を分析し、汚染源の特定を行う予定であると紹介。
9月6日日刊工業新聞お家芸 電子部品 問われる開発力(中)
新材料で「オンリーワン」
日本の電子部品メーカーが国際競争力を保つためには、他社にまねのできない技術のブラックボックス化が必要で、その例として、日本ケミコンが東京農工大学内にキャパシター用の高性能な電極材料の研究拠点を設立し、新素材の共同研究をすすめていると紹介。
9月6日マイナビニュースニチモウ、麹菌発酵大豆培養物製品のアトピー性皮膚炎への有効性を確認ニチモウバイオテックスが、東京農工大学の松田浩珍教授らが発見したアトピー性皮膚炎自然発症モデルマウスを用いて、自社で開発した麹菌発酵大豆培養物製品の有効比較試験を行った結果、皮膚炎症状の悪化抑制などが認められたことについて、松田教授のコメントが紹介。
9月5日毎日jp全国市町村長サミット:「地域力創造」議論−−きょうまで高松 /香川東京農工大学の堀尾正靭名誉教授が、全国市町村長サミットで、求められる再生可能エネルギーの実現に対し提言したと紹介。
9月4日物流ウィークリー国交省「環境整備」推進、運行記録計義務付け検討会で東京農工大学の永井正夫教授が委員長を務める「トラックにおける運行記録計の装着義務付け対象の拡大のための検討会」が開催されたと紹介。
9月4日毎日jp全国市町村長サミット:浜田・東大総長「大学と商店街の協力必要」
76自治体の首長ら参加−−高松 /岡山
東京農工大学の堀尾正靭名誉教授が、全国市町村長サミットで、求められる再生可能エネルギーの実現に対し提言したと紹介。
9月3日日刊工業新聞技術基盤で勝ち抜く -21-
ナサダ
サポイン事業採択 タービンブレード新加工技術
㈱ナサダが2010年度戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)の採択を受けた「ガスタービンエンジンの難削材複雑形状部品の加工技術の高度化(タービンブレード新加工技術の研究)」において、東京農工大学が加工技術や装置の評価で協力したと紹介。
9月1日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「プロに学ぶゴルフ初級講座(後期)」の開催案内。


8月

2012年8月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
8月31日日刊工業新聞大学発VBの起業支援プロ
公立大や独法も
文部省が7件決定
東京農工大学の千葉一裕教授による「高速液クロ/質量分析装置用普及型脱塩インターフェース、および試薬の開発」が、大学発新産業創出拠点プロジェクトの第二陣支援プロジェクトの一つに採択されたと紹介。
8月31日科学新聞大学発新産業創出拠点事業
大阪市大など7件採択
東京農工大学の千葉一裕教授による「高速液クロ/質量分析装置用普及型脱塩インターフェース及び試薬の開発」が、大学発新産業創出拠点プロジェクト(プロジェクト支援型)の実施機関の一つに採択されたと紹介。
8月28日東京新聞僕は「カルヴァドス」です
東京農工大で22日披露 ミニホースの愛称決まる
東京農工大学が公募していたアメリカンミニチュアホースの子馬の愛称をカルヴァドスに決め、9月22日にお披露目会を開くと紹介。
8月28日東京新聞
TOKYO Web
愛称はカルヴァドス 東京農工ミニホース東京農工大学が公募していたアメリカンミニチュアホースの子馬の愛称をカルヴァドスに決め、9月22日にお披露目会を開くと紹介。
8月27日Wisdom突撃!ニッポンの研究室
第7回「カイコの謎を解き明かし、鉄より強い絹で人工血管をつくる」
東京農工大学の朝倉哲郎教授が研究をすすめている絹を使った人工血管の開発経緯について、インタビュー記事が掲載。
8月27日日刊工業新聞卓見異見
文明転換期のものことつくり
製造業のサービス化
東京農工大学の松下博宣教授が、円高とコスト高騰が止まらない状況下では産業の空洞化がすすむ一方で、製造業のサービス化が急速に進展すると指摘。また、わが国の製造業が文明史的業態転換の中で空洞化に対抗するためには収斂技術ビジネスの創発が必要であると寄稿。
8月19日西日本新聞福島 放射能汚染の土壌再生 農家が試み福島県二本松市のNPO「ゆうきの里東和ふるさとづくり協議会」が、放射能に汚染された農地の土壌再生を試みている記事で、東京農工大学などの研究者が実態調査の支援を行っていると紹介。
8月16日テレビ東京Newsモーニングサテライト東京農工大学の朝倉哲郎教授が、絹を使った人工血管を作る研究を進めていることを紹介。
8月13日南日本新聞社
373news.com
7割が女性 鹿児島県内の青年海外協力隊東京農工大学卒業生の門野真琴さんが、鹿児島県内から青年海外協力隊員として派遣された女性の例として紹介。
8月11日広報ふちゅう講座・催し
工業技術講習会「植物工場の開発動向とビジネスチャンス」
東京農工大学の荻原勲教授を講師とする工業技術講習会「植物工場の開発動向とビジネスチャンス」の開催案内。
8月11日東京新聞【こちら特報部】震災で流出の漂着物
処理国際ルールなし プラごみ汚染深刻
化学物質含む破片、食物連鎖も
海の危機「日常から関心を」
東京農工大学の高田秀重教授が、震災がれきが米国やカナダの太平洋岸に漂着し始めていることに対し、「がれきの処理も問題だが、プラスチックごみによる長期間の海洋汚染はより深刻」とコメント。
8月10日日刊工業新聞ホンダ環境安全企画室室長
篠原 道雄氏
東京農工大学工学部卒業生の篠原氏が、日刊工業新聞社主催のグリーンフォーラム21 2012年度産業界委員として紹介。
8月10日YOMIURI ONLINE多摩川、水質ほぼ維持…民間団体が一斉検査「美しい多摩川フォーラム」が過去5年間にわたり一斉水質検査を行っていることに対して、同フォーラム副会長で東京農工大学の小倉紀雄名誉教授がその活動の意義についてコメントが掲載。
8月10日リセマム早稲田が論文の質・量ともに高い伸び…研究論文に着目した大学比較科学技術政策研究所が各大学の個性や強みを把握するための比較・分析を行い、研究論文数の伸び率の高い大学として、東京農工大学などが掲載。
8月10日科学新聞研究論文に着目
各大学の分野特徴、"強み"把握
政策研 ベンチマーキング実施
科学技術政策研究所が過去15年間の自然科学系論文を分析したベンチマーキングにおいて、研究論文数の伸び率の高い大学として、東京農工大学などが掲載。
8月9日農業協同組合新聞
Jacom
【第34回農協人文化賞表彰式・記念パーティー】 「農協人」14名の功績を讃えて第34回農協人文化賞表彰式・記念パーティーで、東京農工大学の梶井元学長が挨拶をされたことを紹介。
8月8日YOMIURI ONLINE「共同獣医学科」設置へ…鳥取大・岐阜大岐阜大学と鳥取大学が2013年から共同獣医学科の設置を予定しており、既に設置している東京農工大学と岩手大学などの3例を紹介。
8月8日日刊工業新聞【素材・医療】新社長
シキボウ 能條武夫氏
繊維で新たな利益創出
東京農工大学工学部卒業生の能條氏が、シキボウ株式会社の社長に6月28日付で就任し、インタビュー記事が掲載。
8月7日日本経済新聞
(WEB)
スマホ普及は進むもリテラシーは身に付かず
「2012 PCカンファレンス」で、東京農工大学の辰己准教授が調査結果を発表
東京農工大学の辰己丈夫准教授が、「2012 PCカンファレンス」において、本学1年生を対象に実施した情報リテラシーに関する調査結果を発表したと紹介。
8月6日日経産業新聞東京農工大
たんぱく質を簡単分離
イオン液体活用
目的の一種 数十秒で
東京農工大学の大野弘幸教授らが、水に混ざった複数のたんぱく質から、目的の一種を簡単に分ける手法を開発し、実用化を目指していると紹介。
8月4日日本農業新聞
e農net
線虫密度 速く正確に 薬剤削減へ新診断法
東京農工大など
東京農工大学と農研機構・近畿中国四国農業研究センターなどが、DNAを分析することで、農作物の根などに被害を与える土壌中の線虫の密度を高い精度で迅速に把握できる手法を開発したと紹介し、東京農工大学豊田剛己教授のコメントを掲載。
8月2日朝日新聞デジタル岐阜大と鳥取大、来年4月に獣医学科を共同設置岐阜大学と鳥取大学が2013年から共同獣医学科の設置を予定しており、既に東京農工大学と岩手大学など3組が取り組んでいると紹介。
8月1日広報ふちゅうひろば東京農工大学吹奏楽団サマーコンサートの開催案内。
8月1日msn 産経ニュース特許収入No.1の意外な大学名 その秘密は?東京農工大学が「特許収入ランキング」国内トップの大学で、企業や研究機関から評価は高い。研究活動が外に開かれていることで「産学連携」を加速させ、過去に特許を取得した知恵財産を宝の持ち腐れにしないコンパクトな組織体が強みであると紹介。