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メディア掲載情報

2013年度 メディア掲載情報


【このページの目次】


3月

2014年3月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
3月30日YOMIURI
ONLINE
国産割り箸、広がる使用国産間伐材を使う割り箸の普及に向けた取り組みが広がっていることについて、東京農工大学の佐藤敬一准教授のコメントが紹介。
3月30日読売新聞国産割り箸 使用広がる国産間伐材を使う割り箸の普及に向けた取り組みが広がっていることについて、東京農工大学の佐藤敬一准教授のコメントが紹介。
3月29日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
⑩都市の緑と植物の種多様性
種の多様性 住民が見守り
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第10回が開催され、東京農工大学の吉川正人准教授による「都市の緑と植物の種多様性」と題する講義の詳細が紹介。
3月28日テレ朝newsうの夫妻の不仲説に「また!?」東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日科学新聞日本化学会「第94春季大会」
名古屋大 東山キャンパスで
30日まで開催
東京農工大学の米澤宣行教授が、日本化学会の第94春季大会において、化学教育賞を受賞したことが紹介。
3月28日科学新聞多孔質粒子を一段階で簡便に作製
-農工大の研究グループが新技術開発-
薬物キャリアとして医療応用期待
東京農工大学の村上義彦准教授、高見拓大学院生の研究グループが、表面に多数穴のあいた多孔質粒子を1段階で簡便に作製する新しい粒子作製技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
3月28日読売新聞ハマカーン 母校の大使に 農工大東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日YOMIURI
ONLINE
母校の大使に就任したハマカーン
第一声は
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日毎日jpハマカーン 母校農工大の広報大使就任!
初代は「生協の白石さん」
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日日テレ
NEWS24
ハマカーン 卒業大学の方針外れに謝罪東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日宮崎日日新聞
MIYANICHI
e PRESS
ハマカーン神田、姉・うの夫婦の不仲説に
呆れ顔「仲直り公表しない」
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日スポニチ
Sponichi Annex
ハマカーン 母校農工大の広報大使就任!
初代は「生協の白石さん」
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日東スポWebハマカーン神田 姉・うのの
夫婦不仲説を解説
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日フジテレビめざにゅ~東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月28日フジテレビめざましテレビ東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日日刊スポーツハマカーンが母校東京農工大の
広報大使に
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日朝日新聞デジタル〈速報〉
ハマカーンが
母校東京農工大の広報大使に
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日デイリースポーツハマカーン 母校・東京農工大の
広報大使就任!国公立では異例の
芸能人大使
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日お笑ナタリーハマカーン「前年から待ってました」
母校の広報大使に就任
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日サンケイスポーツハマカーン神田「またですか?」東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日オリコンハマカーン神田、姉・うの夫婦の
不仲説に呆れ顔「仲直り公表しない」
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日MSN
エンターテイメント
ハマカーン神田、姉・うの夫婦の
不仲説に呆れ顔「仲直り公表しない」
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日徳島新聞
(WEB)
ハマカーン神田、姉・うの夫婦の
不仲説に呆れ顔
「仲直り公表しない」
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月27日上毛新聞ニュースハマカーン神田、姉・うの夫婦の
不仲説に呆れ顔
「仲直り公表しない」
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏が、東京農工大学広報大使に任命され、就任式が行われたことが紹介。
3月26日NEWSポスト
セブン
超難関・難病扱う獣医の「専門医」制度
小動物外科医は2人
東京農工大学の西藤公司准教授が「アジア獣医皮膚科専門医」に選ばれたことと、日本における獣医師の専門医制度について、アジア獣医皮膚科専門医協会会長を務める岩崎利郎東京農工大学元教授のコメントが紹介。
3月26日アメーバニュース超難関・難病扱う獣医の「専門医」制度
小動物外科医は2人
東京農工大学の西藤公司准教授が「アジア獣医皮膚科専門医」に選ばれたことと、日本における獣医師の専門医制度について、アジア獣医皮膚科専門医協会会長を務める岩崎利郎東京農工大学元教授のコメントが紹介。
3月25日日経産業新聞穴多い粒子 半日で作製
期間半減 薬の体内送達に応用
東京農工大
東京農工大学の村上義彦准教授、高見拓大学院生の研究グループが、表面に多数穴のあいた多孔質粒子を1段階で簡便に作製する新しい粒子作製技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
3月25日新潟日報モア県境地震被災の浦田地区で運動会
十日町・地域ぐるみで活性化
2011年3月12日に発生した新潟・長野県境地震の影響で人口減少が進んだ十日町市浦田地区で雪上運動会が開かれ、農作業体験で継続的に浦田を訪れている東京農工大学の学生14人が参加したことが紹介。
3月25日自由が丘
経済新聞
自由が丘南口「さくらまつり」
-桜並木沿道で大道芸や
茨城ご当地グルメも
自由が丘南口で開催される「さくらまつり」において、東京農工大学などの学生グループによるジャグリングやマジックなどのストリートパフォーマンスが行われることが紹介。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
3月24日日刊工業新聞第14回理工系学生科学技術論文
コンクール
科学技術と日本の将来
第14回理工系学生科学技術論文コンクールにおいて、東京農工大学の松橋輝明さんの「科学的合意による都市づくり」をテーマとする論文が特別賞を受賞し、論文の要旨が紹介。
3月24日日テレNewsEvery「工夫 ハイブリッド構造の施設 "燃えにくい木"の秘密」という特集の中で、東京農工大学などが特許を持つレーザーインサイジング技術によって製造された耐火集成材などが紹介。
3月23日読売新聞【農工大農学部読売講座】
種の多様性「市民が守る」
最終回 吉川准教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第10回が開催され、東京農工大学の吉川正人准教授による「都市の緑と植物の種多様性」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
3月21日科学新聞農工大が欧亜3大学と相互協力協定
食料・エネ生産重点の研究院新設
東京農工大学が、アールト大学、フィレンツェ大学、台湾交通大学と包括的相互協力協定ことを締結したことが紹介。
3月21日日刊工業新聞
(WEB)
◆多孔質粒子簡単に東京農工大学の村上義彦准教授、高見拓大学院生の研究グループが、表面に多数穴のあいた多孔質粒子を1段階で簡便に作製する新しい粒子作製技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
3月21日日刊工業新聞東京農工大院工学研究院、
多孔質粒子を1段階で簡単に
作製する手法開発
東京農工大学の村上義彦准教授、高見拓大学院生の研究グループが、表面に多数穴のあいた多孔質粒子を1段階で簡便に作製する新しい粒子作製技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
3月21日読売新聞【農工大農学部読売講座】
都市の緑の役割 開設 あす
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第10回の開催案内。
3月20日神戸新聞NEXT同じ穴のムジナ?
アナグマの巣にタヌキやキツネが居候
兵庫
東京農工大学の金子弥生准教授が、アライグマなどの生態について解説。
3月20日日経産業新聞【サーチライト】
「総合バイオマス」模索
日本製紙、新技術開発急ぐ
日本製紙が東京農工大学などと共同開発を進めている「樹木を原料としたバイオ燃料」が、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の技術開発事業に採択されたことが紹介。
3月19日日経産業新聞半導体素子 高速で演算
電気信号、電波で伝送
東京農工大
東京農工大学の生嶋健司准教授らの研究グループが、電気駆動により、半導体チップ上でテラヘルツ波の粒を約50%の伝送効率で発生、伝送、検出することに成功したことが紹介。
3月18日マイナビニュース農工大、多孔質粒子を一段階で
簡便に作製できる粒子作製技術を開発
東京農工大学の村上義彦准教授、高見拓大学院生の研究グループが、表面に多数穴のあいた多孔質粒子を1段階で簡便に作製する新しい粒子作製技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
3月17日化学工業日報
The Chemical Daily
東京農工大、一段階で多孔質粒子の
作製に成功
東京農工大学の村上義彦准教授、高見拓大学院生の研究グループが、表面に多数穴のあいた多孔質粒子を1段階で簡便に作製する新しい粒子作製技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
3月17日毎日新聞ペットのにおい 対策はライオン商事と東京農工大学獣医学科が共同で行った、室内飼育のペット周辺の衛生環境についての調査結果が紹介。
3月16日読売新聞水田除染 オタマジャクシにも効果東京農工大学等の研究チームが福島県川俣町で行った調査の結果、除染を行った水田のオタマジャクシは、除染を行っていない水田の個体と比較して、放射線セシウム量が5分の1まで低下していたことが境優特任助教のコメントともに紹介。
3月15日読売新聞【農工大農学部読売講座】
「地域の自然 理解を」
22日、吉川准教授
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第10回の開催案内。
3月15日minamishinshu.jp
南信州新聞
リニア準備書の意見書を知事に提出東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が最終会合を開き、意見書をまとめたことが紹介。
3月14日信濃毎日新聞
信毎web
リニア計画、JR東海に見直し要望
知事意見原案固める
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が最終会合を開き、意見書をまとめたことが紹介。
3月14日産経新聞リニア計画変更要望
「橋梁地中化など知事意見に」
長野県アセス技術委
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が最終会合を開き、意見書をまとめたことが紹介。
3月13日朝日新聞デジタル長野)リニア環境影響評価、
JR東海に対し厳しい見解
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が最終会合を開き、意見書をまとめたことが紹介。
3月13日YOMIURI ONLINE掘削口減や橋梁トンネル化
リニアのアセスに意見
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が最終会合を開き、意見書をまとめたことが紹介。
3月11日朝日新聞◆東京農工大特別講演会
循環型社会を目指して
東京農工大学第15回特別講演会~循環型社会を目指して
「これからの10年 日本人の覚悟」の開催案内。
3月11日日刊工業新聞◆18日に特別講演会東京農工大学第15回特別講演会~循環型社会を目指して
「これからの10年 日本人の覚悟」の開催案内。
3月11日日刊工業新聞【レーザー】
グローバル化邁進
東京農工大学の松永是学長が、グローバルイノベーション人材育成の取り組みについてコメントした記事が掲載。
3月11日毎日新聞【キャンパスウォーク これが評判!】
東京農工大 絹の人工血管
人体との親和性高く
東京農工大学の朝倉哲郎教授が研究をすすめている絹を使った人工血管と、科学博物館企画展「衣料から医療へ シルクで創る人工血管」について紹介。
3月11日農業協同組合新聞
JA com
米政策で研究会
「政策決定に現場の声を」
東京農工大学の梶井功名誉教授が会長を務める農業協同組合研究会が、「米政策の転換と自民党農政」をテーマとする第20回研究会を開催したことが紹介。
3月10日POPEYE20XX
どうなる未来のシティボーイライフ
東京農工大学の学生が作った蚕のお菓子「カイコクッキー」が紹介。
3月10日日経産業新聞農工大と東京外大が協定
相互に教員派遣、講義
東京農工大学と東京外国語大学が、互いに教員を派遣し合うなどして国際的に活躍する幅広い知識を持つ人材を育成するための交流協定を結んだことが紹介。
3月10日読売新聞【eco】アルプスの森食う野生シカ
ニホンジカの食害も深刻
東京農工大学の梶光一教授が、北半球においてシカが激増していることについて解説。
3月10日東京新聞
TOKYO Web
大震災3年 支え続ける(中)
福島産の野菜に光を
東京農工大学卒業生で恵泉女学園大学教授の沢登早苗氏が、福島産の野菜販売を通じた支援について語ったインタビュー記事が掲載。
3月10日リセマム東京外国語大と東京農工大が連携・協力
の推進に関する協定を締結
東京農工大学と東京外国語大学が、互いに教員を派遣し合うなどして国際的に活躍する幅広い知識を持つ人材を育成するための交流協定を結んだことが紹介。
3月10日Sankei BizIHI、CO2対策で自転車シェアリング
展開
中央線にも設置
IHIエスキューブがジェイアール東日本企画と共同で、東京農工大学などを拠点とした自転車シェアリング事業を開始したことが紹介。
3月10日J:COM「ジモトピ」
府中・小金井・国分寺
東京農工大学の朝倉哲郎教授が研究をすすめている絹を使った人工血管について紹介。
3月7日科学新聞放射性セシウムの水田汚染
「オタマジャクシ」にも波及効果
東京農工大グループ
福島県川俣町で評価
東京農工大学の境優特任助教、五味高志准教授らの研究チームが福島県川俣町で行った調査の結果、除染を行った水田のオタマジャクシは、除染を行っていない水田の個体と比較して、放射線セシウム量が5分の1まで低下していたことがが紹介。
3月6日朝日新聞(探究人)
カーネーション 挑む新品種
東京農工大学などとの共同研究により、カーネーションの赤色品種「フランセスコ」の全遺伝情報(ゲノム)解読を行ったことが紹介。
3月6日朝日新聞デジタル(探究人)
カーネーション 挑む新品種
東京農工大学などとの共同研究により、カーネーションの赤色品種「フランセスコ」の全遺伝情報(ゲノム)解読を行ったことが紹介。
3月6日朝日新聞デジタル(政々流転)
西川公也・自民党TPP対策委員長
斜陽の農林族、滅私奉公
東京農工大学卒業生で自民党TPP対策委員長の西川公也氏の活動が紹介。
3月4日読売新聞東京農工大と東京外大
人材育成で連携協定
東京農工大学と東京外国語大学が、互いに教員を派遣し合うなどして国際的に活躍する幅広い知識を持つ人材を育成するための交流協定を結んだことが紹介。
3月4日YOMIURI ONLINE東京農工大と東京外大、
人材育成で連携協定
東京農工大学と東京外国語大学が、互いに教員を派遣し合うなどして国際的に活躍する幅広い知識を持つ人材を育成するための交流協定を結んだことが紹介。
3月3日NHK首都圏ニュース845東京農工大学と東京外国語大学が、互いに教員を派遣し合うなどして国際的に活躍する幅広い知識を持つ人材を育成するための交流協定を結んだことが紹介。
3月2日日テレシューイチ中国からの越境大気汚染の発生メカニズムや今後の見通しなどについて、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
3月1日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
⑨プラスチックスープの海
世界の海 廃プラ漂流
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第9回が開催され、東京農工大学の高田秀重教授による「プラスチックスープの海」と題する講義の詳細が紹介。
3月1日YOMIURI ONLINE【農工大農学部・読売講座】
プラスチックスープの海
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第9回が開催され、東京農工大学の高田秀重教授による「プラスチックスープの海」と題する講義の詳細が紹介。
3月1日msn 産経ニュース「世界に誇れる上高地へ」ビジョン案
県など関係30団体が結束 長野
国の各機関、県など約30の関係団体などからなる「中部山岳国立公園上高地連絡協議会」が2年がかりで「上高地ビジョン」案を作成し、とりまとめに当たった東京農工大学の亀山章名誉教授のコメントが紹介。
3月1日TBSラジオ夢★夢Engine!東京農工大学工学府の長野裕幸さんのインタビューが放送。
3月1日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学第15回特別講演会~循環型社会を目指して
「これからの10年 日本人の覚悟」の開催案内。
3月1日広報ふちゅうひろば東京農工大学リサイクル市の開催案内。
3月1日東京新聞キャンパスインフォメーション東京農工大学第15回特別講演会~循環型社会を目指して
「これからの10年 日本人の覚悟」の開催案内。


2月

2014年2月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
2月28日マイナビニュースロボットとヒトとのコミュニケーション
には「親しみ」が重要 - 農工大など
ヒューマノイドの特集において、東京農工大学のベンチャージエンチャン准教授の研究内容が紹介。
2月27日日刊工業新聞エネ・食料分野などの教員
年俸制で30人採用
東京農工大
東京農工大学が、4月に「グローバルイノベーション研究拠点」を設置するとともに、エネルギー・食料・ライフサイエンス分野の教員30人を年俸制で採用することを紹介。
2月27日日刊工業新聞
(WEB)
東京農工大、エネ・食料分野などの
教員を
年俸制で30人採用へ
東京農工大学が、4月に「グローバルイノベーション研究拠点」を設置するとともに、エネルギー・食料・ライフサイエンス分野の教員30人を年俸制で採用することを紹介。
2月25日朝日新聞
デジタル
秋田)出羽中科学部、
瓶から注ぐ「トクトク音」研究でV
「日本学生科学賞」(中学の部)で、最高賞の内閣総理大臣賞に輝いた由利本荘市立出羽中学校科学部の研究を紹介する記事の中で、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授のコメントが紹介。
2月23日BS朝日菅原明子の地球大好き未来便東京農工大学の朝倉哲郎教授が研究をすすめている絹を使った人工血管について紹介。
2月23日Doshin web
北海道新聞
北方四島の動植物紹介
札幌でシンポ、研究者が調査報告
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日NHK時事公論中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
2月22日さきかげ
on The Web
北方領土の白ヒグマ報告
札幌でシンポジウム
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日さきかげ
on The Web
【農をつなぐ】
対談:地域をどうする
長濱健一郎氏、工藤修氏
東京農工大学卒業生で秋田県立大学教授の長濱健一郎氏が、減反廃止を中心とした農政転換により、農業と地域をどう維持していくべきかについて語った対談の内容が紹介。
2月22日毎日jp白いヒグマ:国後島や択捉島での
生息例
札幌で報告
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日中日新聞
CHUNICHI Web
北方領土の白ヒグマ報告
札幌でシンポジウム
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日47NEWS北方領土の白ヒグマ報告
札幌でシンポジウム
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日msn
産経ニュース
北方領土の「白いヒグマ」報告
札幌でシンポジウム
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日西日本新聞
(WEB)
北方領土の白ヒグマ報告
札幌でシンポジウム
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日oita-press
大分合同新聞社
北方領土の白ヒグマ報告北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月22日ニコニコニュース北方領土の白ヒグマ報告
札幌でシンポジウム
北方領土やオホーツク海沿岸の生態系に関するシンポジウムにおいて、東京農工大大学院の小林喬子博士特別研究生が、国後島や択捉島に生息する「白いヒグマ」について、写真や映像を交えて報告を行ったことが紹介。
2月21日日刊工業新聞テラヘルツ波の光子伝送
半導体チップで検出
東京農工大
東京農工大学の生嶋健司准教授らの研究グループが、電気駆動により、半導体チップ上でテラヘルツ波の粒を約50%の伝送効率で発生、伝送、検出することに成功したことが紹介。
2月21日日刊工業新聞
(WEB)
東京農工大、テラヘルツ波の光子を
半導体チップで検出
東京農工大学の生嶋健司准教授らの研究グループが、電気駆動により、半導体チップ上でテラヘルツ波の粒を約50%の伝送効率で発生、伝送、検出することに成功したことが紹介。
2月21日科学新聞「シルクで創る人工血管」
東京農工大が企画展開催中
東京農工大学科学博物館企画展「衣料から医療へ-シルクで創る人工血管」の開催案内。
2月20日週刊新潮猛毒「PM2.5」に覆われた「北京」で
暮らすとどうなるか?
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
2月20日毎日jpリニアと暮らし:
工事リスク対策「説明が不十分」
県環境影響評価技術委、4回目審議
/長野
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が4回目の審議を行い、委員から工事や運行に関わるリスク対策の説明が不十分との指摘が出たことが紹介。
2月19日日本経済新聞
(WEB)
着るロボットが始動
工場・農作業で活躍
東京農工大学の遠山茂樹教授らが研究をすすめている農作業支援ロボが紹介。
2月19日マイナビニュース農工大、半導体チップ上で
テラヘルツ波の粒を
発生/伝送/検出に成功
東京農工大学の生嶋健司准教授らの研究グループが、電気駆動により、半導体チップ上でテラヘルツ波の粒を約50%の伝送効率で発生、伝送、検出することに成功したことが紹介。
2月19日AGARA
紀伊民報
外部人材活用で活性化
すさみで情報交換会
田舎暮らし推進団体
「田舎暮らし応援県わかやま推進会議」の情報交換会において、東京農工大学の福井隆客員教授が、「地域おこし協力隊との協働による地域活性化」をテーマとする報告が行われたことが紹介。
2月17日Les dossiers
de La Recherche
Humanoïde je t'aime,
moi non plus
ヒューマノイドの特集において、東京農工大学のベンチャージエンチャン准教授の研究内容が紹介。
2月17日朝日新聞日米交渉 加速で一致
甘利TPP相「着地点は見えず」
TPPの今後の日米交渉について、東京農工大学卒業生で自民党TPP対策委員長の西川公也氏のコメントが紹介。
2月16日朝日新聞【首都圏 発】
水環境 皆で調べ10年
全国延べ5万地点 7万人参加
今年度で10年になる「身近な水環境の全国一斉調査」の実施団体の一つである「全国水環境マップ実行委員会」の活動の概要および同実行委員長で東京農工大学の小倉紀雄名誉教授のコメントが紹介。
2月16日読売新聞【農工大農学部読売講座】
プラスチック 海流出警鐘
高田教授が悪影響事例紹介
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第9回が開催され、東京農工大学の高田秀重教授による「プラスチックスープの海」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
2月16日YOMIURI ONLINE【農工大農学部読売講座】
プラスチックの海流出警鐘
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第9回が開催され、東京農工大学の高田秀重教授による「プラスチックスープの海」をテーマとする講義が行われたことが紹介。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
2月14日読売新聞【農工大農学部読売講座】
海洋汚染の現状 考える あす
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第9回の開催案内。
2月14日日刊工業新聞イネいもち病・トマト萎凋病害
農研機構・農工大 超音波照射で防除
東京農工大学と農業・食品産業技術総合研究機構が共同で、超音波を植物体に照射することで病害を防除する技術を開発し実用化を目指すことが紹介。
2月14日日刊工業新聞
(WEB)
農研機構・農工大、イネいもち病・
トマト萎凋病害を超音波照射で防除
東京農工大学と農業・食品産業技術総合研究機構が共同で、超音波を植物体に照射することで病害を防除する技術を開発し実用化を目指すことが紹介。
2月13日日本経済新聞
(WEB)
車載カメラで危険予測
飛び出し事故回避へ官民でシステム
政府は車載カメラなどを用いた新たなシステムにより、自動車事故を防ぐ技術開発を促進させるとして、その開発に取り組む事業者を公募し、東京農工大学などが候補に挙がっていることが紹介。
2月13日日本経済新聞
(夕刊)
車載カメラで危険予測
官民でシステム 飛び出し事故回避
政府は車載カメラなどを用いた新たなシステムにより、自動車事故を防ぐ技術開発を促進させるとして、その開発に取り組む事業者を公募し、東京農工大学などが候補に挙がっていることが紹介。
2月13日マイナビニュース猫・犬がいる家のマットは細菌だらけ!
洗濯すると菌が激減すると判明
ライオン商事と東京農工大学の林谷秀樹准教授が、「ペットまわりの布製品の衛生状態に関する実態調査」を共同で実施したことが紹介。
2月12日NewSphereゴキブリが電池になる?
災害救助に応用の可能性も
日本の研究チームが開発
東京農工大学と大阪大学が、昆虫の体液(血リンパ)に含まれる糖の一種(トレハロース)をエネルギー源に発電する燃料電池を共同開発し、米国サンフランシスコ市で開催中の国際学会「IEEE MEMS 2014」で発表したことを紹介。
2月12日財経新聞ゴキブリが電池になる?
災害救助に応用の可能性も
日本の研究チームが開発
東京農工大学と大阪大学が、昆虫の体液(血リンパ)に含まれる糖の一種(トレハロース)をエネルギー源に発電する燃料電池を共同開発し、米国サンフランシスコ市で開催中の国際学会「IEEE MEMS 2014」で発表したことを紹介。
2月10日ワールドペット
ニュース
ペット関連の布製品
感染症などの原因となるおそれも
ライオン商事調べ
ライオン商事と東京農工大学の林谷秀樹准教授が、「ペットまわりの布製品の衛生状態に関する実態調査」を共同で実施したことが紹介。
2月9日読売新聞【農工大農学部読売講座】
プラスチックで海洋汚染
15日、高田教授 人体への影響 解説
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第9回の開催案内。
2月8日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
⑧食中毒の特徴と予防策
手洗い、冷蔵、過熱が大切
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第8回が開催され、東京農工大学の石原加奈子講師による「食中毒の特徴と予防策」と題する講義の詳細が紹介。
2月7日全国農業新聞新技術 カーネーションの全ゲノム解読
農研機構など世界初成功
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
2月7日日刊工業新聞大学活用法 企業の産学連携戦略(56)
堀内電機製作所
弾力性計測 小型装置を開発
企業の産学連携戦略の例として、堀内電機製作所が東京農工大学の佐久間淳准教授と共同で、モノの柔らかさを計測できるハンディデバイスを製品化したことが紹介。
2月7日日刊アメーバ
ニュース
あなたのペットのタオルやマット、洗濯している? 
ライオンと東京農工大学農学部獣医学科共同調査
ライオン商事と東京農工大学の林谷秀樹准教授が、「ペットまわりの布製品の衛生状態に関する実態調査」を共同で実施したことが紹介。
2月5日TOCANA大量のゴキブリをサイボーグ化
→環境汚染から人間を守らせるプランが進行中!
東京農工大学と大阪大学の研究者らが、ゴキブリの背中に取り付けた燃料エレメントによって充電する独創的な装置を開発したことを紹介。
2月4日THE
HUFFINGTON
POST
昆虫の体液で発電する燃料電池、
阪大と農工大が試作
「サイボーグ昆虫」で発電
東京農工大学と大阪大学が、昆虫の体液(血リンパ)に含まれる糖の一種(トレハロース)をエネルギー源に発電する燃料電池を共同開発し、米国サンフランシスコ市で開催中の国際学会「IEEE MEMS 2014」で発表したことを紹介。
2月4日engadget昆虫の体液で発電する燃料電池、
阪大と農工大が試作。
サイボーグ昆虫のセンサ網を想定
東京農工大学と大阪大学が、昆虫の体液(血リンパ)に含まれる糖の一種(トレハロース)をエネルギー源に発電する燃料電池を共同開発し、米国サンフランシスコ市で開催中の国際学会「IEEE MEMS 2014」で発表したことを紹介。
2月3日TBSNEWS233日朝に東京などで発生した霧と高濃度の大気中微小粒子(PM2.5)について、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
2月3日フジテレビスーパーニュース「出勤!真冬のJAF路面凍結」の特報コーナーにおいて、東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料が放映
2月3日日刊工業新聞リケジョ小町 PART2(35)
●荏原 榎本明子さん 海外にポンプ納入
タフな交渉「最適」提案
東京農工大学卒業生で荏原に勤務する榎本明子氏の活躍ぶりが紹介。
2月2日朝日新聞デジタル(書評)『バリの息吹 王族と庶民生活の融合』
小野隆彦〈撮影・文〉
東京農工大学の小野隆彦客員教授の写真集『バリの息吹 王族と庶民生活の融合』の書評が掲載。
2月2日The Voice
of Russia
日本人研究者、ゴキブリサイボーグを
発電所に変える
東京農工大学と大阪大学の研究者らが、ゴキブリの背中に取り付けた燃料エレメントによって充電する独創的な装置を開発したことを紹介。
2月2日NEWS
ポストセブン
昨年よりハイペースで売れるマスク
日本の年間生産量は25億枚
インフルエンザやPM2.5対策としてマスクの着用が増えていることに対して、東京農工大学の畠山史郎教授のコメントが紹介。
2月2日埼玉新聞特定外来のキタリスが狭山丘陵に生息
専門家「駆除を」
東京農工大学の梶光一教授が理事長を務める日本哺乳類学会の調査で、狭山丘陵に特定外来生物のキタリスが定着していることが明らかになったことが紹介。
2月1日msn
産経ニュース
トンネル掘削残土量を提示 県技術委
リニア環境アセス審議 長野
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会において、JR東海から提出されたリニア中央新幹線の環境影響評価(アセスメント)準備書について3回目の審議が行われたことが紹介。
2月1日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学科学博物館企画展「衣料から医療へ~シルクで創る人工血管」の開催案内。


1月

2014年1月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
1月31日TBSラジオ荻上チキ・Session-22「ニッポンの狩猟文化を考える!」として、政府が今国会で規制緩和に乗り出す狩猟について、東京農工大学の梶光一教授が解説。
1月31日農業協同組合新聞
JA com
農協協会 2014年新年の集い開く一般社団法人農協協会が開いた新年の集いで、東京農工大学の梶井功名誉教授があいさつを行ったことが紹介。
1月31日毎日jpリニアと暮らし:アセス準備書、調査法に疑問視も 県技術委「住民説明も不足」 /長野 東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会において、JR東海から提出されたリニア中央新幹線の環境影響評価(アセスメント)準備書について3回目の審議が行われたことが紹介。
1月31日科学新聞大学の基礎研究、産学で実用化支援
A-STEPのFSステージ
「シーズ顕在化型」新規47課題決定
東京農工大学の生嶋健司准教授らによる「骨質定量画像診断装置の研究開発」が、科学技術振興機構(JST)の研究成果展開事業「研究成果最適展開支援:A-STEP」フィージビリティスタディ(FS)ステージ・シーズ顕在化タイプの新規課題の一つに採択されたことが紹介。
1月31日YOMIURI ONLINE【秋田】
学生科学賞 総理大臣賞に出羽中
第57回日本学生科学賞の中央審査で由利本荘市立出羽中学校が内閣総理大臣賞を受賞したことを伝える記事の中で、同校の科学部員が、今夏に東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授と会う予定であることを紹介。
1月31日Tech On!“昆虫センサー・ネット”はできるか、
体液で発電する電池が発表
東京農工大学と大阪大学が、昆虫の体液(血リンパ)に含まれる糖の一種(トレハロース)をエネルギー源に発電する燃料電池を共同開発し、米国サンフランシスコ市で開催中の国際学会「IEEE MEMS 2014」で発表したことを紹介。
1月30日日本経済新聞創業支援施設を開設へ
小金井市 拠点提供や大学紹介
小金井市は、4月に市として初の創業支援施設を開設して比較的低額で入れる施設を用意するほか、市内やその周辺にある東京農工大学などとの連携を促すなど、入居企業の成長を支援していくことが紹介。
1月29日日本経済新聞
(WEB)
小金井市、創業支援施設を開設へ
拠点提供や大学紹介
小金井市は、4月に市として初の創業支援施設を開設して比較的低額で入れる施設を用意するほか、市内やその周辺にある東京農工大学などとの連携を促すなど、入居企業の成長を支援していくことが紹介。
1月28日Newton別冊
注目の
スーパーマテリアル
傷口をふさぎ止血する"新接着材"
「糸でぬう」にかわる接着材。新材料で性能アップ
東京農工大学の村上義彦准教授らのグループが開発した感染リスクの少ない材料を使った新しい止血材ゲルが紹介。
1月26日BS朝日テイバン.TV東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、「ペットの定番」というテーマで本学を訪れ、ミニチュアホースの魅力などを紹介。
1月26日読売新聞【農工大農学部読売講座】
ノロ対策「熱湯消毒を」
第8回 石原講師が食中毒解説
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第8回が開催され、東京農工大学の石原加奈子講師による「食中毒の特徴と予防策」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
1月26日YOMIURI ONLINEノロ対策「熱湯消毒を」東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第8回が開催され、東京農工大学の石原加奈子講師による「食中毒の特徴と予防策」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
1月26日YOMIURI ONLINE千枚田 景観保持に課題輪島市の国名勝「白米の千枚田」の景観保持について、東京農工大学の千賀裕太郎名誉教授のコメントが掲載。
1月26日中日新聞
CHUNICHI Web
【長野】
全国20大学連携へ
飯田で公開セッション
フィールドスタディーなどを展開する大学の連携を目指す「学輪IIDA」の公開セッションにおいて、東京農工大学の朝岡幸彦教授が本年度の取り組みについて報告を行ったことが紹介。
1月24日日本経済新聞【時事解析】
減反見直しの行方(5) コメからの撤退
農村の未来図示せ
1960年にコメの需要を見通した農林漁業基本問題調査会の予想以上に消費が落ち込んだことについて、東京農工大学の梶井功名誉教授のコメントが紹介。
1月24日科学新聞世界初 フェムト秒領域で
X線直接吸収分光測定
農工大、京大、理研などの研究グループ
SACLA用いて成功
東京農工大学の三沢和彦教授らの研究グループが、X線自由電子レーザー(XFEL)施設SACLA」を使い、フェムト(フェムトは1000兆分の1)秒単位のX線直接吸収分光測定に成功したことが紹介。
1月22日日刊工業新聞【飛躍できるか 大学発VB ◇21】
遺伝子検査「健康」など特化
東京農工大学の技術移転機関(TLO)である農工大ティー・エル・オーの元取締役である川口竜二氏が立ち上げたプロップジーン社の取り組みについて紹介。
1月19日ナショナル
ジオグラフィック
ニュース
“爆発衝撃波”の脳影響を解明東京農工大学の西舘泉准教授などの研究チームが、レーザーによって引き起こした衝撃波が脳に及ぼす現象を再現し、解析することに成功したことが紹介。
1月19日日刊
アメーバニュース
爆発衝撃波の脳影響を解明東京農工大学の西舘泉准教授などの研究チームが、レーザーによって引き起こした衝撃波が脳に及ぼす現象を再現し、解析することに成功したことが紹介。
1月18日読売新聞【農工大農学部読売講座】
食中毒の特徴と対策 解説
25日、石原講師「冬も注意が必要」
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第8回の開催案内。
1月18日読売新聞
(夕刊)
「サイエンス・キャッスル」
中高生が科学の研究発表
中高生が科学的探究活動を発表する「サイエンス・キャッスル」東京大会において、山梨県立韮崎高が東京農工大学賞を受賞したことが紹介。
1月17日マイナビニュース“爆発衝撃波”の脳影響を解明東京農工大学の西舘泉准教授などの研究チームが、レーザーによって引き起こした衝撃波が脳に及ぼす現象を再現し、解析することに成功したことが紹介。
1月15日朝日新聞
(夕刊)
【回復の行方】
原発事故後 生き物は
放射線の影響、手探りの調査
東京電力福島第一原発の事故による周辺の生き物や生態系への影響について、東京農工大学などの研究者らのチームが行った調査の様子が紹介。
1月15日朝日新聞デジタル原発事故後、生き物は?
放射線の影響、手探りの調査
東京電力福島第一原発の事故による周辺の生き物や生態系への影響について、東京農工大学などの研究者らのチームが行った調査の様子が紹介。
1月15日ASCII. Jp大成功の手書き文字認識は
「ぼろ株投資」
東京農工大学の中川正樹教授が、手書き文字認識の研究に携わることになった経緯についてのインタビュー記事が掲載。
1月15日日刊工業新聞フェムト秒単位のX線吸収
東京農工大など、XFELで分光測定
東京農工大など
東京農工大学の三沢和彦教授らの研究グループが、X線自由電子レーザー(XFEL)施設SACLA」を使い、フェムト(フェムトは1000兆分の1)秒単位のX線直接吸収分光測定に成功したことが紹介。
1月15日日刊工業新聞
(WEB)
東京農工大など、XFELで
フェムト秒単位のX線直接吸収分光
測定に成功
東京農工大学の三沢和彦教授らの研究グループが、X線自由電子レーザー(XFEL)施設SACLA」を使い、フェムト(フェムトは1000兆分の1)秒単位のX線直接吸収分光測定に成功したことが紹介。
1月15日日刊工業新聞【レーザー】
迅速性を旨に
東京農工大学の小野隆彦客員教授が、オスカーテクノロジー社を起業した経緯についてコメントした記事が掲載。
1月15日産経新聞「繭玉飾り」板橋の資料館で展示板橋区の区立郷土資料館で小正月の伝統行事「繭玉飾り」作りが行われ、博物館実習に訪れた東京農工大学の学生約20人が繭玉飾りに挑戦したことが紹介。
1月13日徳島新聞
(WEB)
【徳島発 幸せここに】
第1部 神山の挑戦 【7】新しい風
小さな暮らし見つけた
徳島県神山町に移住し、小中学生を対象にした学習塾「農下村塾(のうかそんじゅく)」を開講させ東京農工大学卒業生の山口良文氏が紹介。
1月13日読売新聞繭玉飾り作り 大学生が挑戦板橋区の区立郷土資料館で小正月の伝統行事「繭玉飾り」作りが行われ、博物館実習に訪れた東京農工大学の学生約20人が繭玉飾りに挑戦したことが紹介。
1月13日YOMIURI ONLINE繭玉飾り作りに挑戦板橋区の区立郷土資料館で小正月の伝統行事「繭玉飾り」作りが行われ、博物館実習に訪れた東京農工大学の学生約20人が繭玉飾りに挑戦したことが紹介。
1月12日東京新聞
TOKYO Web
豊作願う繭玉飾り
板橋の資料館、19日まで
板橋区の区立郷土資料館で小正月の伝統行事「繭玉飾り」作りが行われ、博物館実習に訪れた東京農工大学の学生約20人が繭玉飾りに挑戦したことが紹介。
1月12日読売新聞やさしい生態学講座 受講者募集
来月18~23日
国立科学博物館付属自然教育園で、東京農工大学名誉教授らが講師を務める「やさしい生態学講座」が開催されることが紹介。
1月12日YOMIURI ONLINE世界初…カーネーションの
全遺伝情報を解読
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
1月11日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
⑦自然の力で環境にやさしい
農作物を作る
天敵虫・微生物で農薬減
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第7回が開催され、東京農工大学の仲井まどか准教授による「自然の力で環境にやさしい農作物を作る-微生物を利用して害虫を防ぐ-」と題する講義の詳細が紹介。
1月9日OPTRONICS東京農工大、爆風が脳に引き起こす
現象をレーザにより再現することに
成功
東京農工大学の西舘泉准教授などの研究チームが、レーザーによって引き起こした衝撃波が脳に及ぼす現象を再現し、解析することに成功したことが紹介。
1月9日読売新聞カーネーションゲノム解読
世界初 色・花持ち改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
1月9日YOMIURI ONLINEカーネーション ゲノム解読...
つくば・農研機構
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
1月9日テレビ朝日ワイド!スクランブル東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料が放映。
1月7日日本経済新聞強い農業、異分野と育成
工学・医学部に拠点
自動収穫機やアシストスーツ
開発 農水省
農林水産省が農業の競争力強化へ向け、異分野との産学連携を後押しするという記事の中で、東京農工大学が開発したアシストスーツが紹介。
1月7日日本経済新聞
(WEB)
農水省、異分野と農業育成
工学・医学部に拠点
農林水産省が農業の競争力強化へ向け、異分野との産学連携を後押しするという記事の中で、東京農工大学が開発したアシストスーツが紹介。
1月3日日刊工業新聞東京農工大
溶接機で3次元造形
3Dプリンターより安く
東京農工大学の笹原弘之教授と工学府博士後期課程2年の阿部壮志さんが、溶接機を3Dプリンターのように活用して3次元構造物をつくる技術を開発したことが紹介。
1月3日日刊工業新聞
(WEB)
東京農工大、溶接機で3次元
造形
3Dプリンターより安く
東京農工大学の笹原弘之教授と工学府博士後期課程2年の阿部壮志さんが、溶接機を3Dプリンターのように活用して3次元構造物をつくる技術を開発したことが紹介。
1月1日科学新聞カーネーションの全ゲノム解読
観賞用花で世界初
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
1月1日科学新聞物の柔らかさ数値化
計測デバイス製品開発
東京農工大学の佐久間淳准教授により開発された人の指で触れた感覚を数値化する技術を利用したハンディ計測デバイスが、製品化され販売開始となることが紹介。


12月

2013年12月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
12月30日スポニチ
Sponichi Annex
モーツァルト、日本のうた…
1日20分聴いて病気予防
東京農工大学卒業生で免疫学の専門家である和合治久埼玉医科大学教授が監修・選曲・解説を手掛けた、病気を音楽の力で予防しようという「治・未病音楽CD」が発売されたことが紹介。
12月28日日本経済新聞
(夕刊)
神の山、利害超え共生を
国による一元管理必要
東京農工大学卒業生で都留文科大学教授の渡辺豊博氏が、世界文化遺産に登録された富士山の今後の管理について提言。
12月27日信濃毎日新聞
信毎web
鹿・釜沢地区が最多
リニアトンネル別残土を
JRが初公表
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が、リニア中央新幹線に関する環境影響評価(アセスメント)淳儀書について、2回目の審議をしたことが紹介。
12月27日朝日新聞デジタルシカやイノシシの食害深刻
保護から捕獲へ、近く法改正
東京農工大学の梶光一教授が、シカやイノシシによる食害が問題になっていることについて解説。
12月26日朝日新聞デジタル学生に元気贈ることば
相談室の職員、カードで励ます
学生を励ますメッセージの例として、東京農工大学の「生協の白石さん」として知られる生協職員の白石昌則さんの例が紹介。
12月26日テレビ朝日ワイド!スクランブル中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
12月26日Independent
Web Journal
原子力規制・防災対策予算は前年比プラス7% ~第37回原子力規制委員会
議題2~安全上重要でない事象は、まとめて報告
第37回原子力規制委員会において、東京農工大学で放射性物質が漏洩した事象について、委員会へ報告されたことが紹介。
12月25日朝日新聞
(夕刊)
野生動物もっと捕獲するしか…
食害深刻化 鳥獣保護法改正へ
東京農工大学の梶光一教授が、シカやイノシシによる食害が問題になっていることについて解説。
12月25日日本経済新聞
(夕刊)
住民盛り上げ雪遊び
新潟・上越市
新潟上越市で「雪だるま物産館」を営む東京農工大学卒業生の増野秀樹・ いつ子夫妻の暮らしぶりが、コメントともに紹介。
12月24日アスキークラウドグラフ信号処理で圧縮後も美しい画像東京農工大学の田中雄一准教授が取り組んでいる画像圧縮技術の研究について紹介。
12月24日アスキークラウド数式まで手書き認識で
赤ペン先生失業
東京農工大学の中川正樹教授が取り組んでいる最新の手書き文字認識の技術ついて紹介。
12月24日アスキークラウド人気講師が教える
英文読会「裏」マニュアル
「情報収集に差をつけろ!英語ニュースの正しい読み方」として、東京農工大学の畠山雄二准教授が英文読会の秘訣を解説。
12月24日千葉日報カーネーションゲノム解読
世界初、品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月24日ちばとぴ
千葉日報ウェブ
カーネーションゲノムを解読
世界初、品種改良に期待
かずさDNA
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月23日文化放送いとうせいこうGREEN FESTA 野生の鹿と人間の間に起きている諸問題について、東京農工大学の梶光一教授が解説。
12月22日しんぶん 赤旗海汚すプラスチック
生き物への危険 報告相次ぐ
海などに流出し、分解しないプラスチックの危険性について、東京農工大学の高田秀重教授が解説。
12月22日読売新聞【農工大農学部読売講座】
「害虫」人の生活が基準
仲井准教授 「生物的防除」の経緯紹介
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第7回が開催され、東京農工大学の仲井まどか准教授による「自然の力で環境にやさしい農作物を作る-微生物を利用して害虫を防ぐ-」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
12月22日読売新聞ペットの病気解説
農工大であす講座
東京農工大学公開講座「第4回市民ペット講座」の開催案内。
12月21日毎日新聞
(夕刊)
カーネーションのゲノム解読
新たな色、香りに期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月21日埼玉新聞大宮公園小動物園のシラコバト死ぬ
1羽からエルシニア菌
大宮公園小動物園で死んだシラコバトの一羽から、食中毒の原因となる「エルシニア菌」が検出され、毒性の有無について東京農工大学に検査を依頼していると紹介。
12月21日東京新聞Campus インフォメーション東京農工大学公開講座「第4回市民ペット講座」の開催案内。
12月20日朝日新聞東京農工大で土壌汚染
配管から放射性物質漏れ
原子力規制庁が、東京農工大学の農学部の実験施設から、放射性物質を含む水が敷地内の土壌に漏れたと発表ことが掲載。
12月20日読売新聞放射性物質漏えい原子力規制庁が、東京農工大学の農学部の実験施設から、放射性物質を含む水が敷地内の土壌に漏れたと発表ことが掲載。
12月20日毎日新聞東京農工大、放射性物質含む水漏えい原子力規制庁が、東京農工大学の農学部の実験施設から、放射性物質を含む水が敷地内の土壌に漏れたと発表ことが掲載。
12月20日東京新聞東京農工大敷地 放射性廃液漏れ
土中の配管破損
原子力規制庁が、東京農工大学の農学部の実験施設から、放射性物質を含む水が敷地内の土壌に漏れたと発表ことが掲載。
12月20日YOMIURI ONLINE東京農工大で放射性物質含む実験排水が漏えい原子力規制庁が、東京農工大学の農学部の実験施設から、放射性物質を含む水が敷地内の土壌に漏れたと発表ことが掲載。
12月20日読売新聞【農工大農学部読売講座】
害虫被害防止に「微生物」
あす 仲井准教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第7回の開催案内。
12月20日テレビ朝日タモリ倶楽部「哀愁ネーム雑草」のテーマで、東京農工大学の藤井義晴教授が雑草の特徴などについて解説。
12月19日msn 産経ニュース東京農工大でトリチウム漏洩
人体への影響なし
原子力規制庁が、東京農工大学の農学部の実験施設から、放射性物質を含む水が敷地内の土壌に漏れたと発表ことが掲載。
12月19日毎日jp東京農工大:放射性物質の水漏れ原子力規制庁が、東京農工大学の農学部の実験施設から、放射性物質を含む水が敷地内の土壌に漏れたと発表ことが掲載。
12月19日日刊工業新聞筋肉の柔らかさ数値化
ハンディデバイス製品化
東京農工大など
東京農工大学の佐久間淳准教授により開発された人の指で触れた感覚を数値化する技術を利用したハンディ計測デバイスが、製品化され販売開始となることが紹介。
12月19日日刊工業新聞
(WEB)
東京農工大など、筋肉の柔らかさを数値化できるハンディデバイス製品化東京農工大学の佐久間淳准教授により開発された人の指で触れた感覚を数値化する技術を利用したハンディ計測デバイスが、製品化され販売開始となることが紹介。
12月18日マイナビニュース新品種の開発加速に期待 - 農研機構、カーネーションの全ゲノム解読に成功東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日農業協同組合新聞
JA com
世界初、カーネーションの遺伝子情報を解読
農研機構、かずさDNA研究所など4団体が共同研究
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日NHKおはよう日本東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日時事通信カーネーションのゲノム解読=真っ白、青の品種開発も―農研機構、かずさ研など東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日徳島新聞
(WEB)
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日大分合同新聞社
oita-press
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日河北新聞社
kol net
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日大阪日日新聞
(WEB)
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日長崎新聞
(WEB)
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日佐賀新聞
(WEB)
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日京都新聞
(WEB)
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日化学工業日報カーネーションのゲノム解読
花きでは世界初
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日信濃毎日新聞カーネーションのゲノムを解読
農研機構など発表
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
12月18日岩手日報カーネーション ゲノムを解読 
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日東奥日報農業・食品研究機構がカーネーションのゲノム解読東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日愛媛新聞カーネーションゲノム解読 産業技術研
世界初 品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日長崎新聞カーネーション ゲノムを解読/日本、品種改良に期待東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日四国新聞観賞用の花 ゲノム解読
カーネーション品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日山梨日日新聞カーネーションのゲノム解読 品種改良に期待東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日山形新聞カーネーションのゲノム解読 品種改良に期待東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日西日本新聞
(WEB)
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日山陽新聞
Web News
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日日経産業新聞カーネーション ゲノム解読成功
農研機構など
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日日刊工業新聞全ゲノム情報 解読
農研機構花き研など
カーネーション
新品種開発 加速期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日日刊工業新聞
(WEB)
農研機構花き研究所など、カーネーションの全ゲノム情報解読-新品種開発の加速期待東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日日本経済新聞カーネーション ゲノムを解読
農研機構など
期間半分で新品種開発
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日朝日新聞カーネーション ゲノム解読
観賞用は世界初
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日朝日新聞
デジタル
カーネーションのゲノム解読
観賞用は世界初
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日毎日jpゲノム:カーネーションを解読
農業・食品産業技術総合研
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日東京新聞
TOKYO Web
カーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日産経新聞カーネーションのゲノム解読
農研機構などが成功 茨城
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日47NEWSカーネーションのゲノム解読
品種改良に期待
東京農工大学などの研究チームが、カーネーションの全ゲノム情報を解読したと発表し、新たな品種の開発が期待されることが紹介。
12月18日日刊工業新聞【拓く 研究人】18
高齢者の安全運転を支援
東京農工大学のポンサトーン ラクシンチャラーンサク 准教授が研究を進めている「高齢者向けの運転支援技術」の紹介と、東京農工大学に着任した背景などについて紹介。
12月18日山梨日日新聞農作業支援スーツ完成
農工大研究班
来年からレンタル
東京農工大学の遠山茂樹教授の研究グループが開発をすすめている「農作業用パワーアシストスーツ」が完成し、甲州市のブドウ畑でデモンストレーションが行われたことが紹介。
12月17日日刊工業新聞課題に挑む(182)
技術士のソリューション
技術者教育31 情報処理学会で
ビッグデータ活用の実務家育成
育てデータサイエンティスト
情報共有の場を提供
東京農工大学の石井一夫特任教授が、ビッグデータ活用について、現状や今後の鍵となる点について寄稿。
12月16日財経新聞知育アプリ『もじガッキー』
12月16日より提供開始
東京農工大学の中川正樹教授の研究室が開発した技術をベースとする手書き文字認識エンジンを搭載した知育アプリが、Google Playから提供されることが紹介。
12月16日毎日jpリニアと暮らし:騒音への姿勢に疑問 県アセス技術委員長、JR準備書巡り/長野 長野県環境影響評価(アセスメント)技術委員会委員長を務める東京農工大学の亀山章名誉教授が、JR東海から提出され審議中のリニア中央新幹線アセス準備書について行ったコメントが紹介。
12月16日文化放送いとうせいこう
GREEN FESTA
野生の鹿と人間の間に起きている諸問題について、東京農工大学の梶光一教授が解説。
12月15日毎日jpペット:広がる「老犬ホーム」
人と犬、ともに高齢化
ペットのための介護施設「老犬ホーム」についての記事の中で、東京農工大学などによる犬の寿命の調査データが紹介。
12月14日読売新聞【農工大農学部読売講座】
天敵を利用し害虫防ぐ
21日 「生物的防除」を解説
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第7回の開催案内。
12月14日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
⑥食の安心と地産地消
食と農の地方分権を
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第6回が開催され、東京農工大学の野見山敏雄教授による「食の安心と地産地消」と題する講義の詳細が紹介。
12月14日蛍雪時代茨城大、東京農工大、首都大学東京
協働教育コンソーシアムを構築、
ASEAN諸国との連携を強化
東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
12月14日YOMIURI
ONLINE
【農業を強くする】
(1)「農学部」福島で支援の輪
東京農工大学の横山正教授の研究チームが、福島県において、ブルーベリーの年中栽培技術を応用して、真冬でも出荷できる高級サクランボの開発に挑戦していることが紹介。
12月13日毎日放送ちちんぷいぷい東京農工大学の朝倉哲郎教授が研究をすすめている絹を使った人工血管等について紹介。
12月13日建通新聞
(電子版)
無から有を生む日本測量協会専務理事で東京農工大学元非常勤講師の瀬戸島政博氏のインタビュー記事が掲載。
12月13日建通新聞【インタビュー】
日本測量協会専務理事 瀬戸島政博氏に聞く(下)
地理空間情報社会の測量
無から有を生む
日本測量協会専務理事で東京農工大学元非常勤講師の瀬戸島政博氏のインタビュー記事が掲載。
12月12日建通新聞【インタビュー】
日本測量協会専務理事 瀬戸島政博氏に聞く(上)
地理空間情報社会の測量
天空の中の北極星
日本測量協会専務理事で東京農工大学元非常勤講師の瀬戸島政博氏のインタビュー記事が掲載。
12月12日東京新聞
TOKYO Web
2・26事件惨劇の部屋 江戸東京たてもの園(東京都小金井市)「親子でぶらり 学べるスポット」として、東京農工大学科学博物館が紹介。
12月12日朝日新聞
デジタル
壊れやすい「宝」どう守る
屋久島・白神、登録20年
世界遺産の登録から20年を迎えた白神山地の手つかずの自然の価値について、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が「白神は微生物の宝庫」などとコメント。
12月11日朝日新聞
(夕刊)
壊れやすい「宝」どう守る
屋久島・白神山地、
世界遺産登録20年(下)
世界遺産の登録から20年を迎えた白神山地の手つかずの自然の価値について、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が「白神は微生物の宝庫」などとコメント。
12月11日広報ふちゅうひろば東京農工大学のサークル「のたっと」による「どうぶつふれあい広場」の開催案内。
12月9日農村ニュースグローバルGAPツアー’13
農産物輸出拡大へ
グローバルGAP推進を
「GLOBAL GAPツアー2013」において、東京農工大学の澁澤栄教授が、日本NTWG(国別技術作業部会)の議長として、講演を行ったことが紹介。
12月8日日テレバンキシャ!東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料が放映。
12月7日最新音楽ニュース
ナタリー
百田夏菜子「タモリ倶楽部」で“哀愁ネーム雑草”学ぶ「哀愁ネーム雑草」のテーマで、東京農工大学の藤井義晴教授が出演する予定の「タモリ倶楽部」(12月20日放映予定)の内容が紹介。
12月7日朝日新聞
be on Saturday
(今さら聞けない+)
増えるシカ、減る猟師
積雪減などで20年間に
約9倍増
野生の鹿が増えている現状と今後の対策について、東京農工大学の梶光一教授が解説。
12月7日朝日新聞
デジタル
(今さら聞けない+)
増えるシカ、減る猟師
野生の鹿が増えている現状と今後の対策について、東京農工大学の梶光一教授が解説。
12月7日読売新聞【教育ルネッサンス】
農業を強くする 1
「農学部」福島で支援の輪
東京農工大学の横山正教授の研究チームが、福島県において、ブルーベリーの年中栽培技術を応用して、真冬でも出荷できる高級サクランボの開発に挑戦していることが紹介。
12月3日京都新聞農家の所得増へ挑戦
出荷当日に収穫/珍しい野菜取り扱い…
店舗間で魅力アップ工夫
農家の新たな収入源として注目される直売所について、東京農工大学の野見山敏雄教授がコメントが紹介。
12月1日読売新聞【農工大農学部読売講座】
「食の安心」テーマに講義
野見山教授が事例紹介
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第6回が開催され、東京農工大学の野見山敏雄教授による「食の安心と地産地消」をテーマとする講義が行われたことが紹介。


11月

2013年11月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
11月30日TBSラジオ夢★夢Engine!東京農工大学生物システム応用科学府の鯨井秀文さんのインタビューが放送。
11月29日SBクリエイティブ
Online
「デビル」と「エンジェル」
大型受注の獲得に欠かせない
キーパーソンの見極め方
東京農工大学卒業生で営業コンサルタントの大西孝明氏が、大型受注につながる営業戦略に必須の理論について解説。
11月27日日本食糧新聞デリカフーズ、『おいしいものは体にいい』出版記念会開くデリカフーズグループの「おいしいものは体にいい」出版記念会において、東京農工大学の豊田剛己教授が祝辞を述べたことが掲載。
11月27日日刊工業新聞◆TAMA産学官金サミット東京農工大学小金井キャンパスにおいて、「第6回TAMA産学官金サミット」が開催されることが紹介。
11月27日日刊工業新聞◆型技術でセミ2014年1月に開催される型技術セミナー「次世代自動車に求められる金型・成形技術の動向」において、東京農工大学の桑原利彦教授による講演が行われることが紹介。
11月25日日経産業新聞東南ア学生と交流事業
東京農工大など
農業で人材育成
東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
11月24日WOWOWノンフィクションW 世界よ、これが日本の落語だ!
三遊亭竜楽・ヨーロッパ落語道中
7カ国語で落語を披露する噺家・三遊亭竜楽氏が、字幕・翻訳に頼らない現地語公演を毎年ヨーロッパで行うきっかけとなった場として、東京農工大学の留学生に対する講演の様子が紹介。
11月24日NHK WORLD
(海外向け放送)
J-TECH Innovation
& Evolution
炭素繊維をテーマとする番組内で、関連映像として東京農工大学科学博物館が放映。
11月24日msn
産経ニュース
茨大、2大学協定
ASEANと連携強化 茨城
東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
11月23日読売新聞【農工大農学部読売講座】
地産地消の意義語る
30日 農産物流通論・野見山教授
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第6回の開催案内。
11月22日TBSNスタ「鹿被害年々増加」というニュースにおいて、東京農工大学の梶光一教授が、被害が増加している理由や今後の対策について解説。
11月21日農業協同組合
新聞
JA com
【提言】
地域ブランドづくりと事業革新を
東京農業大学総合研究所の農協研究部会・GIS研究部会が開催した第6回シンポジウムにおいて、東京農工大学の梶井功名誉教授が、コメンテーターとして発言したことが紹介。
11月20日日経産業新聞【日本のイノベーター】
動脈硬化防ぐ「コンパクチン」発見
弟子が受け継ぐ開拓者魂
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が第2のスタチンを探す取り組みなどが、東京農工大学の蓮見惠司教授等のコメントを交えて紹介。
11月19日日経産業新聞【日本のイノベーター】
動脈硬化防ぐ「コンパクチン」発見
奇跡の薬、開発の扉開く
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、コンパクチンを発見した経緯などが、遠藤特別栄誉教授のコメントを交えて紹介。
11月19日農業協同組合
新聞
JA com
農協事業の新機軸を探る
農協研究会が現地研
JA東西しらかわ(福島)で
JAの先進事業を学ぶ
東京農工大学の梶井功名誉教授(農業協同組合研究会会長)が、第8回現地研究会において、放射能汚染の風評被害払しょくなどの取り組みについて講演を行ったことが紹介。
11月18日教育家庭新聞ASEANの大学とグローバル人材育成
首都大学東京、茨城大、東京農工大
東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
11月17日女性自身中国発PM2 .5汚染で「肺がん」「不妊症」激増の危機中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
11月16日読売新聞伊豆大島土石流1か月
屋根も越えた土砂 専門家が現地調査
「ハザードマップの見直し急務」
伊豆大島で発生した土砂災害について、東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と原因について解説。
11月15日HTB
(北海道テレビ)
イチオシ!東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料が放映。
11月15日科学新聞アントシアニンの有機酸
修飾メカニズム解明
真の青い花 期待
東京農工大学などの研究チームが、デルフィニウムの花が4段階の化学反応を経て青く発色することを解明したことを紹介。
11月15日msn
産経ニュース
リニア開業 動植物への影響、騒音…データ公表求める 長野東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が、リニア中央新幹線のルート公表後初めての県環境影響評価(アセスメント)技術委員会の会合を開いたことが紹介。
11月15日信濃毎日新聞
信毎web
JR見解の根拠問う 県アセス技術委、リニア審議開始 東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が、リニア中央新幹線のルート公表後初めての県環境影響評価(アセスメント)技術委員会の会合を開いたことが紹介。
11月14日産経新聞桜島の火山ガス、PM2.5の一因に桜島の火山ガスが、微小粒子状物質「PM2.5」の濃度上昇の一因になっているとの研究成果を気象庁気象研究所がまとめ、東京農工大学の畠山史郎教授コメントが紹介。
11月14日立川経済新聞中央線・武蔵境駅などで「サイクルシェア」-Suicaなど会員証にジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
11月14日日刊工業新聞◆研究成果報告会11月22日に開催される「JAISTシンポジウム2013」において、東京農工大学経営協議会委員で日立製作所フェローの小泉英明氏による特別講演が行われることが紹介。
11月13日朝日新聞
デジタル
「真の青い花」開発に可能性
デルフィニウムの発色解明
東京農工大学などの研究チームが、デルフィニウムの花が4段階の化学反応を経て青く発色することを解明したことを紹介。
11月13日朝日新聞
(愛媛版)
デルフィニウムの青 発色の仕組み解明
県農林水産研究所などのチーム
「真の青い花」開発に可能性 
東京農工大学などの研究チームが、デルフィニウムの花が4段階の化学反応を経て青く発色することを解明したことを紹介。
11月12日日テレNewsEvery「学生以外でも飲食OK いまどきの学食グルメ」として、東京農工大学小金井キャンパスのエリプス食堂が紹介。
11月12日週刊女性身体と食を汚染する「PM2.5」に克つ方法中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
11月12日女性自身緊急警鐘!
中国PM2.5で「肺がん」「不妊症」激増する!
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
11月11日NHK 総合おはようニッポン中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
11月10日東奥日報中国リンゴ現状報告
国際地域開発学会
弘大で大会
日日本国際地域開発学会の秋季大会において、東京農工大学の成田拓未助教が、果実貿易の動向や中国のリンゴ生産事情について報告を行ったことが紹介。
11月10日東奥日報
Web版
弘大で国際地域開発学会大会日本国際地域開発学会の秋季大会において、東京農工大学の成田拓未助教が、果実貿易の動向や中国のリンゴ生産事情について報告を行ったことが紹介。
11月10日陸奥新報農産物貿易の動向報告
弘前で国際地域開発学会
日本国際地域開発学会の秋季大会において、東京農工大学の成田拓未助教が、果実貿易の動向や中国のリンゴ生産事情について報告を行ったことが紹介。
11月9日しんぶん 赤旗リニア新幹線凍結を
日本自然保護協会が
意見書
東京農工大学の亀山章名誉教授が理事長を務める日本自然保護協会が、リニア中央新幹線について、事業を凍結して手続きをやり直すことを求める意見書を発表したことが紹介。
11月8日科学新聞ASEANとの連携促進
協働コンソーシアム
設立 首都大・茨城大・
農工大が基本協定
東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
11月8日毎日jp富士山国際シンポジウム:
景観は文化、考え方参考に
土屋俊幸・農工大教授に聞く/山梨
世界文化遺産・富士山の保全を考える国際シンポジウムにおいて、東京農工大学の土屋俊幸教授が、英国・湖水地方を参考にした住民の関わり、環境保全のあり方について講演を行ったことと、土屋教授へのインタビュー記事が掲載。
11月8日読売新聞PM2.5
飛来メカニズム解説
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、BS日テレ「深層NEWS」にコメンテーターとして出演し、現況や今後の対策について解説したことを紹介。
11月7日YOMIURI
ONLINE
PM2・5問題、
中国国民にも伝えよ…森田豊氏
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、BS日テレ「深層NEWS」にコメンテーターとして出演し、現況や今後の対策について解説したことを紹介。
11月7日愛媛新聞花の青色 仕組み解明
県農林水産研参画のグループ
世界的学会誌 電子版に掲載
東京農工大学などの研究チームが、デルフィニウムの花が4段階の化学反応を経て青く発色することを解明したことを紹介。
11月7日BS日テレ深層NEWS中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
11月7日nikkei BP net表層崩壊の連動で被害拡大か、
伊豆大島災害
伊豆大島で発生した土砂災害について、砂防学会と日本地すべり学会の合同調査団長を務める東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と今後の防災対策についてコメント。
11月6日読売新聞東京農工大キャラ
ハッケン コウケン
東京農工大学のキャラクターが、「ハッケン コウケン」に決定したことを紹介する記事が掲載。
11月6日THE HUFFINGTON POSTリニア計画の凍結求める
自然保護協会「活断層横切る」
東京農工大学の亀山章名誉教授が理事長を務める日本自然保護協会が、リニア中央新幹線について、事業を凍結して手続きをやり直すことを求める意見書を発表したことが紹介。
11月6日朝日新聞リニア計画凍結求め意見書東京農工大学の亀山章名誉教授が理事長を務める日本自然保護協会が、リニア中央新幹線について、事業を凍結して手続きをやり直すことを求める意見書を発表したことが紹介。
11月5日テレビ朝日スーパーJチャンネル 中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
11月5日日本経済新聞
(夕刊)
【フォーカス】
TPP対策、自民のまとめ役
西川公也氏
守りの農業に膨らむ疑問
東京農工大学卒業生で自民党TPP対策委員長の西川公也氏のインタビュー記事が掲載。
11月5日信濃毎日新聞
信毎web
リニア計画「やり直しを」
自然保護協会、JRに意見書
リニア中央新幹線の環境影響評価準備書について、日本自然保護協会が建設計画の凍結などを訴える意見書を提出し、同協会理事長で県環境影響評価技術委員会の委員長も務める東京農工大学の亀山章名誉教授のコメントが掲載。
11月4日下野新聞
SOON
栃の葉マラソン
10キロ男子は田中が優勝
栃の葉国体記念第31回健康マラソン大会において、東京農工大学工学部の田中直樹さんが、10キロ男子39歳以下の部で優勝したことが紹介。
11月4日ResponseJR東日本、中央線でICカードの都市型レンタサイクル開始…連立事業の高架下スペース活用ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
11月4日日刊工業新聞【主張】
グローバル人材育成
産官学で国際化対応急げ
東京農工大学卒業生で日本貿易会常務理事の市村泰男氏が、グローバル人材の育成について寄稿。
11月4日読売新聞田中さん・小川さん
書評合戦全国大会へ
お気に入りの本を紹介する「ビブリオバトル」の「大学生協リーダーズネットワーク大会」が開催され、東京農工大学4年の田中伸悟さんが優勝し、全国大会に出場することが紹介。
11月3日毎日新聞むき出しの地盤 足元から扇状に
:土石流跡に身震い
大島調査団 同行ルポ
伊豆大島で発生した土砂災害について、砂防学会と日本地すべり学会の合同調査団長を務める東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と今後の防災対策についてコメント。
11月3日日本経済新聞面積広い表層崩壊多発
伊豆大島・土石流 合同調査団が見解
伊豆大島で発生した土砂災害について、砂防学会と日本地すべり学会の合同調査団長を務める東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、今後の防災対策についてコメント。
11月3日日本経済新聞
(WEB)
伊豆大島の土石流、広い面積の表層崩壊多発 調査団が見解伊豆大島で発生した土砂災害について、砂防学会と日本地すべり学会の合同調査団長を務める東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と原因について解説。
11月3日東京新聞
TOKYO Web
ボランティア335人が汗
3連休初日 「元通りの姿に」
伊豆大島で発生した土砂災害について、砂防学会と日本地すべり学会の合同調査団長を務める東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、今後の防災対策についてコメント。
11月2日朝日新聞
デジタル
伊豆大島に「応急の砂防施設が必要」
専門家が現地調査
伊豆大島で発生した土砂災害について、砂防学会と日本地すべり学会の合同調査団長を務める東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と今後の防災対策についてコメント。
11月2日毎日jp伊豆大島:土石流跡に身震い
…合同調査団・同行ルポ
伊豆大島で発生した土砂災害について、砂防学会と日本地すべり学会の合同調査団長を務める東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と今後の防災対策についてコメント。
11月2日毎日新聞JR中央線 高架下で自転車シェア
武蔵境駅と東小金井駅 IC乗車券が会員証
ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
11月2日毎日jp自転車シェア:JR中央線の武蔵境駅と東小金井駅、高架下で IC乗車券が会員証/東京ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
11月1日NHK(Eテレ)団塊スタイル「60代からの運転力アップ」として、東京農工大学が進めている人工知能による自動運転の研究内容などが紹介。
11月1日マイナビ
ニュース
中央線沿線で、Suicaで使えるサイクルシェア「Suicle(スイクル)」開始ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
11月2日日刊ゲンダイ中国では“計測不能” 高濃度 PM2.5が11月の日本を覆い尽くす中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
11月1日日刊工業新聞ASEANと理工系学生交流
首都大東京など3大学連携
東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
11月1日茨城新聞ASEAN留学促進
茨城大、首都大、東京農工大 国際交流へ協定
東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
11月1日日経産業新聞スイカで自転車シェア
JR東系 武蔵境と東小金井駅
ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
11月1日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「花の園芸教室~鉢花のギフト用ラッピングとリボンワーク」の開催案内。


10月

2013年10月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
10月31日YOMIURI
ONLINE
首都大学東京・茨城大学・東京農工大学は「理工系大学協働教育コンソーシアムに関する基本協定」を締結しました 東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
10月31日フジテレビめざましテレビ 中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
10月31日TBSみのもんたの
朝ズバッ!
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
10月31日TBSひるおび!中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
10月31日IT pro情報処理学会がビッグデータ活用
実務フォーラムを第1回を開催
東京農工大学の石井一夫特任教授が、情報処理学会が開催した実務フォーラムにおいて、ビッグデータ活用についての講演を行ったことが紹介。
10月31日日本経済新聞
(WEB)
情報処理学会、ビッグデータ活用
フォーラムを開催
東京農工大学の石井一夫特任教授が、情報処理学会が開催した実務フォーラムにおいて、ビッグデータ活用についての講演を行ったことが紹介。
10月31日産経新聞多摩初、IC乗車券自転車レンタルジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
10月31日Sankei Biz首都大学東京・茨城大学・東京農工大学は「理工系大学協働教育コンソーシアムに関する基本協定」を締結しました東京農工大学と首都大学東京、茨城大学が、理工系学生交流をすすめるコンソーシアムについて、協定を結んだことが紹介。
10月30日ニッポン放送ザ・ボイス そこまで言うか!東京農工大学の狩り部の活動内容について、部長の津上洋太郎さんへのインタビューが放送。
10月30日日テレNewsEvery東京農工大学のスマートモビリティ研究拠点が提供した映像資料が放映。
10月30日日刊工業新聞DNA中の「グアニン四重鎖」
高速・大量に検出
東京農工大、
東京農工大学の長澤和夫教授池袋一典教授らの研究グループが、DNAの中の特殊な3次元構造である「グアニン四重鎖構造」を高速かつ大量に検出する手法を開発し、がんなど難治性疾患の治療薬開発につながることが期待されることが紹介。
10月30日日刊工業新聞
(WEB)
東京農工大、DNA中の
「グアニン四重鎖」を
高速・大量に検出する手法開発
東京農工大学の長澤和夫教授池袋一典教授らの研究グループが、DNAの中の特殊な3次元構造である「グアニン四重鎖構造」を高速かつ大量に検出する手法を開発し、がんなど難治性疾患の治療薬開発につながることが期待されることが紹介。
10月30日日本経済新聞「スイカ」で自転車シェア
中央線2駅 200台で来月3日開始
JR東子会社
ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
10月30日msn
産経ニュース
スイカ、パスモで自転車レンタル、
東京・多摩地区で初めて
ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
10月29日日本経済新聞
(WEB)
「スイカ」で自転車シェア、
JR東子会社が中央線2駅で
ジェイアール東日本企画が、「スイカ」「パスモ」を会員証とした自転車シェアシステム「Suicle(スイクル)」を開始し、その自転車が東京農工大学科学博物館前などで借りられることが紹介。
10月28日日刊工業新聞研究や教育で連携協定
東京農工大とICU
東京農工大学と国際基督教大学が、教育や研究分野を中心に、幅広く連携することを柱とする基本協定を結んだことが紹介。
10月27日読売新聞ICUと農工大 連携
単位互換や共同研究
東京農工大学と国際基督教大学が、教育や研究分野を中心に、幅広く連携することを柱とする基本協定を結んだことが紹介。
10月27日TBS未来の起源東京農工大学の松倉悠特任助教が若き研究者として紹介。
10月27日THE HUFFINGTON
POST
坂根シルック
「フィンランド流の子育てと働きかた」
女性の80%以上がフルタイムの国
【Womans'Story】
日本でフィンランド流の子育てを働きかたを実践してきた東京農工大学の坂根シルック 特任准教授のインタビュー記事が掲載。
10月27日毎日jp富士山:管理・活用、世界に学ぶ
富士吉田でシンポ
−−来月2、3日/山梨
世界文化遺産・富士山の保全を考える国際シンポジウムにおいて、東京農工大学の土屋俊幸教授の講演が行われることが紹介。
10月25日毎日jpリニア中央新幹線:水資源影響も重視
県環境アセス委、ルート5カ所を調査/長野
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が、リニア中央新幹線の路線計画地を現地調査したことが紹介。
10月25日信濃毎日新聞
信毎web
ミゾゴイ保護「詳細検証」
希少種生息環境めぐり
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が、リニア中央新幹線の路線計画地の現地調査を行い、亀山名誉教授のコメントが紹介。
10月25日南信州新聞県環境委がリニアルートの現地視察
~住環境や水問題に注目
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が、リニア中央新幹線の路線計画地の現地調査を行い、亀山名誉教授のコメントが紹介。
10月24日信濃毎日新聞
信毎web
リニア計画地周辺を視察
県アセス技術委
東京農工大学の亀山章名誉教授が委員長を務める長野県環境影響評価技術委員会が、リニア中央新幹線の路線計画地を現地調査したことが紹介。
10月24日CodeIQ
MAGAZINE
OSC 2013 Tokyo/Fall「情報処理学会 ビッグデータ活用実務フォーラムの紹介と、今後の活動について」開催報告東京農工大学の石井一夫特任教授が、オープンソースコンファレンス2013Tokyo/Fallにおいて、ビッグデータ活用についての講演を行ったことが紹介。
10月24日YOMIURI
ONLINE
冬眠前 クマ警戒令東京農工大学の小池伸介講師が、冬眠前に行動範囲を広げるクマについて、その背景の解説と、クマとの緊張関係の再構築が必要であるとコメント。
10月24日読売新聞冬眠前 クマ警戒令
「農作物 収穫急いで」
あきる野市
東京農工大学の小池伸介講師が、冬眠前に行動範囲を広げるクマについて、その背景の解説と、クマとの緊張関係の再構築が必要であるとコメント。
10月23日フジテレビFNNニュース伊豆大島で発生した土砂災害について、東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と原因について解説。
10月23日NHKクローズアップ現代「ここまできた自動運転 社会はどう変わるのか」として、東京農工大学が進めている人工知能による自動運転の研究内容などが紹介。
10月22日日刊工業新聞根粒菌に新規共生経路
東京農工大発見 分泌系が
根粒形成
東京農工大学の岡崎伸助教らの研究グループが、マメ科植物と根粒菌の共生の成立で、必須と考えられていた経路とは別の経路を新たに発見したことを紹介。
10月22日日刊工業新聞
(WEB)
東京農工大、根粒菌の
新規共生経路を発見
-分泌系が根粒形成
東京農工大学の岡崎伸助教らの研究グループが、マメ科植物と根粒菌の共生の成立で、必須と考えられていた経路とは別の経路を新たに発見したことを紹介。
10月21日NHK 総合NHKニュース東京農工大学の石川芳治教授が、伊豆大島で発生した土砂災害について被害状況を解説するとともに、今後の対策等についてコメント。
10月21日広報ふちゅう官公庁から「キャリア講演会・サイエンスカフェ」の開催案内。
10月21日広報ふちゅうふるさと再発見東京文化財ウィークに公開されている府中市の文化財の一つとして、東京農工大学農学部本館(国登録有形文化財)が掲載。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
10月20日YOMIURI
ONLINE
装着型ロボ農家の「腰」に
和大教授らモーターで体の
動き補助
和歌山大学が実用化を目指している装着型ロボット「パワーアシストスーツ」についての記事の中で、農業分野では東京農工大学が装着型ロボットの開発を進めていることが紹介。
10月19日読売新聞【農工大農学部読売講座】
食中毒 家庭での予防策
26日、石原講師が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第6回の開催案内。
10月18日読売新聞日本学生科学賞【講評】
目的に沿った実験考えて
佐藤友久審査委員長
(東京農工大教授)
第57回日本学生科学賞の都大会の審査が行われ、審査員長を務めた東京農工大学の佐藤友久教授の講評が掲載。
10月18日NHK 総合NHKニュース伊豆大島で発生した土砂災害について、東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と原因について解説。
10月17日フジテレビFNNニュース伊豆大島で発生した土砂災害について、東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と原因について解説。
10月17日NHK 総合NHKニュース伊豆大島で発生した土砂災害について、東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と原因について解説。
10月16日NHK 総合NHKニュース伊豆大島で発生した土砂災害について、東京農工大学の石川芳治教授が現地を調査し、被害状況と原因について解説。
10月15日中央日報
(大韓民国)
韓国の野生動物を肉眼で解剖…日本人初のソウル大終身教授東京農工大学卒業生の木村順平ソウル大学教授が、日本人で初めてソウル大学のテニュア(終身在職権)の審査を通過したことが紹介。
10月15日サンデー毎日受験のカリスマ
イチ押し大学
2014年大学入試の注目校の一つとして、東京農工大学が紹介。
10月11日さきかげ
on The Web
地方点描:無限の興味
[本荘支局]
毎年ノーベル賞の有力候補に挙げられる東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、地元・由利本庄市の中学生に贈ったメッセージや、遠藤特別栄誉教授の恩師のコメントなどが紹介。
10月11日広報ふちゅう官公庁から「理数系女子教育シンポジウム」の開催案内。
10月10日秋田さきがけ「最高の栄誉」受賞ならず
由利本庄市出身 遠藤さん
表情柔和「意識せず」
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、若い世代に対する期待やノーベル賞への思いを語ったインタビュー記事と、来年度のノーベル賞受賞を期待する地元の声が紹介。
10月10日朝日新聞
デジタル
秋田の親族ら来年に期待
遠藤さんノーベル賞ならず
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授の来年度のノーベル賞受賞を期待する地元の声が紹介。
10月10日日経産業新聞ヘルスケア事業に参入
アーダン まず外傷用軟こう
化粧品製造・販売のアーダンがヘルスケア事業に参入し、東京農工大学の朝倉哲郎教授が中心となり遺伝子を組み換えて開発した繭が作り出す特殊な絹を使う予定であることが紹介。
10月9日日本経済新聞
(WEB)
化粧品のアーダン、
ヘルスケア事業に参入
外傷用軟こう開発
化粧品製造・販売のアーダンがヘルスケア事業に参入し、東京農工大学の朝倉哲郎教授が中心となり遺伝子を組み換えて開発した繭が作り出す特殊な絹を使う予定であることが紹介。
10月8日日経産業新聞【日本のイノベーター】
2方向ガスで結晶成長
青色LED量産化
カリフォルニア大学教授で東京農工大学客員教授の中村修二氏が、青色発光ダイオードを開発した経緯などが、中村氏のコメントを交えて紹介。
10月8日日経産業新聞「場の空気」も機械が判断
システム任せを助長?
東京農工大学と京都大学、OKIが産学共同で、「場の空気」を自動的に読み取るシステムの開発に取り組んでいることが紹介。
10月7日オルタナ「木の糸」や紙コップ
――間伐材利用で斬新な
アイデア続々
東京農工大学の木平勇吉名誉教授が審査委員長を務めるGTFグリーンチャレンジアワード2013「間伐・間伐材利用コンクール」の表彰式が開催されたことが紹介。
10月7日THE HUFFINGTON POSTノーベル賞今年の受賞者
いよいよ発表
ノーベル博物館にある歴代
受賞者のサインが入ったイス
7日から順次発表される今年度のノーベル賞において、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、医学・生理学賞の有力候補の一人であることが紹介。
10月7日日刊工業新聞最先端領域で応用進む
可能性広がるナノ粒子・
ナノ物質の開発と実用化
東京農工大学の神谷秀博教授が、さまざまな分野での応用が期待されるナノ粒子・ナノ物質の実用化に向けた研究の現状と今後の可能性について寄稿。
10月7日週刊現代今年、ノーベル賞をとる
ニッポンの天才たち
7日から順次発表される今年度のノーベル賞において、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が医学・生理学賞の有力候補であることと、中村修二客員教授が物理学賞の有力候補であること紹介。
10月7日msn
産経ニュース
ノーベル賞、遠藤氏ら
有力候補ズラリ
自然科学部門
7日から順次発表される今年度のノーベル賞において、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が医学・生理学賞の有力候補であることと、中村修二客員教授が物理学賞の有力候補であること紹介。
10月7日スポーツ報知医学生理学賞の大隈氏
&水島氏、物理学賞の
細野氏、受賞なるか…
ノーベル賞7日から発表
7日から順次発表される今年度のノーベル賞において、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、医学・生理学賞の有力候補の一人であることが紹介。
10月7日産経新聞ノーベル賞 今年はどうなる
遠藤氏ら有力候補ずらり
7日から順次発表される今年度のノーベル賞において、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が医学・生理学賞の有力候補であることと、中村修二客員教授が物理学賞の有力候補であること紹介。
10月6日読売新聞ノーベル賞 有力候補ずらり7日から順次発表される今年度のノーベル賞において、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が医学・生理学賞の有力候補であることと、中村修二客員教授が物理学賞の有力候補であること紹介。
10月5日読売新聞【農工大農学部読売講座
詳報】
⑤「多収性」高め農産物増産
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第5回が開催され、東京農工大学の平澤正教授による「食糧・環境・エネルギー問題と農業」と題する講義の詳細が紹介。
10月4日時事
ドットコム
衆院文科委員長に小渕氏
=自民
東京農工大学卒業生の林田彪氏が、衆議院の財務金融委員長に選出されたことが紹介。
10月3日朝日新聞ノーベル賞を占う
来週発表 有力研究・
日本人は
来週発表される今年のノーベル賞で受賞が有力視されている日本の研究者の一人として、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が紹介。
10月3日朝日新聞
デジタル
ノーベル賞を占う
来週発表、有力研究・日本人は
来週発表される今年のノーベル賞で受賞が有力視されている日本の研究者の一人として、東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が紹介。
10月1日日経産業新聞【ニッポンの独創力】
LED~「青い光」
社会に革命
カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、東京農工大学客員教授の中村修二氏が、青色発光ダイオード(LED)の普及のきかっけを作ったことが紹介。
10月1日日刊ゲンダイ北京でPM2.5再び
「日本への飛来は時間の
問題」と専門家
中国で大気汚染が深刻化し、日本への影響が懸念される現状に対して、東京農工大学の畠山史郎教授が解説。
10月1日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「子ども科学教室」の開催案内。


9月

2013年9月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
9月30日朝日新聞
デジタル
西興部 猟区10年
成果着々
鳥獣保護法に基づく道内唯一の猟区がある西興部村で、NPO法人西興部村猟区管理協会が、次世代ハンターの育成を目的として、これまで東京農工大学などの学生を受け入れたことが紹介。
9月30日日刊工業新聞XFELのX線分光法 効率化
ビーム2分割・同時測定
理研など
東京農工大学と理化学研究所などの研究チームが、「X線自由電子レーザー(XFEL)」を利用した新しい「X線吸収分光法」を考案し、理研のXFEL施設「SACLA(サクラ)」での実証実験に成功したことを紹介。
9月30日日刊工業新聞
(WEB)
理研など、XFELのX線分光法を
効率化-ビーム2分割・同時測定
東京農工大学と理化学研究所などの研究チームが、「X線自由電子レーザー(XFEL)」を利用した新しい「X線吸収分光法」を考案し、理研のXFEL施設「SACLA(サクラ)」での実証実験に成功したことを紹介。
9月29日テレビ朝日奇跡の地球物語東京農工大学の福嶋司名誉教授が、高尾山の植物群落について解説。
9月27日健康産業新聞
健康メディア.com
抗酸化能による動脈硬化
抑制に期待
第7回日本ポリフェノール学会年次大会において、東京農工大学の荻原勲教授による「東京農工大学先進植物工場における革新的ブルーベリー栽培法の開発」をテーマとする講演が行われたことが紹介
9月27日マイナビニュース理研など、XFELを利用した新しい「X線吸収分光法」の実証実験にSACLAで成功東京農工大学と理化学研究所などの研究チームが、「X線自由電子レーザー(XFEL)」を利用した新しい「X線吸収分光法」を考案し、理研のXFEL施設「SACLA(サクラ)」での実証実験に成功したことを紹介。
9月25日農業協同
組合新聞
JA com
JA東西しらかわで現地研究会
農協研究会
農業協同組合研究会が11月16、17日にJA東西しらかわで開催する第8回現地研究会において、同研究会会長で東京農工大学の梶井功名誉教授が講演を行うことを紹介。
9月24日電気新聞【全国理系 学び舎紀行】
東京都・東京農工大学大学院
工学府機械システム工学専攻
エネ効率化へ熱を解析
GT冷却研究に注力
東京農工大学の村田章教授の研究室の取り組みと、学生に対する教育方針について、村田教授のコメントを交えて紹介。
9月24日日本経済新聞演算処理装置
立体回路に成功
慶大、実用化目指す
慶応義塾大学などの研究チームが、プロセッサー(演算処理装置)を立体回路にすることに成功し、この研究に東京農工大学などが参加したことが紹介。
9月24日日本経済新聞
(WEB)
演算処理装置を立体回路に
慶大など実用化目指す
慶応義塾大学などの研究チームが、プロセッサー(演算処理装置)を立体回路にすることに成功し、この研究に東京農工大学などが参加したことが紹介。
9月22日読売新聞【農工大農学部読売講座】
食料増産「多収性」カギ
平沢教授が解決策
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第5回が開催され、東京農工大学の平澤正教授による「食糧・環境・エネルギー問題と農業」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
9月18日長野日報
(WEB)
農村風景再現し誘客へ
富士見町の有志が
プロジェクト
長野県諏訪郡富士見町で進められる「富士見モデル 点と線をつなぐプロジェクト」に、東京農工大学大学院の農村地域計画学研究室が参加し、御射山神戸区内での遊休農地の再生に向けた土壌調査や、農業観光の支援にあたることが紹介。
9月17日msn
産経ニュース
エスキュービズム、
韓国に現地法人を設立
株式会社エスキュービズムが韓国での水耕栽培事業を開始することと、東京農工大学卒業生の申 英燮氏を代表取締役社長とする現地法人を設立したことが紹介。
9月17日日刊工業新聞井口一世に1億円
商工中金が新融資制度
経営者保証が不要
商工中金が成長分野への中小企業の参入や創業を後押しする「成長・創業支援プログラム」の中で定めた新制度に基づき、東京農工大学卒業生の井口一世氏が社長を務める株式会社井口一世に運転資金1億円を融資したことが紹介。
9月17日日刊工業新聞
(WEB)
商工中金、井口一世に1億円融資
-経営者保証が不要の新制度
商工中金が成長分野への中小企業の参入や創業を後押しする「成長・創業支援プログラム」の中で定めた新制度に基づき、東京農工大学卒業生の井口一世氏が社長を務める株式会社井口一世に運転資金1億円を融資したことが紹介。
9月14日読売新聞【農工大農学部読売講座】
食料増産と環境考える
21日、平沢教授が解説
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第5回の開催案内。
9月13日日テレ緊急出動! 逃走車を追え!
交通警察 真夏の大捜査線
東京農工大学の永井研究室が提供した映像資料が放映。
9月13日科学新聞女性研究者の活動環境整備
文科省 22機関の取り組み支援
文部科学省が女性研究者研究活動支援事業の採択機関を決定し、東京農工大学が拠点型として採択された9機関のうちの一つとして掲載。
9月13日全国農業新聞【農政解説】
棚田+観光の可能性
棚田学会がシンポジウム
東京農工大学の千賀裕太郎名誉教授が会長を務める棚田学会が、都内でシンポジウムを開催したことが紹介。
9月12日日刊工業新聞国立18大学改革
教育の国際化など柱に
文部科学省が教育の国際化などを柱に推進する国立18大学改革について、支援大学の一つとして東京農工大学が一覧に掲載。
9月11日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「健康スポーツ講座テニス・応用編」の開催案内。
9月6日
科学新聞
"多収イネ品種使って
-生物研・農研機構・農工大など
光合成速度高める遺伝子単離"
東京農工大学と農業生物資源研究所、農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所による研究チームが、「タカナリ」という収穫量の多いイネで光合成の速度を高める遺伝子「GPS」を世界で初めて特定し、今後、収穫量がより多いイネの品種開発などへの活用が期待されることが紹介。
9月1日日本経済新聞【電子版セレクション】
iPhone+ビー玉 簡単接写
レンズにつけパシャ
大きさで倍率が変化
身近な生き物であるアリを撮影する際のポイントとして、東京農工大学の佐藤俊幸准教授のコメントが紹介されるととともに、東京農工大学卒業生で昆虫写真家の海野和男氏が撮影機材を改造して、優れた写真を生み出してきたことが紹介。
9月1日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「実習で学ぶ農業教室」「子ども科学教室」の開催案内。


8月

2013年8月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
8月30日東京新聞
TOKYO Web
富士山頂 研究も最高峰 大気汚染や宇宙線科学大気観測の場として活用されている富士山測候所での調査・研究の様子を伝える記事の中で、東京農工大学の畠山史郎教授のコメントが掲載。
8月30日東京新聞頂での研究 成果も日本一大気観測の場として活用されている富士山測候所での調査・研究の様子を伝える記事の中で、東京農工大学の畠山史郎教授のコメントが掲載。
8月30日中日新聞
CHUNICHI Web
【静岡】
雲上の研究者活気 富士山測候所ルポ
大気観測の場として活用されている富士山測候所での調査・研究の様子を伝える記事の中で、東京農工大学の畠山史郎教授のコメントが掲載。
8月30日zakzak【直撃!新人美女議員】自民党・吉川有美参院議員「女性の力を生かせる社会作りを」今夏の参院選で、自民党公認候補として三重県選挙区から出馬し初当選した東京農工大学卒業生の吉川有美氏のインタビュー記事が掲載。
8月29日農業協同組合
新聞
JA com
多収イネ、光合成能力に貢献する遺伝子を特定
生物研、農研機構、東京農工大が共同研究
東京農工大学と農業生物資源研究所、農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所による研究チームが、「タカナリ」という収穫量の多いイネで光合成の速度を高める遺伝子「GPS」を世界で初めて特定し、今後、収穫量がより多いイネの品種開発などへの活用が期待されることが紹介。
8月29日日刊工業新聞
(WEB)
農業生物資源研など、多収イネの光合成進める遺伝子特定-新品種開発へ東京農工大学と農業生物資源研究所、農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所による研究チームが、「タカナリ」という収穫量の多いイネで光合成の速度を高める遺伝子「GPS」を世界で初めて特定し、今後、収穫量がより多いイネの品種開発などへの活用が期待されることが紹介。
8月29日日刊工業新聞光合成進める遺伝子
農業生物資源研など特定
多収イネ新品種開発へ
東京農工大学と農業生物資源研究所、農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所による研究チームが、「タカナリ」という収穫量の多いイネで光合成の速度を高める遺伝子「GPS」を世界で初めて特定し、今後、収穫量がより多いイネの品種開発などへの活用が期待されることが紹介。
8月29日日経産業新聞光合成速める遺伝子
多収量のイネから特定
農業生物資源研など
東京農工大学と農業生物資源研究所、農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所による研究チームが、「タカナリ」という収穫量の多いイネで光合成の速度を高める遺伝子「GPS」を世界で初めて特定し、今後、収穫量がより多いイネの品種開発などへの活用が期待されることが紹介。
8月29日日本経済新聞収穫多いイネ開発に期待
光合成 早める遺伝子
農業生物資源研など特定
東京農工大学と農業生物資源研究所、農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所による研究チームが、「タカナリ」という収穫量の多いイネで光合成の速度を高める遺伝子「GPS」を世界で初めて特定し、今後、収穫量がより多いイネの品種開発などへの活用が期待されることが紹介。
8月28日日本経済新聞
(WEB)
イネの多収量にかかわる遺伝子特定 農業生物資源研など東京農工大学と農業生物資源研究所、農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所による研究チームが、「タカナリ」という収穫量の多いイネで光合成の速度を高める遺伝子「GPS」を世界で初めて特定し、今後、収穫量がより多いイネの品種開発などへの活用が期待されることが紹介。
8月28日信濃毎日新聞
信毎web
【信州山小屋ネット】
上高地―涸沢、ごみ20キロ回収 美しくする会が清掃登山
北アルプス・上高地の美化に取り組む「上高地を美しくする会」が清掃登山を行い、参加した東京農工大学1年の平川茂雅さんのコメントが掲載。
8月28日SUUMO
ジャーナル
ビワを庭に植えると病人が出る?植物に関する言い伝えの真偽を調べてみた植物に関する言い伝えの真偽について、東京農工大学の藤井義晴教授山田祐彰講師による解説が掲載。
8月27日日本経済新聞
(WEB)
【報道カメラマンの
iPhone撮影塾】
ビー玉とiPhoneで超アップ写真
至近距離でパチリ
試行錯誤が自由研究にも
身近な生き物であるアリを撮影する際のポイントとして、東京農工大学の佐藤俊幸准教授のコメントが紹介されるととともに、東京農工大学卒業生で昆虫写真家の海野和男氏が撮影機材を改造して、優れた写真を生み出してきたことが紹介。
8月23日日経産業新聞生肉の食中毒菌 増殖数を予測
東京農工大がソフト
流通温度入力するだけ
東京農工大学の藤川浩教授らが、食用の生肉中で、食中毒の原因となる微生物の増え方を予測する技術を開発したことが紹介。
8月23日科学新聞光の電場の向きと大きさの時間変化を自在に制御
光を使った新たな物質操作に道
東大・農工大の研究グループ成功
東京農工大学と東京大学などによる研究チームが、光の持つ電場の向きと大きさの時間変化を自在に制御できる手法をテラヘルツ光で実現し、今後可視光までの広い周波数帯域への活用が期待されることが紹介。
8月23日アスキー
クラウド
電波をキャッチして充電する未来が来る!?未来の蓄電デバイスとして注目されるキャパシタについて、日本ケミコンが東京農工大学と技術開発を進めていることが紹介。
8月22日福井新聞【メードイン福井 ものづくり企業の挑戦 ②】
絹糸を編み人工血管
繊維技術、再生医療に
東京農工大学の朝倉哲郎教授が、福井県のニット生地メーカー・福井経編興業と共同で、絹を使ったヒトの人工血管を開発してきた過程が、コメントを交えて紹介。
8月22日福井新聞
ONLINE
繊維産業、再起へ再生医療に光明 福井の業者が織物技術で人工血管東京農工大学の朝倉哲郎教授が、福井県のニット生地メーカー・福井経編興業と共同で、絹を使ったヒトの人工血管を開発してきた過程が、コメントを交えて紹介。
8月14日日本経済新聞
(WEB)
サティス製薬、被災地のヤマブドウで化粧品開発 東京農工大学とサティス製薬などによる岩手県産ヤマブドウの樹液を使った化粧品開発プロジェクトが、科学技術振興機構の東日本大震災「復興促進プログラム」に採択され、今後製品化を目指すことが紹介。
8月14日朝日新聞
デジタル
東大と農工大、光の持つ電場の向き・波形の制御に成功-光の活用法広がる東京農工大学と科学技術振興機構、東京大学による研究チームが、光の持つ電場の向きと大きさの時間変化を自在に制御できる手法をテラヘルツ光で実現し、今後可視光までの広い周波数帯域への活用が期待されることが紹介。
8月14日日刊工業新聞光の活用法広がる
東大と農工大
電場の向き・波形制御
東京農工大学と科学技術振興機構、東京大学による研究チームが、光の持つ電場の向きと大きさの時間変化を自在に制御できる手法をテラヘルツ光で実現し、今後可視光までの広い周波数帯域への活用が期待されることが紹介。
8月13日マイナビ
ニュース
東大など、テラヘルツ光で電場の向きと大きさの時間変化を自在に制御東京農工大学と科学技術振興機構、東京大学による研究チームが、光の持つ電場の向きと大きさの時間変化を自在に制御できる手法をテラヘルツ光で実現し、今後可視光までの広い周波数帯域への活用が期待されることが紹介。
8月11日毎日jpくらしナビ・ライフスタイル:車椅子もOK「カーレット」手軽に楽しめる創作競技として広がりつつある「カーレット」が、東京農工大学などの教育現場でも、スポーツ文化の普及や地域のコミュニケーションツールなどとして、授業で取り上げられていることが紹介。
8月9日マイナビ
ニュース
好奇心や探究心を育む教育を - JSTが国際科学技術コンテスト大会を総括国際科学技術コンテスト大会を総括するために科学技術振興機構(JST)が開催した説明会において、国際化学オリンピックの引率者や、教科書検定、大学入試センターの出題人などを務めた東京農工大学の米澤宣行教授のコメントが紹介。
8月9日科学新聞世界規模の問題解決へ
人材育成 農工大とFAOが協定
東京農工大学が、国際連合食糧農業機関(FAO)と包括的協定を締結し、今後グローバルな人材育成と研究交流の活発化が期待されることが紹介。
8月8日テレビ朝日やじうまテレビ!「あの霞が関に異変!」として、8月7日から開催されている「子ども霞が関見学デー」の模様が紹介され、東京農工大学の企画展示コーナーが放映。
8月6日フジテレビめざましテレビ 「ユニーク発明未来ジョブス 次世代の農業&生活ロボ」として、東京農工大学工学府機械システム工学専攻2年の國芳隼平さんが製作した「ブルーベリー収穫ロボ」と、同1年の市村彰啓さんが製作した「アーム付きRoomba」が紹介。
8月5日日刊工業新聞リンゴのにおいでガス漏れ探知
東京農工大がマスク 数十倍に増幅
東京農工大学の石田寛准教授らが、微かなにおいを10~数十倍に増幅する「嗅覚アシストマスク」を開発し、実用化を目指すと紹介。
8月5日日刊工業新聞
(WEB)
リンゴのにおいでガス漏れ検知-東京農工大、嗅覚アシストマスク開発東京農工大学の石田寛准教授らが、微かなにおいを10~数十倍に増幅する「嗅覚アシストマスク」を開発し、実用化を目指すと紹介。
8月4日朝日新聞
デジタル
獲物を仕留め食う、これも「部活」
東京農工大・狩り部
東京農工大学の狩り部の活動の様子が、梶光一教授および部長の津上洋太郎さんらのコメントを交えて紹介。
8月3日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
④有害菌 温度管理で防ぐ
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第4回が開催され、東京農工大学の藤川浩教授による「有害微生物から食品の安全を守るために」と題する講義の詳細が紹介。


7月

2013年7月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
7月31日朝日新聞
(夕刊)
書を捨てよ 狩りに出よう
東京農工大
獲物仕留める部活動
東京農工大学の狩り部の活動の様子が、梶光一教授および部長の津上洋太郎さんらのコメントを交えて紹介。
7月30日BS-TBS関口宏の風に吹かれて「東京の地下空間に吹く風・後編」 として、東京農工大学の先進植物工場研究施設について、荻原勲農学府長が出演し解説。
7月28日北海道新聞知床南部 シカ食害なし
根室帰港
ビザなし調査団 知床保全に活用へ
国後島の動植物の分布を調査する目的で同島を訪れていた学術交流訪問団の会見において、東京農工大学の梶光一教授が、同島の生態系について「1980年代初めから知床半島を調査してきたが、国後島南部はそのころの状態に似ている」とコメント。
7月28日釧路新聞国後島の継続調査へ意欲
ビザなし訪問 動植物専門家
生態系解明に向けて
国後島の動植物の分布を調査する目的で同島を訪れていた学術交流訪問団の会見において、東京農工大学の梶光一教授小池伸講師が同島の生態系についてコメント。
7月28日東京新聞
サンデー版
光化学スモッグ特集光化学スモッグの植物に及びす悪影響について、東京農工大学の伊豆田猛教授の解説と提供写真が掲載。
7月28日福島民友
minyu-net
二本松で放射線の研究報告 農業支援で東京農工大二本松市で福島農業支援プロジェクトをすすめている東京農工大学による第1回活動報告発表会の様子が紹介。
7月27日NHKNHK映像ファイル~あの人に会いたい東京農工大学卒業生で昆虫研究家の名和氏の業績が紹介。
7月26日日刊工業
新聞
食糧・研究・エネ研究
FAOと協定
東京農工大
東京農工大学が国連食糧農業機関(FAO)と食糧・環境・エネルギー問題の解決とイノベーションに向けた教育・研究で包括的協定を結んだことが紹介。
7月25日化学工業
日報
FAOと包括的協定を締結
東京農工大
東京農工大学が国連食糧農業機関(FAO)と食糧・環境・エネルギー問題の解決とイノベーションに向けた教育・研究で包括的協定を結んだことが紹介。
7月25日日経産業
新聞
収穫ロボ 食べごろ判定
東京農工大
ブルーベリー 色や硬さ測定
東京農工大学の水内郁夫准教授らが、十分に熟したブルーベリーの実だけを選んで収穫するロボットを開発し、実用化を目指すと紹介。
7月25日毎日jp訃報:西尾邑次さん 92歳=元鳥取県知事元鳥取県知事で東京農工大学卒業生の西尾邑次氏の訃報。
7月25日毎日jp西尾邑次元知事死去:温厚堅実、愛され 県政界中心に惜しむ声/鳥取元鳥取県知事で東京農工大学卒業生の西尾邑次氏の訃報。
7月25日時事
ドットコム
西尾邑次氏死去(元鳥取県知事)元鳥取県知事で東京農工大学卒業生の西尾邑次氏の訃報。
7月25日日本海
新聞
西尾元鳥取県知事死去 「ジゲおこし」4期16年元鳥取県知事で東京農工大学卒業生の西尾邑次氏の訃報。
7月24日朝日新聞
デジタル
元鳥取県知事、西尾邑次さん死去元鳥取県知事で東京農工大学卒業生の西尾邑次氏の訃報。
7月24日日本経済
新聞
首都圏農家、自前で販路
TPP交渉にらむ
直売所が足がかり
首都圏の農家が独自に農産物の販路拡大に力を入れている一方で、直売所の競争が激化していることについて、東京農工大学の野見山敏雄教授のコメントが紹介。

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
7月22日マイナビ
ニュース
東大など、ブラウン運動のピコメートル精度で動画撮影することに成功東京大学、日本大学などによる研究チームが、ブラウン運動をピコメートル精度で動画撮影することに成功し、チームの一員として東京農工大学の小川直樹特任助の名前が掲載。
7月22日YOMIURI
ONLINE
【書評】
『ジビエを食べれば「害獣」は減るのか』
和田一雄著
東京農工大学の和田一雄元教授の著書『ジビエを食べれば「害獣」は減るのか』の書評が掲載。
7月22日毎日jp2013参院選・三重:自民・吉川氏が初当選 民主、議席守れず(その1)/三重21日に投開票された参院選の三重選挙区において、東京農工大学卒業生の吉川有美氏が初当選を果たしたことが紹介。
7月22日msn産経
ニュース
【参院選2013 三重】
自民、議席奪還果たす 民主の牙城、一角崩す
21日に投開票された参院選の三重選挙区において、東京農工大学卒業生の吉川有美氏が初当選を果たしたことが紹介。
7月21日読売新聞【農工大農学部読売講座】
藤川教授、食品の安全を講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第4回が開催され、東京農工大学の藤川浩教授による「有害微生物から食品の安全を守るために」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
7月20日日本経済新聞
(WEB)
ブルーベリー収穫ロボ
東京農工大
東京農工大学の水内郁夫准教授らが、熟したブルーベリーの実だけを選んで収穫するロボットを開発し、実用化を目指していると動画サイトで紹介。
7月20日msn産経
ニュース
【参院選2013 三重】
あす投開票 6氏、舌戦きょう限り
21日に投開票される参院選の三重選挙区において、候補者の一人である東京農工大学卒業生の吉川有美氏が、最後の街頭演説を行うことが紹介。
7月19日読売新聞【農工大農学部読売講座】
食中毒 未然に防ぐ技術
あす、藤川教授が解説
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第4回の開催案内。
7月18日福島民報海外留学生ら農作業体験
東和 東京農工大の調査実習
景観形成など提案
東京農工大学の「アジア・アフリカ現場立脚型環境リーダー育成プログラム」による農村社会調査実習が、二本松市内で行われたことが紹介。
7月18日毎日jp第2回エコサーバー・シニアリーダー養成講座
[7月28日(日)ほか1泊2日]
東京農工大学の佐藤敬一准教授などが講師を務める第2回エコサーバー・シニアリーダー養成講座の開催概要が掲載。
7月17日日経産業新聞アルバイト触媒研
オゾン発生、消費電力1/3
アルマイト電極に採用 電極に採用
動物消毒装置に応用
東京農工大学発のベンチャー、アルマイト触媒研究所が、殺菌等の効果があるオゾンを従来の3分の1の消費電力で発生させる装置を開発し、2016年の実用化を目指すと紹介。
7月16日毎日新聞ベトナムと深まる絆
成長する国 日本企業の次々
人材育成企業経営・ロンソン氏 「全社一体」実践が成功の鍵
東京農工大学卒業生でベトナム人を対象とする日本語学校「KAIZEN吉田スクール」などを経営するエスハイ社長のロンソン氏が、日本企業がベトナムで成功するための秘訣等についてコメントしたインタビュー記事が掲載。
7月16日日本経済新聞
(WEB)
リチウムイオン電池、出力や蓄電容量向上
首都大と東京農工大
東京農工大学の直井勝彦教授と日本ケミコンが、ナノメートルサイズの微粒子を電極材料に加えると蓄電容量が増えることを見つけ、スマホやタブレット等への応用を目指すことが紹介。
7月16日日本経済新聞出力や蓄電容量向上
リチウムイオン電池
首都大と東京農工大
印刷技術や微粒子利用
既存の製造工程を活用
東京農工大学の直井勝彦教授と日本ケミコンが、ナノメートルサイズの微粒子を電極材料に加えると蓄電容量が増えることを見つけ、スマホやタブレット等への応用を目指すことが紹介。
7月15日日刊工業新聞機械振興協、工業技術・生産手法を農業に応用機械振興協会が、農工連携のための研究母体となる産学連携組織を11月を目途に設立し、参加が内定している東京農工大学、東京大学等と具体的な研究を始めることが紹介。
7月13日日本経済新聞
(WEB)
昆虫は将来の栄養源!?
人口急増見据え見直し機運
将来の栄養源として注目される「昆虫食」の調理法について、東京農工大学の三橋淳元教授が解説。
7月13日読売新聞【農工大農学部読売講座】
有害微生物から食品守る
20日、藤川教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第4回の開催案内。
7月12日産経新聞【変わるか 日本 2013参院選】
土地取得・PM2.5…脅威は国境だけでない
迫る隣人 国内問題
微小粒子状物質「PM2.5」による大気汚染が深刻化した問題について、東京農工大学の畠山史郎教授が、「今は風向きで日本の濃度は下がっているが、秋以降は中国からまた風が吹き込み、問題が再燃するのは間違いない」とコメント。
7月11日NHKくらし☆解説「歩行者を守れ!ここまできた自動車安全技術」として、東京農工大学の永井正夫教授らが進めている最新の研究内容が紹介。
7月11日広報
ふちゅう
官公庁から東京農工大学公開講座「子ども科学教室」の開催案内。
7月11日日経産業新聞◇東京農工大学科学博物館東京農工大学科学博物館において、企画展「未来を照らす光の科学」が開催されていることが紹介。
7月11日msn産経
ニュース
【参院選2013 三重】
候補者の横顔 吉川有美氏(39)=自新
参院選三重選挙区の候補である東京農工大学卒業生の吉川有美氏のプロフィールが紹介。
7月8日朝日新聞「目指せ!工学女子2013」東京農工大学の竹山春子客員教授による模擬授業の様子が紹介されるとともに、「現役学生が語る理工学の魅力と将来」として、東京農工大学工学部の4年の森島沙央梨さんがパネリストの一人として、理系に進んだエピソードなどを語った記事が掲載。
7月6日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
③動物と人の環境認知について
動植物の立場で考える
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第3回が開催され、東京農工大学の武田庄平准教授による「動物と人の環境認知について」と題する講義の詳細が紹介。
7月4日朝日新聞
デジタル
東京農工大、プロジェクター使わず大画面の裸眼立体表示技術を開発東京農工大学の高木康博准教授らが、プロジェクターを使わず、省スペースで持ち運びができる大画面の裸眼立体表示技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
7月4日日刊工業新聞東京農工大、プロジェクター使わず大画面の裸眼立体表示技術を開発東京農工大学の高木康博准教授らが、プロジェクターを使わず、省スペースで持ち運びができる大画面の裸眼立体表示技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
7月4日日刊工業新聞プロジェクター使わず
大画面裸眼立体表示
東京農工大
東京農工大学の高木康博准教授らが、プロジェクターを使わず、省スペースで持ち運びができる大画面の裸眼立体表示技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
7月3日日経産業新聞等身大立体ディスプレー
東京農工大 液晶並べて作製
東京農工大学の高木康博准教授らが、プロジェクターを使わず、省スペースで持ち運びができる大画面の裸眼立体表示技術を開発し、実用化を目指すことが紹介。
7月2日ダ・ヴィンチ電子ナビ ニート? きのこ栽培? 蝶とパートナー? アリの秘密が知れる本ベスト5「働かないアリ」や「キノコを栽培するアリ」など不思議なアリの生態について、東京農工大学昆虫研究会の解説と関連書籍を紹介した記事が掲載。
7月2日日本経済新聞玄関の靴 ロボットが整理
東京農工大
映像で識別/最適経路
東京農工大学の水内郁夫准教授らが、玄関に散らばった靴を自動で片付けるロボットを開発し、今後は本や洋服なども運ぶ技術も開発し、片付けロボットとして実用化を目指すことが紹介。
7月2日日本経済新聞
(WEB)
玄関の靴、ロボットが整理
東京農工大が開発
東京農工大学の水内郁夫准教授らが、玄関に散らばった靴を自動で片付けるロボットを開発し、今後は本や洋服なども運ぶ技術も開発し、片付けロボットとして実用化を目指すことが紹介。
7月2日TBSひるおび!東京農工大学の水内郁夫准教授らが、玄関に散らばった靴を自動で片付けるロボットを開発したことが紹介。
7月2日日本経済新聞【現場発 科学技術立国 (3)】
研究独法 成果鈍る
組織肥大化、規制も壁
研究開発を業務とする独立行政法人が研究組織としての方向性を模索する中、研究成果の実用化の推進や学生の受け入れで柔軟に対応する台湾の工業技術研究院について、同院と共同研究に取り組む東京農工大学の千葉一裕教授のコメントが掲載。
7月1日広報
ふちゅう
官公庁から東京農工大学公開講座「子ども樹木博士」「太陽熱でお湯をわかそう~ソーラークッカーの実験」の開催案内。


6月

2013年6月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
6月28日日刊工業新聞【勝つ~中小企業ものがたり】 井口一世(4)
夢見る未来、世界を席巻
東京農工大学卒業生の井口一世氏が社長を務める株式会社井口一世の成長の秘訣や今後のビジョンについて、社長のコメントを交えて紹介。
6月27日朝日新聞
(北陸版)
【グッジョブ!】夢の再生医療に挑戦
絹で人工血管作り
実用化へ実験続く
東京農工大学の朝倉哲郎教授が、福井県のニット生地メーカー・福井経編興業と共同で、絹を使ったヒトの人工血管を開発してきた過程が、コメントを交えて紹介。
6月27日日刊工業新聞ダイナムジャパンホールディングス
佐藤公平氏
東京農工大学卒業生の佐藤公平氏が、ダイナムジャパンホールディングスの執行役社長に就任したことが紹介。
6月26日日本経済新聞
(WEB)
電王戦「将棋ソフト、本当の強さはこれから」
コンピューター将棋研究第一人者の飯田教授に聞く
今春行われたコンピューター将棋ソフトとプロ棋士との第2回「電王戦」の勝敗のポイントと今後について、東京農工大学卒業生で北陸先端科学技術大学院大学教授の飯田弘之氏のインタビュー記事が掲載。
6月24日日本教育新聞特別支援学級の生徒 牛、馬と触れ合い体験
東京・府中市立府中第一中
近隣の農工大で
東京農工大学農学部において、府中市立府中第一中の特別支援学級の生徒による体験活動が行われたことが紹介。
6月24日読売新聞【農工大農学部読売講座】
生物の相互理解説明
第3回 比較心理・武田准教授
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第3回が開催され、東京農工大学の武田庄平准教授による「動物と人の環境認知について」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
6月24日アエラ中国産カドミウム危険か中国でのカドミウムをはじめとした重金属汚染について、東京農工大学の渡邉泉准教授と尾崎宏和特任助教が解説。
6月23日毎日jp農と食の新潮流:第2部
農協どこへ/2
合併で農家と広がる距離
九州各県で農協数が減少するなど、農家の農協離れが進んでいる現状について、東京農工大学の野見山敏雄教授のコメントが紹介。
6月22日時事ドットコム微粒子観測、茶の熟成など=
今夏も旧富士山測候所を活用
東京農工大学の畠山史郎教授が理事長を務めるNPO法人「富士山測候所を活用する会」が、7月16日から8月30日の期間で、富士山頂にある気象庁の旧測候所を利用し、大気中微粒子の分析や永久凍土の調査など15件の研究を行うことが紹介。
6月22日須坂新聞米子の瀑布群を国の名勝指定
にしたい~須坂市
須坂市が「米子の瀑布群」学術調査委員会を立ち上げ、委員長に東京農工大学の亀山章名誉教授が互選されたことが紹介。
6月22日下野新聞
SOON
獣害対策や里山活性化策探る
佐野で「猪鹿鳥獣共生ネット」
イノシシなどの獣害対策に取り組む人や地域をつなげようと、農林業に従事する市民有志が、任意団体「猪鹿鳥獣共生ネット」を立ち上げ、獣害に精通した東京農工大学等の教授が顧問に就いたことが紹介。
6月21日農業協同組合新聞
JA com
【農協人文化賞】なごやかに記念パーティ第35回農協人文化賞の記念パーティが開催され、東京農工大学の梶井功名誉教授があいさつを行ったことが紹介。
6月20日毎日jp農and食・全国農業コンクール:
全国代表・吉田農園を現地視察
「経営、先進的」審査委員が高評価/愛媛
第62回全国農業コンクールの愛媛県での現地審査があり、東京農工大学の志村勲名誉教授らが現地視察を行ったことが紹介。
6月19日日本農業新聞
e農net
超音波当て いもち抵抗性
水稲苗 強健に 東京農工大
東京農工大学の有江力教授が、水稲苗に超音波を当てることで、稲がいもち病抵抗性をもつことを明らかにしたことが紹介。
6月17日日本経済新聞【発明と対価】
有識者に聞く
技術者の待遇改善急務
政府が従業員の発明を企業に帰属させることを含めて見直す方針を打ち出したことについて、カリフォルニア大学教授、東京農工大学客員教授の中村修二氏のインタビュー記事が掲載。
6月16日msn
産経ニュース
ヤマブドウ樹液を使った
化粧品開発
東京農工大学とサティス製薬などによる岩手県産ヤマブドウの樹液を使った化粧品開発プロジェクトが、科学技術振興機構の東日本大震災「復興促進プログラム」に採択され、今後製品化を目指すことが紹介。
6月15日毎日jp富士への思い:世界文化遺産の
登録に向け グラウンドワーク
三島専務理事・渡辺豊博さん/静岡
東京農工大学卒業生で都留文科大学教授の渡辺氏が、世界文化遺産登録が確実視される富士山の管理について提言。
6月15日毎日jp農and食・全国農業コンクール
:審査委員、ミカン栽培を視察
浜松・外山さんの畑/静岡
第62回全国農業コンクールの現地審査があり、東京農工大学の志村勲名誉教授らが現地視察を行ったことが紹介。
6月15日東日新聞農業の課題や展望を講演
「食農について理解深める」
食農産業クラスター推進事業
交流会
東京農工大学の澁澤栄教授が、食農産業についての理解を深める「食農産業クラスター推進事業交流会」において、「グローカル食農産業の課題と展望」と題した講演を行ったことが紹介。
6月14日女性自身東京湾近くで
「シジミ」大量発生の謎
食べられるの?
東京湾に近い多摩川河口で、ここ数年シジミが大量に採れるようになったことについて、東京農工大学の小倉紀雄名誉教授のコメントが紹介。
6月13日読売新聞【農工大農学部読売講座】
動物と人の環境考える
22日、武田准教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第3回の開催案内。
6月13日大宮経済新聞大宮・鴨川みずべの里で
ガーデンコンテスト
-1年半かけ「庭づくり」、
参加者募集
新しい庭づくりを提案するコンテスト「鴨川みずべの里ガーデンコンテスト2013-2014」が開催されることになり、東京農工大学の千賀裕太郎名誉教授を審査委員長として審査が行われることが紹介。
6月11日週刊朝日安心・安全で一歩リード
サカナは養殖に限る
有害物質による魚への汚染について、東京農工大学の渡邉泉准教授が解説。
6月11日広報ふちゅう委員を選任
男女共同参画推進懇談会
東京農工大学の宮浦千里教授が、府中市男女共同参画推進懇談会委員に選任されたことが紹介。
6月11日広報ふちゅう官公庁から東京農工大学公開講座「アリと自然環境」「リフレッシュ操体呼吸法」の開催案内。
6月11日毎日新聞江戸川 六価クロム
基準の13倍検出
都、集水升の泥土分析
東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループの調査により、東京・江戸川区の排水溝で高濃度の六価クロムが検出された問題で、東京都が改めて行った調査においても基準を超える六価クロムが検出され、排水溝の汚泥を除去することになったことが紹介。
6月11日NHKNHKニュース東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループの調査により、東京・江戸川区の排水溝で高濃度の六価クロムが検出された問題で、東京都が改めて行った調査においても基準を超える六価クロムが検出され、排水溝の汚泥を除去することになったことが紹介。
6月10日TBSJNNニュース東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループの調査により、東京・江戸川区の排水溝で高濃度の六価クロムが検出された問題で、東京都が改めて行った調査においても基準を超える六価クロムが検出され、排水溝の汚泥を除去することになったことが紹介。
6月10日テレビ朝日ANNニュース東京農工大学の渡邉泉准教授らの研究グループの調査により、東京・江戸川区の排水溝で高濃度の六価クロムが検出された問題で、東京都が改めて行った調査においても基準を超える六価クロムが検出され、排水溝の汚泥を除去することになったことが紹介。
6月8日Schwabisches Tagblatt
(ドイツ)
Cäsium strahlt im Holz Prof.
Bellingrath-Kimura sprach über Waldbewirtschaftung nach Fukushima
東京農工大学の木村園子ドロテア准教授が、ロッテンブルグ森林応用大学の公開講座において、福島の放射性Cs汚染の実態などを説明したことが紹介。
6月7日Sankei Biz化粧品開発で震災復興促進
サティス製薬など
東京農工大学とサティス製薬などによる岩手県産ヤマブドウの樹液を使った化粧品開発プロジェクトが、科学技術振興機構の東日本大震災「復興促進プログラム」に採択され、今後製品化を目指すことが紹介。
6月5日人間会議東京農工大学 学長 松永是
科学の重要性を
教えてくれた1冊
「社長・学長が選ぶこの1冊/トップが語る座右の書」として、東京農工大学の松永是学長が、『偶然と必然』(ジャック・モノ―著)を紹介。
6月5日毎日新聞
(夕刊)
ごみ もめた 減った
東京・小金井市
リサイクル「全国一」
処理 他市に全面依存
ごみの減量努力が実り、2011年度の中規模都市のリサイクル率で全国トップとなった小金井市の取り組みについて、東京農工大学の佐藤敬一准教授のコメントが紹介。
6月5日毎日jp農and食・
全国農業コンクール:視察
/秋田
第62回全国農業コンクールの現地審査があり、東京農工大学の板橋久雄名誉教授らが現地視察を行ったことが紹介。
6月4日日刊工業
新聞
工作機械技術振興財団
振興賞と研究助成 対象23件を選定
工作機械技術振興財団の第34次工作機械技術振興賞と試験研究助成の対象が発表され、東京農工大学の堤正臣教授らによる研究が振興賞・論文賞に、笹原弘之教授の研究が助成対象に選定されたことが紹介。
6月3日ビックコミック
スピリッツ
美味しんぼ東京農工大学の木村園子ドロテア准教授が、福島の森林や農耕地におけるセシウム濃度を調査する研究者として作品中に登場。
6月3日農業協同
組合新聞
JA com
農協協同組合研究会が総会JA役職員やOBと研究者が新しい農協像の確立について考える農業協同組合研究会の第9回総会と研究大会が開催され、会長の東京農工大学の梶井功名誉教授があいさつを行ったことが紹介。
6月3日日テレスッキリ!!東京農工大学の金子弥生准教授が、東京の住宅街にキツネ出没していることついて解説。
6月3日Jcast
ニュース
【ワイドショー通信簿】
東京・国立「キツネ集団移住」?お山より住宅街の方が住みやすい!
東京の住宅街にキツネ出没していることについて、東京農工大学の金子弥生准教授が、6月3日「スッキリ!!」(日テレ)において解説した内容を紹介。
6月2日日本経済
新聞
【ナゾ謎かがく】
アルゼンチンアリなぜ駆除困難?
女王アリ多数、強い繁殖力
アルゼンチンアリによる被害が広がっていることに対して、東京農工大学の井上真紀講師のコメントが紹介。
6月1日読売新聞【農工大農学部読売講座 詳報】
②町の資源をリサイクルしよう-紙のリサイクルとグリーン購入のゆくえ-
国内の紙 6割が再生紙
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第2回が開催され、東京農工大学の岡山隆之教授による「町の資源をリサイクルしよう-紙のリサイクルとグリーン購入のゆくえ-」と題する講義の詳細が紹介。
6月1日広報
ふちゅう
官公庁から東京農工大学公開講座「子供身近な動物教室」「実演・実習 高校生のための野生動物学講座」および「子ども科学教室」の開催案内。


5月

2013年5月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
5月31日科学新聞農工大と台湾工業技術研究院
相互協力さらに促進
東京農工大学が台湾の国立研究機関の「工業技術研究院」(ITRI)と包括的相互協力協定を締結し、今後両機関において共同研究や人材交流を推進していくことが紹介。
5月31日マイナビニュース東大など、タンパク質
「シャペロニン」の内部運動の
高精度計測に成功
東京大学と東京農工大学など研究チームが、変性してしまったタンパク質分子を修復する機能を持つタンパク質「シャペロニン」の内部運動を、1分子でリアルタイムに高精度計測することに成功したことを紹介。
5月31日毎日新聞(夕刊)留学生らと深まった親睦
「第1回東京ナイトウォーク」
に同行
東京農工大学等の学生や留学生が生活を共にしている一橋大学小平キャンパスの国際学生宿舎の学生グループが、都心から宿舎まで夜通し歩きながら親睦を深める「第1回東京ナイトウォーク」を行った様子が紹介。
5月31日毎日jpキャンパる:
「第1回東京ナイトウォーク」
に同行
留学生らと深まった親睦
東京農工大学等の学生や留学生が生活を共にしている一橋大学小平キャンパスの国際学生宿舎の学生グループが、都心から宿舎まで夜通し歩きながら親睦を深める「第1回東京ナイトウォーク」を行った様子が紹介。
5月30日読売新聞農工大と台湾の機関
相互協力の協定締結
東京農工大学が台湾の国立研究機関の「工業技術研究院」(ITRI)と包括的相互協力協定を締結し、今後両機関において共同研究や人材交流を推進していくことが紹介。
5月29日フジテレビとくダネ!東京農工大学の小池伸介講師が、各地で発生するクマによる人身事故の説明と、事故を防ぐための注意点について、電話出演し解説。
5月29日テレビ朝日スーパーJチャンネル東京農工大学の小池伸介講師が、各地で発生するクマによる人身事故の説明と、事故を防ぐための注意点について、電話出演し解説。
5月27日建設通信新聞人事異動・新社長に
立和田専務/ケミカル
グラウト
東京農工大学卒業生の立和田裕一氏が、ケミカルグラウトの次期社長に6月24日付で就任すると紹介。
5月26日YOMIURI
ONLINE
化学国際大会へ
高校生合宿 香美
第45回国際化学オリンピックの日本代表に選ばれた高校生4人が、高知工科大学での合宿において、日本化学会員の研究者と代表OBの大学生の指導のもとで実験の腕を磨いたことについて、代表の指導責任者を務める東京農工大学の米澤宣行教授のコメントが紹介。
5月23日毎日jp花の渚を未来へ・種差海岸国立公園化
観光交流施設「はっち」風張さん、八戸自然保護官事務所・高橋さんに聞く/青森
青森県種差海岸の国立公園指定を前に、東京農工大学卒業生の高橋瑛子氏が、八戸自然保護官事務所のレンジャーとして、種差海岸の魅力や今後の課題についてコメント。
5月23日NHKめざせグルメスター日本における「ブルーベリー栽培の父」として、東京農工大学の岩垣駛夫元教授の業績が写真とともに紹介。
5月23日日刊工業新聞台湾の研究機関と
包括協力協定
東京農工大
東京農工大学が台湾の国立研究機関の「工業技術研究院」(ITRI)と包括的相互協力協定を締結し、今後両機関において共同研究や人材交流を推進していくことが紹介。
5月22日日経産業新聞体内分解抑え
効き目維持
ペプチド医薬品
東京農工大発VB
構造安定の新技術
東京農工大発のベンチャー企業のJITSUBOが、ペプチドを活用した医薬品の安定性を高める加工技術を開発し、今後製薬企業との共同研究による事業化を目指すと紹介。
5月22日日刊工業新聞【拓く 研究人】4
東京農工大学准教授
山中 晃徳氏
素材変形・劣化を3D把握
東京農工大学の山中晃徳准教授が研究を進めている「フェーズフィールド法」の紹介と、テニュアトラック制度で先進モデルを構築している東京農工大学に着任した背景について紹介。
5月22日ニッカン
スポーツ・コム
ハマカーン
紆余曲折つづる
「極み」本
東京農工大学卒業生の浜谷健司氏と神田伸一郎氏によるお笑いコンビ「ハマカーン」が、 「THE MANZAI 2012」の優勝までの軌跡をつづった初の著書「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」を出版することと両氏のコメントが紹介。
5月21日毎日新聞【みんなの広場】
偉大な研究成果
国民に周知を
5月12日付の毎日新聞に掲載された東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授の記事に対する読者からの投書が掲載。
5月20日毎日jpインタビュー・最前線
:株式会社井口一世・
井口一世社長
東京農工大学卒業生の井口一世社長のインタビュー記事が掲載。
5月20日読売新聞【農工大農学部読売講座】
リサイクルの現状解説
第2回 資源循環科学の岡山教授
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第2回が開催され、東京農工大学の岡山隆之教授による「町の資源をリサイクルしよう-紙のリサイクルとグリーン購入のゆくえ-」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
5月20日毎日新聞【インタビュー・最前線】
IT駆使 高品質を追求
:株式会社井口一世
・井口一世社長
東京農工大学卒業生の井口一世社長のインタビュー記事が掲載。
5月17日日経産業新聞【埼玉発---キラ星】
井口一世 切削・金型
熟練技のIT化 好評
東京農工大学卒業生の井口一世氏が社長を務める株式会社井口一世の好調な業績について、社長のコメントを交えて紹介。
5月17日LIVING
むさしの
5/18(土) 紙飛行機や
組ひもづくりの体験も
@東京農工大学
東京農工大学科学博物館「国際博物館の日」記念イベントの開催案内。
5月17日読売新聞【農工大農学部読売講座】
資源のリサイクル 考える
岡山教授があす講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第2回の開催案内。
5月17日日刊工業新聞安藤学術奨励賞
安藤東北大助教ら5人
東京農工大学の杉浦慎哉准教授が、第26回安藤博記念学術奨励賞の受賞者に選ばれたことが紹介。
5月12日毎日新聞【ストーリー】
知られざる「芽」
日本人研究者 世紀の発見
東京農工大学の遠藤章特別栄誉教授が、高脂血症の特効薬「スタチン」を発見するまでの経緯などが紹介。
5月11日読売新聞【農工大農学部読売講座】
紙リサイクルと環境考える
18日、岡山教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第2回の開催案内。
5月11日読売新聞【農工大農学部読売講座
詳報】
①「遺伝子組換え食品」
「GM作物」開発と規制
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第1回が開催され、東京農工大学の丹生谷博教授による「遺伝子組み換え(GM)食品」をテーマとする講義の詳細が紹介。
5月10日毎日jpこの数字なあに?:6倍
動物の絶滅危惧種が急増
絶滅の危機にひんしている野生動物を掲載した「レッドリスト」の第4次分が環境省により公表され、絶滅危惧種がこの20年で急増していることについて、東京農工大学の千賀裕太郎名誉教授のコメントが掲載。
5月10日毎日新聞この数字なあに?【6倍】
動物の絶滅危惧種が急増
絶滅の危機にひんしている野生動物を掲載した「レッドリスト」の第4次分が環境省により公表され、絶滅危惧種がこの20年で急増していることについて、東京農工大学の千賀裕太郎名誉教授のコメントが掲載。
5月8日WEDGE
Infinity
うつ病 音楽に免疫力
高める効果
副交感神経を刺激、
気力低下防ぐ
和合治久・埼玉医科大学
教授に聞く
東京農工大学卒業生で免疫学の専門家である和合治久埼玉医科大学教授が、うつが蔓延する社会状況と音楽療法の効果について説明。
5月7日週刊朝日危ない食材の見分け方
&毒抜き調理法
PM2.5による農作物等への影響について、東京農工大学の伊豆田猛教授が解説。
5月6日NHK危機回避バラエティー
ドッチ×ドッジ
東京農工大学の小池伸介講師が、「山登りで遭遇しそうな危機」の中で、山でクマに遭遇した際の最適な対処法について解説。
5月6日日刊工業新聞【わが友 わが母校】
東京農工大学
林学実習でチームワーク学ぶ
日本テトラパック
常務執行役員営業本部長
上田晃司氏(52)
東京農工大学卒業生の上田晃司日本テトラパック常務執行役員が、林学実習やクラブ活動を通じて、チームワークやマネジメントを学んだ母校・東京農工大学での思い出を語った記事が掲載。
5月5日福島民報菜の花満開復興の力に
原町で被災者ら花見
昨年10月、福島県相馬市のふるさと回帰支援センターの呼び掛けで種まきが行われた菜の花が盛りを迎え、東京農工大学のボランティアグループなどが花見に集い、今後の活動の展開が話し合われたことが紹介。
5月2日東京新聞
TOKYO Web
動物学者・千石さんの足跡
上野 科学博物館で特別展
東京農工大学卒業生の千石正一氏の生涯と標本コレクションの一部を紹介する展示「『千石正一』と爬虫両生類標本」が国立博物館で開催されていることが紹介。
5月2日東京ベイ
経済新聞
「ロボット実験特区」
羽田空港で技術展-
最先端ロボット技術を
展示・実演
羽田空港第1旅客ターミナルで5月3日から開催されるイベント「最先端テクノロジー テクノ・パーク」において、東京農工大学の研究チームが開発した植木鉢ロボット「プラントロイド」などのロボットが展示されることが紹介。
5月1日テレビ朝日スーパーJチャンネル東京農工大学の永井研究室が提供した映像資料が放映。


4月

2013年4月に新聞等で報道された本学の取組についてのご案内です。
(研究者ページは別ウィンドウで開きます)

掲載年月日媒体名記事(番組)表題記事(番組)概要
4月30日建設通信新聞人事異動・きんでん/次期社長に前田副社長/「変革と挑戦」引き継ぐ東京農工大学卒業生の前田幸一氏が、きんでんの次期社長に6月下旬の株主総会付で就任すると紹介。
4月28日読売新聞【農工大農学部読売講座】
遺伝子組み換え 詳しく
第1回 丹生谷教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第1回が開催され、東京農工大学の丹生谷博教授による「遺伝子組み換え(GM)食品」をテーマとする講義が行われたことが紹介。
4月27日朝日新聞きんでん次期社長東京農工大学卒業生の前田幸一氏が、きんでんの次期社長に6月下旬の株主総会付で就任すると紹介。
4月25日NHKNHKニュース東京農工大学の研究グループによる調査で、江戸川区の排水溝から国の基準値を大幅に超える六価クロムが検出された問題で、東京都は排水溝の汚泥を採取し、六価クロムの濃度に応じて汚泥の処理方法を決めることが紹介。
4月25日ニコニコ動画山田一太の
直滑降ストリーム
東京農工大学の朝倉哲郎教授が研究をすすめている絹を使った人工血管について紹介。
4月25日読売新聞【農工大農学部読売講座】
遺伝子組み換え 考える
27日、丹生谷教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第1回の開催案内。
4月24日毎日jp特集ワイド:ニュースアップ
長命時代、ペットの現実 もう、家では飼えない
犬猫の長寿化により、飼い主の負担が大きくなっている事例の紹介記事の中で、犬の平均寿命が延びたことを示す東京農工大学の林谷秀樹准教授の調査データがコメントとともに紹介。
4月24日TBSみのもんたの
朝ズバッ!
浜松市で発生した地滑りについて、東京農工大学の石川芳治教授がVTR出演し、解説。
4月23日日刊工業新聞PM2.5濃度 高精度測定
ホソカワミクロンなど
装置を共同開発
東京農工大学とホソカワミクロンなどが、微小粒子状物質「PM2.5」の濃度を高精度に測定できる装置を共同で開発したと紹介。
4月23日日刊工業新聞【エレメント】
スキー部に感謝
東京農工大学卒業生の上田晃司日本テトラパック常務執行役員が、母校・東京農工大学での思い出として、「マネジメントを自然と学べるような場所だった」などと学生時代を語った記事が掲載。
4月22日読売新聞【東京の記憶】
日産 繊維機械事業部
自動操糸機で世界進出
元戦闘機開発者らの挑戦
戦後の製糸業の振興に寄与し技術立国ニッポンの先駆けとなったた自動操糸機が展示され、実際の動かし方を見学できる場所として、東京農工大学科学博物館が紹介。
4月22日朝日新聞【タイムスリップ】
輝いた最後の三原色
青色LED
中村修二氏が実用化
カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、東京農工大学客員教授の中村修二氏が、青色発光ダイオードを開発した経緯が紹介。
4月20日読売新聞【農工大農学部読売講座】
遺伝子組み換え 安全性は
27日、丹生谷教授が講義
東京農工大学農学部と読売新聞立川支局の共催による連続市民講座「自然と共に生きる先端科学 -環境・食糧・生命を考える農学-」第1回の開催案内と、講師を務める東京農工大学の丹生谷博教授のコメントが紹介。
4月19日東京新聞
TOKYO Web
「高松農法」で竹林再生
収穫タケノコ、セシウム低減
東京農工大学の塩谷哲夫名誉教授が委員長を努める茨城県阿見町の「ふるさと農地再生委員会」が、基準値超えの放射性セシウムが検出され、出荷自粛が続く県周辺のタケノコ農家の打開策を探る取り組みの一環として、牛久市の竹林で現地検討会を開いたことが紹介。
4月16日農機新聞【文化】
災害社会の中の地域と農業
東京農工大学大学院農学研究院
教授 澁澤栄
東京農工大学の澁澤栄教授が、わが国の中世以降の災害復興と今後の復興農業について寄稿。
4月15日NEWSポスト
セブン
日本で観測のPM2.5
中国由来の占める割合は
圧倒的に大きい
東京農工大学の畠山史郎教授が、五島列島や福岡市で高濃度のPM2.5が観測されている状況について解説。
4月12日日経産業新聞乾燥した気候に耐性
植物ホルモン解明
東京農工大など
東京農工大学と理化学研究所などの研究グループが、乾燥した気候に耐える植物で働くホルモンの仕組みを解明し、乾燥だけでなく塩害や病気に強い品種の開発につながることが紹介。
4月11日日刊工業新聞攻防電子部品
ポストスマホで反転攻勢(中)
蓄電デバイス開発で火花
次世代の蓄電デバイスとして注目されるキャパシタの研究拠点として、昨年日本ケミコンが東京農工大学小金井キャンパス内に設置した次世代キャパシタ研究センターが紹介。
4月11日Jcast
ニュース
福島原発「汚染水の貯水池」
街のゴミ処理場と同じ造り
―専門家「漏れるの当然」
東京電力福島第1原発事故現場の貯水池で汚染水漏れが起こったことについて、東京農工大学の瀬戸昌之名誉教授のコメントが紹介。
4月11日農業共済新聞高温耐性が弱いもち米系統など
事前に水分含量引き下げ温湯消毒が
可能に――
東京農工大学農学研究院・
金勝一樹准教授の研究グループ
東京農工大学の金勝一樹准教授らの研究グループが、水稲種子の温湯消毒で、水分含量14%程度で流通される市販の種もみを事前に10%程度に乾燥させることで、処理後の発芽率が向上することを明らかにしたことが紹介。
4月10日農業共済新聞高温耐性が弱いもち米系統など
事前に水分含量引き下げ
温湯消毒が可能に
東京農工大学の金勝一樹准教授らの研究グループが、水稲種子の温湯消毒で、水分含量14%程度で流通される市販の種もみを事前に10%程度に乾燥させることで、処理後の発芽率が向上することを明らかにしたことが紹介。
4月10日SAPIO日本で観測のPM2.5
中国由来の占める割合は
圧倒的に大きい
東京農工大学の畠山史郎教授が、五島列島や福岡市で高濃度のPM2.5が観測されている状況について解説。
4月10日産経新聞黄砂 きょう列島覆う恐れ
PM2.5が付着 「外出に注意」
中国大陸から飛来する黄砂が、微小粒子状物質PM2.5と結びつくことによる懸念について、東京農工大学の畠山史郎教授が、そのメカニズムについて解説。
4月10日msn
産経ニュース
黄砂が日本列島包み込む恐れ
PM2・5と結合「外出に注意」
中国大陸から飛来する黄砂が、微小粒子状物質PM2.5と結びつくことによる懸念について、東京農工大学の畠山史郎教授が、そのメカニズムについて解説。
4月9日ヨコハマ
経済新聞
パシフィコ横浜で
「神奈川発 水素革命」
-次世代エネルギーの普及目指す
4月19日にパシフィコ横浜で開催される水素エネルギーに注目しイベント「神奈川発 水素革命-次世代エネルギーの主役は水素だ-」において、東京農工大学の亀山秀雄教授が水素エネルギー協会会長として、特別講演を行うことが紹介。
4月8日TBSひるおび!中国で発生している鳥インフルエンザH7N9について、東京農工大学の白井淳資教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
4月6日日本経済新聞
(プラス1)
【エコノ探偵団】
缶詰の新顔、なぜ増えた?
震災きっかけ、味に再評価
ネット通販向き、販売急伸
近年缶詰への人気が高まり、多様な缶詰が商品化されていることに対して、東京農工大学の野見山敏雄教授のコメントが紹介。
4月5日TBSみのもんたの 朝ズバッ!中国で発生している鳥インフルエンザH7N9について、東京農工大学の白井淳資教授が、現況や今後の対策についてコメンテーターとして出演し解説。
4月5日livedoor
NEWS
東京農工大学がニオイの出る
ディスプレイを開発
東京農工大学の石田寛准教授と松倉悠特任助教らの研究グループが開発した"匂いの出るディスプレイ"が紹介。
4月5日タウンニュース幸新区長に上野氏東京農工大学卒業生の上野葉子氏が、川崎市幸区の新区長に就任したことが紹介。
4月2日WOWOWザ・プライムショー東京農工大学の石田寛准教授と松倉悠特任助教らの研究グループが開発した"匂いの出るディスプレイ"が紹介。
4月2日IRORIO東京農工大学が
“匂いの出るディスプレイ”を
開発した件
東京農工大学の石田寛准教授と松倉悠特任助教らの研究グループが開発した"匂いの出るディスプレイ"が紹介。