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笹原弘之教授が「工作機械技術振興賞(論文賞・奨励賞)」を受賞


工学研究院 先端機械システム部門 笹原弘之教授が、2016年6月20日(月)「公益財団法人工作機械技術振興財団 工作機械技術振興賞」の論文賞および奨励賞を受賞しました。

■受賞名
公益財団法人工作機械技術振興財団 工作機械技術振興賞(論文賞)
公益財団法人工作機械技術振興財団 工作機械技術振興賞(奨励賞)

■受賞概要
受賞論文:
[論文賞]薄板加工におけるびびり振動抑制用動吸振器の設計方法に関する研究(精密工学会誌第81巻第2号(2015年))
[奨励賞]切削加工の FEM 解析における迅速な材料特性の獲得と解析精度の向上
賞の概要:工作機械の開発、生産、利用に関する技術の研究であって、新規性、独創性、産業への応用性などを勘案し、将来の工作機械技術の発展進歩に寄与する優秀な論文表彰する

工作機械技術振興賞(論文賞)詳細(別ウィンドウで開きます)
工作機械技術振興賞(奨励賞)詳細(別ウィンドウで開きます)

授賞式にて、工学府機械システム工学専攻博士後期課程1年 内海幸治さんと(左が笹原教授)